|
こんばんは。まちゃけんです。
今日(もう昨日ですね)は、恒例の阪急ミニチュアマグネットを忘れずゲットしたのですが、、、
3月も暴走 第13弾はコチラ
各車を見てみましょう〜
HSOR−114
HSOR−116
反対側
ヘッドライト点灯
ライトユニットは動力車の両側と、トレーラーの片側にセットされています。
テールライト点灯
しかし!最新製品なのに方向幕が点灯しないとはどういうことなのでしょうか〜!?
20年以上前の製品である113系や415系が点灯するのに、、、
まるでGREEN○AXの製品を見ているようです。
↑それは言い過ぎですね(汗)
屋根周り
付属品
濃い青の車体に黒い方向幕、しかも非点灯なので目立たないでしょうね〜(汗)
前面〜側面の帯
すばらしい!!の一言です。
すべての製品の塗装をこのクオリティでお願いしたいです!!
方向幕が点灯しないのが唯一惜しいですが、おれんじヘッドライトはLEDを交換すれば良いですし、塗装もキレイですし、めっさ満足しています!!
実車にも乗ってみたいです。
3月も暴走、まだまだ続きます!
それでは♪ |
第3セクター
[ リスト | 詳細 ]
|
こんばんは。まちゃけんです。
3月も暴走 第1弾はコチラ
もうどこにも売ってないな〜と思っていたら、お出かけした先のとあるキッズ○ンドで普通に売ってました。
実はコレ、ウチにあるのですが、もう1両欲しいな〜と思っていました。
↑ウチにあるやつの購入時の記事はコチラ
なんでもう1両欲しいな〜と思っていたのかと言うと、、、
↑ブログ仲間の地球に優しい鉄道サマのお陰でゲット出来た時の記事はコチラ
動力ユニットやライトユニットを組み替えて、303号だけで走れるようにしようと考えております。
じゃあ、今回買った304号はどうなるんだよ!?
って、組み替えるのもいつになるか判りませんが、、、(汗)
それでは♪
|
|
こんばんは。まちゃけんです。
ウチで118番目に買った車両はコチラ
購入は2005年の初回品となります。
各車を見てみましょう〜
2200
2100
この独特な緑のカラーリングが好きだったのですが、今は中京色とも言うべき青帯に変わりました。
↑全車変わったのでしょうか?
何気にベースとなった313系よりもイカすデザインやな〜などと思っています。
パンタグラフ
ヘッドライト点灯
方向幕が点灯しないのが寂しいですが、めっさ明るくなってお気に入りです。
テールライト点灯
もとのヒッカケカプラーは電連が1段だったのですが、JC25は2段なのでめっさリアルになりました。
↑自画自賛(汗)
最近、中京色と一緒に再生産された緑帯ですが、やはり方向幕点灯化は見送られてしまいました。
その代わり、ヘッドライトは電球色LED化されたのが素晴らしいです。
方向幕、何とか点灯させてやろうかと思ったのですが、妙案が浮かんでおりません。
いっそのこと、室内灯を入れれば何とか出来そうな気もしているのですが、やらずじまいです。
Wパンタ車も存在する愛知環状鉄道2000系、コチラの製品化もお願いしたいところです。
それでは♪
|
|
こんばんは。まちゃけんです。
まだまだ終わらない11月の暴走 第5弾はコチラ
何年か前に、とあるドラマでこの車両が登場しておりまして、「え?この車両ってどこの車両なん?イカすやん!」と思いました。
↑実はどこを走っているのか、未だに良く判ってないんですけどね、、、(汗)
そんなある日、マイクロから製品化が発表され、めっさ期待していたのですが、延期されまくりでした。
先日やっと発売されたので、KATOオユ10とともに買ってきました。
各車を見てみましょう〜
2106
2206
2506
2606
2706
2806
↑実車がステンレスで登場すると、味気ないな〜なんて思っちゃうんですけどね、、、
青と緑の爽やかなラインも、マイクロらしくクッキリと再現されていていい感じです。
パンタグラフ
パンタのカタチもいい感じです。
屋上配管は珍しく一体成型なんですね〜
↑全然問題ナシです。
別パーツでの再現になっています。
ヘッドライト点灯
写真では電球色ちっくなのですが、肉眼で見るとオレンジっぽいです。
ひとつ気になるのは、ライトまわりが実車と印象が違うな〜ってところです。
実車の写真を見ると、ブラックアウトされているのですが、模型は省略されているようです。 テールライト点灯
これでフルスロットルなんです(汗)
車体の秀逸な印象把握、美しい塗装、なめらかな走り、再現された室内などなど、めっさいい感じなのですが、ライトが暗いのが残念です。
でも!最初からフル点灯なのはかなり魅力的ですね〜
↑G○とは大違い!?
最後に、この並びを!
いや〜素晴らしいですね〜!!
模型でこの並びが再現出来るとは!
でもここに、東急3000系が欲しくなりますね〜
3形式ともにデザインは異なりますが、正面窓周りのブラックアウト処理とかは似てますね〜
ライトまわりのブラックアウト処理、模型ではなぜ埼玉高速2000系だけ省略されちゃったのでしょうか〜!?
このせいで、ちょっと印象が違ってしまっていますね〜
可能であれば、自分で塗ってみようかと思っているのですが、いつになることやら、、、
とまあ、ちょっと気になるところはあるものの、一目見て「イカすわ〜」と思っていた車両が製品化されたので大満足です。
次はホンマに東急3000系をお願いしたいです。
↑G○以外で!
それでは♪
|
|
こんばんは。まちゃけんです。
数日前、いつものお店でふとセールの棚を見てみると、つくばエクスプレスが並んでいました。
↑ちなみに、「つくばエクスプレス」のホンマの名前は「首都圏新都市鉄道」というのを、ケースを見て初めて知りました。
そして昨日も寄ってみたら、まだありました。
というわけで、各車を見てみましょう〜
TX1111
TX1211
TX1311
TX1411
TX1511
TX1611
秋葉原寄り先頭車です。
アーノルドカプラーながらも連結面間隔が狭く、動力車だけ車高が違うなんてことがないのもナイスです。
ヘッドライト点灯
ヘッドライトがちょっと暗いですが、、、
テールライト点灯
他の何とも似ていない斬新なデザインでありながらも、どことなく昭和の特撮ヒーローみたいな顔にも見えるところがナイスです。
↑それは僕だけでしょうか〜!?
車体の印刷など
動力車の床下
パンタまわり
連結面
ちょっとゴツい感じもマイクロらしいですね〜
幌やガラスも完備です。
付属のステッカー
このTX1000は直流区間専用とかで、途中の守谷というところまでの運転だとか、、、
それにしてもセール、、、
やはり危険ですな〜
でも、印象把握の素晴らしさと、美しい塗装で買ってよかったな〜と思えます。
特にシルバーの美しさは特筆モノです。
それに、昭和の特撮ヒーローみたいな顔も最高ですし!
ところどころホコリやゴミが混入していますが、またまた「マイクロやし、まあええか!」と思わせてしまう「マイクロマジック」にかかってしまいました。
それでは♪
|




