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こんばんは。まちゃけんです。
マイクロ山陽3050系を弄りました〜
↑購入時の記事はコチラ
ステッカー貼りと、ライト関連を弄りました。
ヘッドライト点灯
めっさ美しい点灯具合です!
↑自画自賛(汗)
分解してみると、ヘッドライトレンズはクリアなことがわかりまして、これならLEDを交換すればOK!
と思っていたのですが、、、
正面の白い部分は方向幕減光のために貼った白いシールです。
ライト基盤
右:加工した状態
角型LEDには電球色がなく、白色をスライスして使おうかと思ったのですが、位置がシビアでした。
↑うまく収まるようにしないと、車体上部のライトユニットに収まりません。
そこで、右のように2012サイズ電球色チップLEDを使いました。
元のLEDをカットしてアシを残し、そこにチップLEDをはんだ付けしました。
↑今回は秘奥義「はんだごて2刀流」は炸裂しませんでした。
チップLED化したことにより、レンズまでの距離があいてしまいましたが、充分な明るさがあるのでこれでOKとしました。
過去に苦い経験がありまして、それ故にあまり弄らないですむ方法を採用したというわけなのです〜
付属のステッカー
なので、ステッカーの大きさに合わせて切り出し、方向幕Hゴムに被せるように貼りました。
正面
側面
ステッカーの通りに切り出すと、こんな感じになります。
方向幕のHゴムが太すぎなのが、唯一惜しいところと言えるかもしれません。
が!
イカすわ〜!!
先頭部のカプラーは、ダミーカプラーがいい感じなのでTN化はしませんでした。
新形式6000系が完成したとかで3000系の引退が噂されていますが、3050系はまだ安泰でしょうか〜!?
青と黄色の登場時の発売にも期待したいところです。
↑お値段控えめで、、、
それでは♪
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山陽
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こんばんは。まちゃけんです。
10月も暴走 第7弾 はコチラ
やはりというか何と言うか、鋼製車とともにゲットしました。
品番が「8888」ってのもナイスです。
各車を見てみましょう〜
3072
3073
動力車です。
3541
3641
アルミ車体にステンレスドア、その質感の違いも再現されていますし、細い赤帯もビシっとキマっていて素晴らしいです。
アルミ車はマークが変わっただけで、ほとんど登場時の姿なままってところもナイスです。
ヘッドライト点灯
ヘッドライト、色が微妙ですね(汗)
テールライト点灯
何気にダミーカプラーもいいカタチです。
付属のステッカー
まあでも、車体の塗装がズレてないのでOKです。
ここでお約束ですが、鋼製車との並びを
模型で山陽電車の並びが出来るとは!いい時代になったものです。
色だけでなく、微妙な違いも再現されていて、さすがはマイクロです! アルミ車と、懐かしの阪急御影の引き上げ線のイメージで、、、
阪急に乗って神戸方面に向かう時、御影の引き上げ線に山陽電車が停まっていると、このあと山陽特急が来るのか〜と思ったものでした。
懐かしいですね〜(遠い目)
鋼製車と、新開地のイメージで、、、
↑2000系が登場時なので、微妙ですが、、、(汗)
1000系との新旧な並びもなかなかのものです。
↑自画自賛(汗)
3社の並びは、また今度、、、
↑今度があるのか!?
でも3社の並びをやるなら、山陽は青と黄色の旧塗装、阪急は5100系板時代、阪神は赤胴車板時代で須磨浦公園あたりをイメージしてみたいですね〜
それでは♪
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こんばんは。まちゃけんです。
10月から職場が自宅から近くなったにもかかわらず、相変わらずバテまくりなまちゃけんです。
1日に久々にお店に行った以外、模型弄りも何もやっていないという、、、(汗)
というわけで、、、
10月も暴走 第6弾 はコチラ
新塗装とか言いつつも、この色になってから20年どころか30年くらい経ってるような気がします。
各車を見てみましょう〜
3054
3055
動力車です
3532
3632
塗装、車体表記、ロゴマークともに美しいです。
マイクロの魅力爆発ですね〜 交差型Wパンタな中間車、機能美を感じます。
実車がこうなっていたとは知りませんでした。
ヘッドライト点灯
ヘッドライトにはカバーが付いてるんですね〜
テールライト点灯
付属のステッカー
今後に期待したいところですが、お値段が、、、(汗)
前面〜側面の帯
黒帯の太さが前面と側面で微妙に違いますが、肉眼だとそれほど気にならないのでOKです。
とはいえ、クッキリとした塗り分けがいい感じです。
ついに発売された山陽3050系、、、
実はこの塗装はあまり好きではなかったので、見送ろうかと思っていました。
登場時の青と黄色のツートンが良かったな〜と、、、 しかし!
ブログ仲間さんたちの記事を見ていると、そのあまりの素晴らしい仕上がりに物欲を抑えられなくなってしまったのです。
発売と同時にほぼ瞬殺だったようで、無事に買えてよかったです。
そして、、、
買ってよかった!と思える素晴らしい製品です。
それでは♪
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