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こんばんは。まちゃけんです。 ウチにある京阪電車を全部並べて撮影しました。 アングルを変えて何枚か、、、 生活感マル出しの背景は気にしないで下さい(汗) 左から 8000系Wデッカー組込み 3000系更新車 3000系3次車 2600系 2200系 京阪電車も充実してきました。 が、マイクロさんの完成品ばかりなので、GMさんのキットを組み立てて比較的新しい通勤車もバリエーションに加えたいところです。もちろん緑濃淡の塗装です。 GMさんのキットも東急1000系並みの完成品水準のものに改良されるといいな〜 2600系(30番台)と3000系は何だか他人とは思えないデザインですね〜 たまには、ズラリと並べるのも楽しいです。 それでは。
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京阪
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こんばんは。まちゃけんです。 今月の新製品第5弾は です。 セット内容 2631 2941 2741 2951 2751 2731 2831 ヘッドライト点灯 テールライト点灯 ステッカー 普通:出町柳 区間急行:萱島 準急:淀屋橋 急行:三条 普通:天満橋 2200系との違いを先頭車で見てみました。(違うのは当たり前なんですが) 正面 左:2600系 右:2200系 連結面 左:2600系 右:2200系 配管の本数や幌にも違いがありますね。 側面 1枚目:2600系 2枚目:2200系 ランボードの脚の位置、ドア窓まわり、台車、水切りの有無などの違いがありますね。 屋根 上:2600系 下:2200系 系列が違うとはいえ、細かな違いをここまで再現するマイクロさんはさすがです。 2600系も、正面がユニット窓でデカライト、しかも車端の窓の数に違いがあるというマニアックさがたまらないわけですが、この模型のプロトタイプである30番台は、あまりにも端正な顔立ちで、同じ形式か?と疑ってしまうほどです。元2000系のほうも模型化をおねがいしたいところです。 今月の新製品特集は、これにておしまいです。 それでは。
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こんばんは。まちゃけんです。 今月の新製品第2弾は です! まさか京阪の、しかも通勤車が完成品で発売されるとは!(大昔エンドウさんが出していましたが) それに緑の濃淡塗装ということで即予約してしまった次第です。 やっぱり京阪はこの色じゃないと! あれ?2200系てこんな顔やったっけ? 2223 2302 2352 2360 2330 動力車 2313 2273 車体の塗装の美しさもさることながら、この緻密なパンタまわりにもうなってしまいました。 立体的なランボードも完璧! やはりコレ! 運転台撤去車の2230 2200系といえば、正面にユニット窓というイメージがあります。 更新前の面影が残っていますね。 運転台撤去車は阪急でよく見かけるのですが、デザイン的にどうしても好きになれません。 何かが足りないような気がしてしまうのです。 でも、模型で見ると何ともマニアックでいい感じです。 ヘッドライト点灯 テールライト点灯 ガイコツテールは昭和の香り(笑) 方向幕がやたらと明るいのは相変わらずですが、ガイコツテールは標識灯とテールがちゃんと切り替わっていますね。 付属のステッカー 内容は、 普通 出町柳 区間急行 萱島 準急 樟葉 急行 淀屋橋 普通 中之島 けっこう入ってますね〜 種別と行き先をカットして組み合わせれば25通りの列車が楽しめます。 説明書に「部品共用のため、、、」とありましたが、どこがどう違うのかよく判りません(汗) それよりも、今回は品質の良さに驚きました。 一部ホコリの巻き込みがありましたが、屋根も車体も塗装の美しさには目を奪われてしまいました。 ステッカーも何だか鮮明な感じがします。 2200系て、正面窓がユニット窓でガイコツテールで標識板つけて走ってると思っていましたが、いつの間にこんな小ギレイになっちゃったんでしょう!? この模型買うまで気づきませんでした。 まさしく浦島太郎状態です〜!! それでは。
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