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こんばんは。まちゃけんです。
お待たせしました〜!
真夏の暴走第1弾はコチラ
帰省していた山口県から戻って来たその日に、いつものお店であるタ○タム神戸店に行ってきました〜
最終形である「連結器交換後」が先に売り切れて、「登場時」はまだまだ在庫があるやろな〜
などと思っていたのですが、、、
予想に反し、「連結器交換後」が在庫ありまくり、「登場時」が残り1個という状態でした。
「登場時」のほうが人気あるんですね〜
というわけで、各車を見てみましょう〜
2202
元町寄り先頭車です。
2102
運転台撤去車です。
2002
2001
動力車です。
2101
「連結器交換後」は左側のパンタグラフが撤去されたようです。
2201
側面の印象把握も素晴らしく、どこからどう見ても阪神赤胴車の佇まいですね〜
ヘッドライト点灯
しかも!標識灯は点灯しないのか〜!?
とはいえ、阪神顔の再現は完璧と言って良いのではないでしょうか〜?
テールライト点灯
しかし、正面方向幕は凹んでいるだけなのです。
京急700形など、最近の製品はクリアパーツが入っていたのに、なんで辞めちゃったんでしょうか〜!?
これだと心臓に悪い車体への穴あけが必要なので、方向幕点灯化は諦めるしかありません(涙!)
なのに側面方向幕はクリアパーツが入っているという、、、
室内灯を入れたら側面方向幕も点灯するわけですが、正面の方向幕が点灯しないなんて、、、
運転台撤去車 2102
運転台撤去車、個人的には統一された美しさが好きなので、イマイチ好きにはなれないのですが、模型的には面白くて好きです。
↑阪急も同じくです。
Wパンタ車
別パーツなヒューズボックスなどがいい感じです。
分散式クーラー、国鉄ちっくですね〜
塗装もズレなどなく美しいのですが、赤の塗装がキズ付きやすいみたいで、見る角度によってはキズだらけです(涙)
GMの塗装、結構キズ付きやすいのが多いな〜という印象です。
ただ、最近はあまり気にならなくなってきました。
純粋に模型を楽しむには、それくらい寛容なほうが良いかもな〜なんて思えるようになってきたような、きてないような、、、
でも!
ズレだけは勘弁してほしいです!!
セットケース
今までの8両用のほうが良かったんですけどね〜
それに、幌を付けると収まらなくなりそうですし、、、
こんなとこにコスト掛けなくて良いから、正面方向幕にクリアパーツ入れてくれ〜!って思いました。
ステッカーも別売りだし、、、
最後に、ウチのもうひとつの阪神顔である鉄道コレクション7861・7961形を並べてみました。
右:鉄道コレクション 7861・7961形
7861・7961形は方向幕以外のライト関連をフル点灯化しました。
ウチでは珍しく室内灯(自作)付きです。
ライトはLED直あてライトなので眩しいくらいに明るく、この時点ではGMのライトなんて足元にも及びませんね〜
↑めっさ自画自賛(汗)
印象把握の良さは鉄道コレクションも負けておらず、塗装の耐久性に関しては鉄道コレクションのほうが上かもしれません。
↑キズが付いてません。
ついに鉄道模型として製品化された阪神顔赤胴車、、、
めっさ期待していただけに、ちょっと残念な部分もあるにはあるのですが、めっさ満足しています。
この調子で阪神顔青胴車や、2000系に改造される前の7001・7101形などの製品化にも期待したいところです。
それでは♪
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2014年08月13日
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