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こんばんは。まちゃけんです。
3月中旬の暴走第3弾はコチラ
TOMIXの小田急7000系 LSE です。
いろいろと物議を醸している同製品ですが、僕的には大満足です〜
小田急ロマンスカーといえばLSEやで〜!というくらい好きです。
製品自体はめっさ昔から発売されていて、ずっと欲しいな〜と思っていたのですが、動力車の室内が見通せないのがネックやな〜と思っていました。
それだけに、動力車の室内が見通せるようになったのが大きく、やっと購入を決心した次第です。
ライトの点灯具合は確かに残念ではありますが、ちょっと弄ってみようかな〜なんて思っています。
パンタグラフも菱形にしようかな〜
それでは♪ |
小田急
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こんばんは。まちゃけんです。
何やかんやでウチには結構GM車がありまして、高価格・めっさ暗いライト・うるさい動力・スカスカな室内などに問題があるものの、その印象把握の良さで結構好きだったりするんですよね〜
↑たいがいボロカスに言ってますが、、、(汗)
そんなGM車、ほかにもプラむき出しのパーツなど、何とかしたくなる部分も多かったりします。
というわけで、最近は小物の塗装にハマりつつあるまちゃけんですが、今回はスカートを塗装しました。
左:元の状態
右:塗装後
使ったのはGM9番「ねずみ色1号」です。
なかなかいい感じになったかとは思うのですが、車体とスカートのスキマを何とかしたいです。
ライト基盤のスプリングが原因だとは思うんですが、純正状態でコレはアカンやろ!って思います。
というわけで問題だらけのGM車なわけですが、だからこそ愛しくなるのかもしれないですね〜
それでは♪
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こんばんは。まちゃけんです。
今夜は、駆けずりまわってゲットした小田急9000形地下鉄乗り入れ仕様を紹介いたします。
何年か前にマイクロから小田急9000形が発売された時、いつか地下鉄乗り入れ仕様を発売してくれるだろう!と思って待っていた甲斐がありました。
しかも!
6両と4両、両方とも買ってきました。
千代田線乗り入れといえば、10両ですからね〜
しかし、ベラボウに高いお値段には参りました(汗)
そういえば、このケースを見た瞬間に異変を感じました。
マイクロお得意のキャッチフレーズがありません!
どうしちゃったのでしょう〜!?
そんなわけで、めっさ楽しみにしていた9000形なわけですが、不覚にも予約するのを忘れてしまい、尼崎のいつものお店では既に売り切れ、梅田のヨド○シで6両をゲット、頼みの綱のジョー○ン三宮店で4両をゲット、めでたく10両フル編成となったわけです。
もうね、帰宅してから1両ずつ眺めている時間は至福の瞬間でしたよ〜
あまりの出来の良さにニヤけまくりです。
そんなわけで、他に放置プレイ中な車輌があるにもかかわらず、セットアップしました。
方向幕は絶対再現してやるぜ〜!!と思っていた、準急・綾瀬にしました。
ライトユニットのレンズに直接貼るとズレてしまうので、ガラスの裏側から透明タイプの両面テープを使って貼っています。
↑ガラスがはずせそうになかったので、めっさ厄介でした(汗) というわけで、ライト点灯
おぉ〜!!種別・方向幕・列車番号、それに急行灯まで点灯するとは素晴らしい!!
金属製のライトリムもいい感じです。
TNカプラーはSPタイプのJC6323の電連を1段カットして使いました。
9000形の場合はSPタイプのほうが台車と干渉しないので好都合です。
付属のステッカーと、ライトユニット
左のライトユニットは車体の天井部にくっついている部分です。
方向幕点灯用のレンズがあるのですが、ここに白いステッカーを貼って減光しています。
↑中央部の白いところです。
正面は貼ったものの、側面は綾瀬〜本厚木が左右逆のものがあり、どっちがどっちなのか判らないので、まだ貼っていない状態です。
それとも、ただの「準急」のみの表示で良いのかな〜?
↑ご存知の方、ご教示お願いいたします〜!!
先頭車同士の連結
手すりが干渉することもなく、いい感じです。
さて、この9000形を買ったら、絶対やってみたい並びがありました。
それはコチラ、、、
営団6000系です。
もうこれしかないでしょう〜!?
↑え?103系1000番台がない!?
この小田急9000形と並べるために、準急・本厚木の方向幕を先ほど貼りました。
コチラも白いシールで減光し、ガラスの裏側から貼っています。
それにしてもこの並び、子供の頃にカラーブックスとか、コロタン文庫の私鉄全百科で見たのを思い出します(遠い目)
そして小田急同士である8000形との並び
8000形はGM製ですが、種別・方向幕・急行灯点灯仕様に改造しています。
マイクロのフル点灯車と並べても見劣りしませんね〜
↑自画自賛(汗)
いや〜いいですね〜9000形〜
マイクロがここまで完璧にやってくれると(特にライト!!)、もう他社製(どこかは内緒)には期待できなくなってしまいますね〜
仮に他社から私鉄車輌が発売されても、マイクロが発売してくれるまで待とうかな〜?という気になってしまいます。
今さらながら小田急顔の通勤車である5000形とかにも物欲沸きまくりです。
それでは♪ |
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こんばんは。まちゃけんです。
小田急8000形とゆかりのある車両たちを走らせてみました。
371系「あさぎり」と
371系がかなりデカく見えます。 同じ小田急の20000形 RSE
RSEは初回品で豆球だったので、電球色LEDに交換しました。ヘッドサインの点灯化はあっさり諦めました。 そういえば、もう1編成ゆかりのある車両があるのを忘れてました(汗)
それはまた次の機会に♪
それでは。
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こんばんは。まちゃけんです。
光臨!満を持して♪
というわけではないのですが、、、
小田急8000形がようやく完成したので真夜中のちゃぶ台レイアウトで走らせてみました。
念願の急行・箱根湯本ゆきです。
車番は6連の初号機である8551Fにしました。
方向幕はローマ字なしの黒地に赤の急行としまして、純然たる登場時を再現しました。
ヘッドライト点灯
電球色LEDのヘッドライト、種別・方向幕、そして通過表示灯も点灯するようにしました♪
ヘッドライトの光がテールライト側に漏れまくりだったのですが、対策を施しました。
テールライト点灯
後進時も通過表示灯が点灯しているのはご愛嬌ということでお願いします(汗)
↑間違って消し忘れたという想定で、、、(滝汗)
↑んなアホな!
急行・箱根湯本
コレを再現したいがために、6連にしたのですよ!
増結2両セットにはパンタ無しの中間車が入っているのですが、コレがまたマニアックなのですよ。
左にはパンタのランボードのみがあり、クーラーが右に寄ってるところが興味深いのです。
ライトの加工内容について、少し載せておきます。
ライトユニットの背面にブリッジダイオードを両面テープで貼り付けています。
白色チップLEDとCRDを画像のように配置しています。左がマイナスです。
白いシールはLEDが明るすぎるので減光するためです。
左右の小さな穴は通過表示灯です。
これらの加工を終えたあと、上面をメタリックテープで覆って遮光しています。
さすがにこのスペースで種別・方向幕は前後進点灯、通過表示灯は前進時点灯という芸当が出来ませんでした。
ダイオードでブリッジを組むことも考えたのですが、断念してしまいました。
今後の課題です。
光漏れ対策
ヘッドライト点灯時、テールライト側に光りモレしまくりだったので、この部分にウチで愛用しているSAM TRADINGのデザインテープを貼りました。 前面の車番
車番ベースのステッカーにインレタを転写してからライトユニットに貼りました。
インレタが一組しかないので、失敗したらThe Endです(汗)
↑正面の車番くらいもうちょっと余裕を見てもらいたいものです。いっそのこと車番そのものがステッカーでも良いと思います。
直線区間を快走する8000形
現存する小田急通勤車の中では、1番カッコいいのではないのでしょうか!?
昭和の香り漂う車両ですが、デザインは未だに古さを感じさせないです。
実車は更新が進んでいるようですが、僕にとっての小田急8000形といえばこの姿です♪ それでは。 |




