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こんばんは。まちゃけんです。
やっと完成しました。名鉄6500系
いきなり、ヘッドライト点灯
ヘッドライト、緑の標識灯、そして方向幕も点灯します♪
正面窓ガラス全体も光ってるのはご愛嬌です(汗)
テールライト点灯
テールライト、方向幕が点灯します。
標識灯とテールライトは緑と赤が切り替わるようにしました。
ちなみに、すべてのLEDが直当てとなっていまして、光ファイバーは一切使っておりません。
↑ヘッドライトは殺人光線並みに明るいです。
方向幕は少し輝度が低いチップLEDを使い、白いシールを貼って減光しています。 ケースに収めた状態 車番もバッチリ、転写しました。
初号機がよかったのですが、インレタに含まれていなかったので弐号機にしました。
実は、、、
現物あわせの作業とシビアなはんだ付けの連続で、加工中の写真がまともに撮れませんでした(汗)
ですが、ちょっとだけ写した加工中の写真をご紹介いたします。
もともとヘッドライトやテールライト部分には穴が開いていたのですが、どうせなら方向幕も点灯させてやるぜ!ということで、車体に穴を開けました。
水色の枠の部分がそうです。
本来なら車体の穴あけになってしまうのでやらないところなのですが、方向幕のモールド自体は窓ガラスに再現されているため、それほどキレイに開けなくてもいいや!ということでやってみました。
しかし、方向幕の下部があまりのも細く、ヤスリがけの際に下方向に力がかかって方向幕下部が折れかけてしまいました。
見えなくなる部分だから良いものの、これが教訓となり、車体に穴を開けなければならない方向幕点灯化は考えモノだということがわかりました。
ライトユニットは正面窓ガラスの上と下とで2つにわけています。
テールライトと標識灯のライト基盤
エルパラさんの曲がる基盤ミニ(コチラ)を小さく切り出し、チップLEDとチップ抵抗をはんだ付けしました。
両端のLEDですが、上が標識灯用の白色LED(左がプラス)、下がテールライト用の赤LED(右がプラス)とし、前後進で切り替わるようにしています。サイズはどちらも2012で、チップ抵抗は560Ωです。
標識灯はレンズを緑のマッキーで塗って再現しています。赤が光ると赤が勝つようで、ちゃんと赤く点灯します。
この基盤を床下の集電板にはんだ付けしたのですが、画像がありません(汗)
正面窓より上になるヘッドライトと方向幕のライト基盤もエルパラさんの曲がる基盤ミニを切り出して作ったのですが、写真を撮り忘れたまま車体に装着してしまいました(汗)
↑ここが1番お見せしたい部分なのに写真を撮り忘れるとは!?しかも、バラすのがちょっと大変なのでお許しを!
ちなみに1両あたり、電球色LED×2個、白色LED×3個、赤LED×2個の計7個のLED
そして、チップ抵抗560Ω×1個、15mAのCRD×2個、スイッチングダイオード×1個、ブリッジダイオード×1個
などなど、かなりの部品をブチ込んだコストかけまくりのライト点灯化となりました。
かなりの時間と労力と部品をブチ込んだライト点灯化ですが、、、
この姿を見た瞬間、歓声を上げてしまいました。
ライト点灯化、今回はエルパラさんの曲がる基盤ミニが活躍しました。
次に登場するのはいつの日か!?
それでは♪ |
名鉄
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こんばんは。まちゃけんです。
とりあえず中間車が完成しました。
後ろに写っているのは名鉄6500系を収納するGMさんのセットケースなのですが、阪急8000系のものをそのまま利用しています。
↑阪急8000系は8連なので、TOMIXのケース&CASCOのウレタンに収納しています。
偶然なのか、ドアと窓の数や配置が阪急とそっくりですね〜
実に興味深いです。
次は先頭車の組立なのですが、ライト点灯化について思案中です。
それでは♪
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こんばんは。まちゃけんです。
名鉄6500系、組立を開始しました。
先頭車ボディの裏側を見てみると、、、
う〜む、ライトのすぐ後ろにカベが、、、
なるほど〜、この構造であるが故に、GMさんはライトユニットの開発を見送ったと思われますね〜
いきなりライト点灯化への難関にブチ当たりましたが、何とかしてみようかと思います。
というわけで!?
屋根だけ組んでみました。
クーラーの取付穴は開いているのですが、ベンチレータはユーザが開けるようになっています。
両側に4箇所ずつ下穴が開いているのですが、あける箇所を間違えないように印を付けました。
4両分の屋上機器を取り付けました。
3台のクーラーと思いきや、真ん中のは名鉄特有のラインデリアです。
さきほど開けた下穴部分にはベンチレーターが付いています。
取り付ける部品が結構多いのですが、一体成型の屋根よりは全然リアルで緻密な感じがします。
パンタ横のランボードまで別パーツなのには恐れ入りましたが、そのぶん立体感ありまくりです。
↑どのパーツも接着が必要なくらいユルユルですが、、、
最近のGMさんの塗装済みキットは、簡単に組み立てられるものが多いのですが、久々にキットらしい構成だな〜と感じました。
こんな感じでのんびり組み立てて行きたいと思います。
それでは♪ |
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こんばんは。まちゃけんです。
ED79-50や「グリーンムーバー」を買ったときに見かけてからず〜っと気になっていた「鉄仮面」こと、名鉄6500系塗装済みキットを買ってきました。
実はずっと愛用していた腕時計が壊れてしまいました(涙)
新しい腕時計を買わねば!と思っていたのですが、「腕時計を買うお金があるなら模型を買おう!」ということになってしまいました(汗) 車体の印象把握はなかなか良い感じです。
ライトユニットの設定がないのですが、ライト部分に穴が開いてるし、床板は集電対応になっているのでライト点灯化を実現したいところです。
↑ていうか、新製品として発売する製品にはライト点灯の設定くらいはしておいて欲しいものですね〜
6500系、登場当時はこの個性的なデザインに驚いたものでした。
他の何とも似ていないこのデザイン、今でも個性的ですね〜
モチベーションが上がっている時に、じっくり、のんびり、組み立てたいと思います。
それでは♪
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こんばんは。まちゃけんです。
3500系に引き続き、勢いに乗って名鉄の異端車1380系の標識灯&方向幕点灯化を行いました。
勢いに乗って基盤などの途中経過の写真を撮っていませんでした、、、(汗)
ヘッドライト点灯
今回もN1000-CLでハレーション起こさない程度の電圧で撮影しました。
ちょっと暗いですが、車端部のフォグランプも点灯しています。
↑この加工自体は以前行っていました。
3500系のライトに加えてフォグランプがあるので、より一層華やかになりました。
テールライト点灯
緑と青の方向幕、やはり美しいぜ〜!!
↑またもや自画自賛
加工内容は3500系とほとんど同じなのですが、コチラはライトユニットの上部をカットせずに済みました。2012サイズのLEDがスキマにスッポリ収まってくれました。
しかし、勢いあまってライトユニットの背面フタを止める突起を破壊してしまい、背面フタが固定できなくなってしまいました(涙)
そこで仕方なく、背面フタはGクリアで接着してしまいました〜
とまあ、相変わらずボケまくりなことをしてしまいましたが、見えない部分なのでOKです!!
それでは。
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