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こんばんは。まちゃけんです。 ウチで320番目に買った車両はコチラ マイクロエース 新京成8000形 界磁チョッパ車です。 購入は2009年、同じくマイクロの阪急9000系と一緒に買ってきました。 ↑購入時の記事は[コチラ https://blogs.yahoo.co.jp/macyaken/12874090.html] そんなわけで、阪急9000系と同じく、ちょっとアダルトな黒いケースです。 僕は基本的に登場時オタクなのですが、8000形はこのデザインのほうが好きです。 各車を見てみましょう〜 8506 8012 交差型ダブルパンタの中間車、機能的な美しさを感じます。 8011 動力車です。 ドア上に、「弱冷房車」のステッカーが貼られています。 8010 8009 8505 正面 タヌキのような愛嬌のあるお顔です。 印象把握も素晴らしく、私鉄はアタリなマイクロを感じさせてくれます。 ステッカー 「くぬぎ山」を貼ろうと思いつつ、9年の月日が流れてしまいました。 ヘッドライト点灯 幕も含めてフル点灯なのがナイスです。 テールライト点灯 幕が明るすぎるのがマイクロらしいですが、いずれにしても点灯するのはナイスです。 新京成、僕にとっては馴染みのない私鉄なのですが、コロタン文庫の「私鉄全百科」で見てイカすな〜と思っていました。 そんな新京成、マイクロが製品化を発表したときはホンマに嬉しかったのを思い出します。 当時の新京成は京成とは違うデザインで、オリジナリティーがあったな〜と思います。 800形も好きだったので、製品化されたらな〜と思っていたのですが、今のマ○クロにはもう期待できないです〜(涙!) それでは♪
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新京成
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こんばんは。まちゃけんです。
新京成8800形も忘れてはいません!
8両セットのほうをゲットしました。
特に予約もしていなかったのですが、急に物欲が沸いてしまい、何んとしても発売日にゲットしようと思った次第です。
その甲斐あってか、ラスト1個をゲットしたという、かなりリスキーでありながらもラッキーでした。
↑売り切れていたほうが財布に優しかったかも!?
それにしても、京王6000系ならまだしも、新京成までもが(失礼!)発売日当日に売り切れとは驚きです。
というわけで、久々にギター平原に並べてみました。
8両編成とはいえ、18M級なので収まりました。
もうちょっと近くから
デカい正面窓に、2連ライト、何となく愛嬌を感じます。
愛嬌といえば!?
「くぬぎ山のタヌキ」こと、8000形を一緒に並べないわけにはいきません!
カラーリングは両者通じるものがあり、ベージュ地にマルーン帯という、どこか関西ちっくなイメージです。
興味深いのは
上:8000形
下:8800形
先輩の8000形が交差型パンタ、後輩の8800形が菱形パンタってところでしょうか〜!?
でも、窓はちゃんとユニット窓から下降窓に変遷していますね〜
全体の印象把握といい、クッキリとした塗装といい、フル点灯なライトなどなど、非常に素晴らしいです。
やはり私鉄は当たりなマイクロを感じさせてくれます。 新京成、8000形や8800形よりも大先輩な800形も欲しいです。
それでは♪ |
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こんばんは。まちゃけんです。 阪急9000系と一緒に買ってきた「くぬぎ山のタヌキ」こと新京成8000形です。 今回3種がリリースされましたが、界磁チョッパ車をチョイスしました。 ケースは阪急9000系と同じデザインです。 「下総台地をゆらり旅!新京成8000形」 今回のキャッチフレーズは、、、、 細い帯もビシっと決まった美しい塗装です。 特徴的なタヌキのお顔もバッチリです。 アンテナの色が???ですが。 「弱冷房車」って書いてあったのね。(僕の眼では読めませんでした) 交差型パンタグラフの出来もいい感じです。 はっきり言って、縁もゆかりもないこの電車なんですが、デビュー当時にかなりのインパクトがあったのを今でも鮮明におぼえています。デビュー当時のツートーンカラーもよかったのですが、この塗装になって洗練されたな〜と感じたことも何となくおぼえています。 それでは。
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