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こんばんは。まちゃけんです。
ウチで346番目に買った車両はコチラ
購入は2009年で、2500番台と同時に買いました。
各車を見てみましょう〜
クモハ313-2304
動力車です。
なので本来なら2350番台なのですが、車番は2300番台のままです。
↑ぉい!
クハ312-2304
実は先日ご紹介したこのインレタ、、、
でも使わずじまいなのです〜(滝汗)
パンタは心臓に悪い穴あけで取付、避雷器はアシカットGクリア接着です。
のちにWパンタ用の屋根が分売されるという、、、
今となっては1300番台や1700番台が元からWパンタ車なので、この2300番台はそのままにしておいても良かったかな〜なんて思ってます。
↑穴開けちゃったし、元に戻せない、、、(汗)
ヘッドライト点灯
テールライト点灯
幕は普通・沼津がセットされています。御殿場線のイメージでしょうか?
運転台側カプラーも2500番台と同じく、TN化(JC25)しています。
めっさカッコええです。
そういえば、TOMIXからは2350番台そのものが発売されてるんですよね!?
KATOからも発売されたら、、、
どうしましょう〜!?
それでは♪
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国鉄・JR
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こんばんは。まちゃけんです。
ウチで345番目に買った車両はコチラ
購入は2009年です。
初回品なのですが、その後再生産されてないような気がします。
↑間違ってたらスイマセン!
各車を見てみましょう〜
クハ312-2324
クハは2500番台じゃなくて、2300番台なんですね〜
ますます複雑!
モハ313-2515
動力車です。
クモハ313-2515
↑浜松以東には転換クロスシート車を入れないのでしょうか〜!?
ヘッドライト点灯
実車も白色ヘッドライトなので完璧ですね。
テールライト点灯
唯一の加工は、運転台側カプラーのTN化で、JC25を使っています。
電連2段になるので、完璧です!
↑自画自賛(汗)
前面〜側面の帯
313系2500番台
↑313系自体、中京地区以西でしか乗ったことがないのです。
浜松以東にも転換クロスシートが投入されたら良いのにな〜なんて思ってしまうのですが、いろいろと事情があるのでしょうね〜
模型的には、今のところKATOから発売されていない2600番台もやって欲しいな〜なんて思っています。
↑何が違うのか判ってないんですけどね。
↑ぉい!
それでは♪
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こんばんは。まちゃけんです。
ウチで344番目に買った車両はコチラ
購入は2009年で、リニューアル初回品だったかと思います。
スノープロー付いてるほうがカッコええですからね〜
でも、この1192号機に、スノープロー付いていたかどうかは、判りません。
気になったので、ググってみたら付いてない写真しか見つかりませんでしたが、気にしな〜い!
↑ぉい!
そういえば、1989年購入の旧製品も1192号機にしてました。
↑未だに愛用しております。
ヘッドライト点灯
もしかすると、白色LED+着色レンズかもしれません。
でも全然OK!
ナンバープレート
ウチの黒い2軸貨車たちを繋げました。
最後は単機で
それでは♪
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こんばんは。まちゃけんです。
ウチで343番目に買った車両はコチラ
↑ガチョウハウスのケースに収納しております。
購入は2009年で、基本+増結のフル編成で揃えました。
各車を見てみましょう〜
オハネフ25-0
基本セット
オハネ25-560 デュエット
基本セット
オハネ25-560 デュエット
基本セット
オハネ25-560 デュエット
増結セット
オハネ25-550 ソロ
基本セット
スハネ25-500 ソロ・ロビー
スシ24-500 グランシャリオ
増結セット
オロネ25-500 ツインDX
増結セット
オロハネ25-550 ロイヤル・ソロ
増結セット
オロハネ25-550 ロイヤル・デュエット
基本セット
オハネフ25-0
増結セット
カニ24-500
先日ご紹介したJR北海道3・4号編成もアツいですが、コチラは一往復化される前の2008年3月まで活躍したオール個室編成という、もっともアツかった時代の「北斗星」と言えるのではないでしょうか〜!?
↑たしかオハネフ25も寝台のとこにドア付いたんですよね!?
右:カニ24-500
唯一の加工は、両車のKATOボディマウントナックル化と、中間部のKATOカプラー化です。
テールライト点灯
青いマークは白色LEDの効果絶大ですね〜
テールライトもスシ24のランプシェードも無事に点灯してくれました。
↑ピカピカウエイトかどうかは確認してないです(汗)
今夜の牽引機は、、、
未だに現役!(マ○クロ風に)KATO DD51旧製品です。
北斗星の機関車はどれも最高にカッコええですが、個人的にはこのDD51重連が一番カッコええと思っております〜
最後は走り去る姿を、、、
「北斗星」乗ってみたかったな〜(涙!) それでは♪
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こんばんは。まちゃけんです。
3月も暴走 第4弾 はコチラ
TOMIX EF65-2000 復活国鉄色 です。
同じく復活国鉄色な2139号機と何が違うんやろか?などと思いつつも、TOMIX男前EF65-1000(2000)はコンプリート!ということで買ってきました。
側面
このまとまり感が好きです。
2139号機との違いは、JRマークの有無ですね。
他にもありそうですが、それはまたいずれ見てみたいと思います。
↑ぉい!
正面
やっぱりTOMIXのEF65-1000、めっさ男前です!
いつ見ても惚れ惚れしますね〜
ヘッドライトは、相変わらずめっさ暗いオレンジなので、撮影してません(涙!)
ナンバープレート
左から2066,2067,2068,2070
2139も赤ナンバーですが、青ナンバーの復活国鉄色って居るのでしょうか〜!?
メーカーズプレート
左から
無地
川崎重工 富士電機東洋電機 川崎重工
東洋電機 汽車会社
↑撮影して拡大しないと読めません(涙!)
屋根
クッキリとしたメリハリのある塗り分けが、いい感じです。
ヒサシの上はクリーム色なのですね〜
いつも気になる前面〜側面の塗り分け
さすがにここまで拡大するとちょっと微妙ですが、肉眼で見る分には何の問題もありません!
最高に爽やかな気分になります〜
復活国鉄色、、、
TOMIXHPによると、2066号機からはより原色に近い光沢で、耐候性にも優れた塗料が使われているのだとか、、、
せっかく綺麗に復元されたのだから、末永く活躍して欲しいものです。
↑模型も美しい!
貨物列車も最高ですが、客車を牽引する姿も見てみたいですね〜
それでは♪
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