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こんばんは。まちゃけんです。
増結セットの動力車の車体が膨らんでいたマイクロ小田急MSE、、、
分解して窓をハメ直しても直りません(汗)
そこで、もう一度分解してよく見てみると、、、
↑もうええって!
こんなところにバリが残ってるなんて、夢にも思いませんでした。
シートカバーへの色入れなどがナイスなのに、これでは台無しですね〜 そして、、、
↑3か所もありました!!
車体をかぶせると、、、
↑ふくらんでいた時の記事はコチラ
ボディそのものが少し変形しているような気がしますが、気にならないレベルなので良しとしました。
MSE、文句の付けようがない出来だと思っていただけに、あんなデカいバリが残ったまま組み立てるとは!?
ある意味、さすがはマイクロです。
気を取り直して、タムタムの12両用ウレタンに収納して1ケースに収めました。
今回は自己解決出来た不具合なので、良しとしましょうか〜!?
結果オーライです。
それでは♪
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小田急
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こんばんは。まちゃけんです。
めっさ久々の加工ネタです。
マイクロMSEの貫通形先頭車のカプラーをTN化しました。
↑購入時の記事はコチラ
って、それだけかい!?
そんなこと言わずにお付き合いくださいませ〜!!
最近の僕は分解すらする気が起こらないくらいにバテまくりでして、かなりヒヤヒヤしました。
そんな僕にとって久々の模型弄りってことで、リハビリがわりにそれほど難しくないものを選びました。
とはいえ、、、
TNはポン付けというわけにはいかず、胴受けをカットしました。 左が加工後です。
使ったのは電連付きSPタイプのJC6324です。
加工したのはTNカプラーだけでして、車体は無加工で済むのがありがたいです。
この見た目でちゃんと連結出来るのだから、やはりTNカプラーは偉大ですね〜 それにしても貫通形先頭車ってホンマにイカしますね〜
美しさと機能を兼ね備えた素晴らしいデザインだと思います。
ついでにヘッドマークも貼ろうかと思ったのですが、、、
どれにしようか迷ってしまい、貼らずじまいです(汗) ↑拡大しないと、「あさぎり・えのしま」は何て書いてあるのか判りませんでした。
10両編成ってことで、タム○ムの12両用ウレタンに入れ替えようとしたら、とんでもないものを発見してしまいました〜!!
何じゃこりゃ〜!!!車体がめっさ膨らんどるやんけ〜!? 久々の模型弄りだというのに、一気にテンションダウンです(涙!)
↑ちなみにこれは、増結セットの動力車です。
しかも、今日も何か弄ろうと思っていたのに、職場にメガネを忘れてくるという、、、(汗)
↑連休前に忘れるかしかし!
それでは♪
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こんばんは。まちゃけんです。
新年早々、PCのキーボードが一部イカれてしまい、かなり不便になってしまいました。
数字の5、7、0、そしてF8が効かなくなってしまいました。
数字が打てないのはかなり厳しいです。
今回も「よんせん」と打って「4000」に変換しました。
それにもめげず!
2015年も暴走 第1弾はコチラ
車両ケースカラーが車両をイメージしたカラフルなものだった時代ですね〜
購入は山口県の街の模型屋さんで、元旦早々に暴走してしまいました。
↑その時の記事はコチラ
各車を見てみましょう〜
非冷房時代は基本編成が5両でしたね〜
↑コチラの模型も欲しいです。
連結面間隔
まあ、これくらいなら何とか調整できそうです。
ちょっと判りにくいですが、戸袋窓はブルーに着色されていて芸が細かいです。
今気付いたのですが、窓の隅も先頭車が丸みがあって、中間車は直角になってるんですね〜
屋根まわり
パンタも悪くないです。
台車
4000形といえばパイオニア台車のイメージが強いのですが、中間車は新性能化されつつもそのまま使われているのでしょうか?
いずれにしても、パイオニア台車のディスクブレーキがイカしますね〜
非冷房時代は先頭車もパイオニア台車だったような気がします。
ヘッドライト点灯
しかし!種別・方向幕が点灯しません。
マイクロにしては珍しいですね〜
実車も点灯しないのでしょうか〜!?
そんなわけないか、、、
テールライト点灯
側面方向幕
弱冷房車
シルバーシートや号車番号も緻密です。
前面〜側面の帯
↑購入の決め手となりました。
塗装に関してはこの時代のほうがクオリティが高かったように思えます。
もうすぐ発売される5000形も楽しみなんですが、ここがちょっと心配です。
付属のステッカー
結構充実した内容ではないでしょうか〜!?
最後に、ウチの小田急通勤車たちを並べてみました。
左:GM8000形 塗装済キット組立
中:マイクロ4000形
右:マイクロ9000形
おぉ〜!アツいぜ!! これでやっと、ウチにも元祖小田急顔通勤車がやってきました。
やはりこの時代、アツかったですね〜(遠い目)
それが今では8000形が最古参、、、
でも、模型では3形式とも永遠に不滅です!
それでは♪
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こんばんは。まちゃけんです。
12月の暴走第3弾はコチラ
発売当日にゲットです!
祝日で良かった〜
各車を見てみましょう〜
内装もクリーム系・ブルー系・ブラウン系と使い分けられています。
ヘッドライト点灯
ヘッドマークのぼんやりとした点灯具合が良いですね〜
テールライト点灯
何とも愛嬌のあるお顔ですね〜
屋根まわり
連結部分の幌の再現も、めっさ自然な仕上がりです。
交換用ヘッドマーク
付属品はこれだけというのが素晴らしいですね〜
セットケース
↑正直パッケージデザインのセンスはTOMIXのほうが上なような気がしますが、、、
ウレタン
なかなか面白い収まり具合です。
編成にする時は、唯一両側に台車がある動力車を先に線路に置いて、それから各車を繋げていくのが良いかも?って思いました。
↑あくまで個人的な感想です。
う〜む。美しいですね〜
その後改造された姿がマイクロから限定品で発売されてましたが、実はその姿のほうが印象に残っていたりします。
マイクロ製品はもうゲット出来ないと思うので、KATOには是非ともバリエーション展開をお願いしたいところです。
出来ればこのクオリティで歴代ロマンスカー全車をお願いしたいですね〜
↑HiSEの再生産も!
今のKATOならやってくれそうな気がします。
↑阪急9300系の製品化も発表されましたし!
それでは♪
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こんばんは。まちゃけんです。
11月の暴走 第3弾はコチラ
めっさ遅ればせながらですが、KATOワサフ8000、TOMIX「ばんだい」とともにゲットしておりました。
まったくと言っていいほど興味がなかったのですが、ブログ仲間さんたちの記事を見ているうちに物欲の炎に火が点いてしまいました。
各車を見てみましょう〜
6両セット
4両セット
実車を見たことはありませんが、美しいブルーの主体がインパクト抜群です。
流線型先頭車
ヘッドライト点灯
正面窓ガラスが反射して判りにくいですが、ヘッドマークも点灯しています。
テールライト点灯
平面ヅラ先頭車
ヘッドライト点灯
テールライト点灯
車体の印象把握の秀逸さ、美しい塗装、フル点灯ライト、緻密な内装表現などなど、マイクロの魅力が遺憾なく発揮されている素晴らしい製品だと思います〜
でも、唯一パンタだけはいただけません。
何を使えば良いのか判りませんが、、、(汗)
今更ですが、小田急ロマンスカーをすべてコンプリートしたくなってきました。
ヤバいです(汗)
それでは♪
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