こんばんは。まちゃけんです。
ウチで363番目に買った車両はコチラ
マイクロエース 阪急9300系 2次車 です。
購入は2010年で、1次車と同時に買いました。
各車を見てみましょう〜
9301
9851
9871
9881
9891
9861
9801
動力車です。
9401
黒いギター平原に茶色いタンス壁なので、マルーンが完全に溶け込んでますね(汗)
正面
発売当時、阪急9300系の模型と言えば富士模型の9300Fがあったのですが、9301Fとしては初の模型化となり、嬉しく思いました。
ヘッドライト点灯
ヘッドライトはマイクロ流電球色でいい感じです。
テールライト点灯
やはり純正状態で幕までフル点灯なマイクロ、ナイスです。
緑の準急幕、ホンマに美しいです。
漢字一文字の「桂」も最高す!
付属のシール
9300Fと同じく、コチラは使わず富士模型9300系のシールを貼りました。
9300Fとの並び
9300系は9300Fだけヘッドライトが独立しており、9301F機以降はヘッドライトが一体化されました。
速攻マイナーチェンジ、阪急にしては珍しいかと思います。
↑8000・8300系の顔は結構変化しましたが、、、
厳密には、9301・9302Fが二次車、9303F以降が三次車となるので、マイクロとKATOとではプロトタイプが違うというのがありがたいです。
加工は9300Fと同じく、パンタ交換です。
あ、そういえば9300Fともども、運転台側カプラーのみTN化してました。
9300系、やっぱりカッコええですわ〜
すでに富士模型の9300系にかなりの情熱を注いでいたので製品化されると知ったときは複雑な気分でしたが、ホンマに買って良かった〜と思います。
他社からは最新形式である1000・1300系が予告されていますが、どうなったのでしょうか〜!?
そして昨年、マイクロの阪急の模型としては久々に2300系が発売されましたが、その調子で板車もお値段控えめでお願いしたいです〜
それでは♪
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