まちゃけんです

お陰様でブログ開設10周年!これからもご愛顧よろしくお願いいたします♪

小田急

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こんばんは。まちゃけんです。


増結セットの動力車の車体が膨らんでいたマイクロ小田急MSE、、、


分解して窓をハメ直しても直りません(汗)


そこで、もう一度分解してよく見てみると、、、
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何じゃこりゃあぁぁぁ〜!!
↑もうええって!


こんなところにバリが残ってるなんて、夢にも思いませんでした。


シートカバーへの色入れなどがナイスなのに、これでは台無しですね〜


そして、、、
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バリをカットしました。
↑3か所もありました!!


車体をかぶせると、、、
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いい感じになりました。
↑ふくらんでいた時の記事はコチラ


ボディそのものが少し変形しているような気がしますが、気にならないレベルなので良しとしました。
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しかしこれ、気付かずに放置していたら、もっと変なクセが付いていたかもしれないですね〜


MSE、文句の付けようがない出来だと思っていただけに、あんなデカいバリが残ったまま組み立てるとは!?


ある意味、さすがはマイクロです。


気を取り直して、タムタムの12両用ウレタンに収納して1ケースに収めました。
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おぉ〜!美しい〜!!


今回は自己解決出来た不具合なので、良しとしましょうか〜!?


結果オーライです。


それでは♪
こんばんは。まちゃけんです。


めっさ久々の加工ネタです。
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マイクロMSEの貫通形先頭車のカプラーをTN化しました。
↑購入時の記事はコチラ


って、それだけかい!?


そんなこと言わずにお付き合いくださいませ〜!!


最近の僕は分解すらする気が起こらないくらいにバテまくりでして、かなりヒヤヒヤしました。


そんな僕にとって久々の模型弄りってことで、リハビリがわりにそれほど難しくないものを選びました。


とはいえ、、、
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TNはポン付けというわけにはいかず、胴受けをカットしました。


左が加工後です。


使ったのは電連付きSPタイプのJC6324です。


加工したのはTNカプラーだけでして、車体は無加工で済むのがありがたいです。
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この見た目でちゃんと連結出来るのだから、やはりTNカプラーは偉大ですね〜


それにしても貫通形先頭車ってホンマにイカしますね〜


美しさと機能を兼ね備えた素晴らしいデザインだと思います。


ついでにヘッドマークも貼ろうかと思ったのですが、、、
イメージ 4
どれにしようか迷ってしまい、貼らずじまいです(汗)
↑拡大しないと、「あさぎり・えのしま」は何て書いてあるのか判りませんでした。


10両編成ってことで、タム○ムの12両用ウレタンに入れ替えようとしたら、とんでもないものを発見してしまいました〜!!
イメージ 5
何じゃこりゃ〜!!!車体がめっさ膨らんどるやんけ〜!?


久々の模型弄りだというのに、一気にテンションダウンです(涙!)
ちなみにこれは、増結セットの動力車です。


しかも、今日も何か弄ろうと思っていたのに、職場にメガネを忘れてくるという、、、(汗)
↑連休前に忘れるかしかし!


それでは♪

こんばんは。まちゃけんです。


新年早々、PCのキーボードが一部イカれてしまい、かなり不便になってしまいました。


数字の5、7、0、そしてF8が効かなくなってしまいました。


数字が打てないのはかなり厳しいです。


今回も「よんせん」と打って「4000」に変換しました。


それにもめげず!


2015年も暴走 第1弾はコチラ
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マイクロエース 小田急4000形 冷房改造車 です。


車両ケースカラーが車両をイメージしたカラフルなものだった時代ですね〜


購入は山口県の街の模型屋さんで、元旦早々に暴走してしまいました。
↑その時の記事はコチラ


各車を見てみましょう〜
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4000形はもともと非冷房の吊掛駆動車だったのですが、新性能化のうえ冷房改造されました。


非冷房時代は基本編成が5両でしたね〜
↑コチラの模型も欲しいです。


連結面間隔
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上の画像が動力車とトレーラー車の連結、下の画像がトレーラー車同士の連結なんですが、連結面間隔にバラツキがあります。


まあ、これくらいなら何とか調整できそうです。


ちょっと判りにくいですが、戸袋窓はブルーに着色されていて芸が細かいです。


今気付いたのですが、窓の隅も先頭車が丸みがあって、中間車は直角になってるんですね〜


屋根まわり
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別パーツ多用なのがナイスです。


パンタも悪くないです。


台車
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先頭車と中間車で違う台車なんですね〜


4000形といえばパイオニア台車のイメージが強いのですが、中間車は新性能化されつつもそのまま使われているのでしょうか?


いずれにしても、パイオニア台車のディスクブレーキがイカしますね〜


非冷房時代は先頭車もパイオニア台車だったような気がします。


ヘッドライト点灯
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実車どおり片側のみ点灯なのですが、オレンジLEDのようです。


しかし!種別・方向幕が点灯しません。


マイクロにしては珍しいですね〜


実車も点灯しないのでしょうか〜!?


そんなわけないか、、、


テールライト点灯
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やはり種別・方向幕が点灯しないと寂しいですね〜


側面方向幕
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クリアパーツが入っているのかと思いきや、黒く印刷されているだけでした(汗)


弱冷房車
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細かい印刷も完璧ですね。


シルバーシートや号車番号も緻密です。


前面〜側面の帯
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両先頭車4か所ともにズレもなく、完璧です。
↑購入の決め手となりました。


塗装に関してはこの時代のほうがクオリティが高かったように思えます。


もうすぐ発売される5000形も楽しみなんですが、ここがちょっと心配です。


付属のステッカー
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むむ!同時期に5200形も発売されていたのね!?


結構充実した内容ではないでしょうか〜!?


最後に、ウチの小田急通勤車たちを並べてみました。
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左:GM8000形 塗装済キット組立
中:マイクロ4000形
右:マイクロ9000形
おぉ〜!アツいぜ!!


これでやっと、ウチにも元祖小田急顔通勤車がやってきました。


やはりこの時代、アツかったですね〜(遠い目)


それが今では8000形が最古参、、、


でも、模型では3形式とも永遠に不滅です!


それでは♪

KATO 小田急3100形 NSE

こんばんは。まちゃけんです。


12月の暴走第3弾はコチラ
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KATO 小田急3100形 NSE です。


発売当日にゲットです!


祝日で良かった〜


各車を見てみましょう〜
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短い車体に連節台車、これこそが小田急ロマンスカーですね〜


内装もクリーム系・ブルー系・ブラウン系と使い分けられています。


ヘッドライト点灯
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電球色ヘッドライトに、白色ヘッドマークで完璧です。


ヘッドマークのぼんやりとした点灯具合が良いですね〜
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運転台下の標識灯も点灯していて驚きました。


テールライト点灯
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コチラもいい感じです。


何とも愛嬌のあるお顔ですね〜


屋根まわり
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屋上機器はKATOお得意の一体成型が多用されていますが、アンテナとパンタ横のヒューズ箱(ですよね?)は別パーツとなっています。


連結部分の幌の再現も、めっさ自然な仕上がりです。


交換用ヘッドマーク
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全列車が用意されているのでしょうか?


付属品はこれだけというのが素晴らしいですね〜


セットケース
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レジェンド定番のデザインとなっています。
正直パッケージデザインのセンスはTOMIXのほうが上なような気がしますが、、、


ウレタン
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完全に専用設計になっていますね〜


なかなか面白い収まり具合です。


編成にする時は、唯一両側に台車がある動力車を先に線路に置いて、それから各車を繋げていくのが良いかも?って思いました。
↑あくまで個人的な感想です。
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前面〜側面の白帯はちょいと継ぎ目が目立ちますが、上下に著しくズレているわけではないのでOKです。


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う〜む。美しいですね〜


登場当時のスッキリとした屋根まわりが印象的です。


その後改造された姿がマイクロから限定品で発売されてましたが、実はその姿のほうが印象に残っていたりします。


マイクロ製品はもうゲット出来ないと思うので、KATOには是非ともバリエーション展開をお願いしたいところです。


出来ればこのクオリティで歴代ロマンスカー全車をお願いしたいですね〜
HiSEの再生産も!


今のKATOならやってくれそうな気がします。
↑阪急9300系の製品化も発表されましたし!


それでは♪
こんばんは。まちゃけんです。


11月の暴走 第3弾はコチラ
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マイクロエース 小田急60000形 MSE です。


めっさ遅ればせながらですが、KATOワサフ8000、TOMIX「ばんだい」とともにゲットしておりました。


まったくと言っていいほど興味がなかったのですが、ブログ仲間さんたちの記事を見ているうちに物欲の炎に火が点いてしまいました。


各車を見てみましょう〜


6両セット
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4両セット
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スイマセン!形式名を端折ってしまいました。


実車を見たことはありませんが、美しいブルーの主体がインパクト抜群です。


流線型先頭車


ヘッドライト点灯
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ヘッドライト、こんなに下にあったのですね〜


正面窓ガラスが反射して判りにくいですが、ヘッドマークも点灯しています。


テールライト点灯
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何とも模型泣かせな位置にありますね〜


平面ヅラ先頭車


ヘッドライト点灯
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流線型の先頭車とは打って変わって平面ヅラですが、それでもスマートな仕上がりです。


テールライト点灯
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ヘッドマークというよりは、方向幕って感じですね〜


車体の印象把握の秀逸さ、美しい塗装、フル点灯ライト、緻密な内装表現などなど、マイクロの魅力が遺憾なく発揮されている素晴らしい製品だと思います〜


でも、唯一パンタだけはいただけません。
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TOMIXのに交換しましょうかね〜


何を使えば良いのか判りませんが、、、(汗)
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小田急ロマンスカーは古くから特急車のオーラが漂いまくりで、模型としてのインパクトもめっさ強いものを感じます。


今更ですが、小田急ロマンスカーをすべてコンプリートしたくなってきました。


ヤバいです(汗)


それでは♪

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