オヤジの初めてのアメリカ生活

あ〜! 記事にするネタはあるが、やる気が無い!!

PTクルーザー

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イメージ 1
 
皆さん、こんにちは。MADです。
 
さて、今回もPTクルーザーねたで行ってみましょう。
 
我が家のPTクルーザーを購入する際に、娘が通学で使用する事が前提でしたので、
 
お金と時間が非常に少なく、更に時期も悪く(学生たちが安い中古車に群がる時期)て、
 
良い個体に会えなかったのです。 
 
実は買う際に、このPTクルーザーにはサンルーフが付いていましたが、動作せず…
 
普通はこんな状態の車買わないよね。 しかし… MADは買ってしまった…
 
”サンルーフの使用率なんて、ほとんど無いし、壊れたものは直せば良い。ガレージライフが楽しめるぞ!”
 
と私の中にいる悪魔(天使?)が耳元でささやきました
 
”ガレージライフが楽しめる” この言葉がやばかったです。 購入を決めてしまいました。
 
 
そこで、買ってから使っていないサンルーフですが、あると動かしたくなる。 しかし、動かない…
 
ええぇ〜い! 修理だ〜!!
 
と言うことで修理開始です。
 
※ この修理は、実は10月に行ったものです。 
 
イメージ 2
 
今回の修理ネタのサンルーフです。 
 
動作スイッチを押すと、モーター音はするのですが、
 
ガラス部はピクリとも動かない。
 
どうもスライド部分に問題があるようです。
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 3 サンルーフのスライド部って、当然 屋根と
 
 内装の中にあります。
 
 ですので、天井となる内装を剥がします。
  
 とにかく、バラバラにします。
 
 まるで、事故車のようだ…
 
 ピラーのプラスチック製のカバーを
 
 無理やりバキバキ外していきます。
 
 これが結構大変…
 
今年は10月と言え、結構暑かったのでガレージ内は超暑かったです。 全身汗だくでしたよ。
 
 
作業に夢中で、画像を沢山撮っていません。 参考にならずスイマセン。 
 
イメージ 4
内装を外すこと数時間後。
 
やっとサンルーフのスライド部を摘出することに成功!
 
動作不良の原因は、スライド部がバキバキに割れていました
 
何故、壊れるかなぁ〜?
 
 
 
 
 
 
ここ、アメリカは何でも”とりあえず”直したい人が多いので、サンルーフの補修パーツも簡単に入手できます。
 
事前に、補修パーツは入手していましたので、新品パーツに交換です。
 
イメージ 5
  この部分がスライドしてガラス部を開閉しています。
 
    これが壊れていました。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 6
 
更に、このユニットを解体して新品パーツと交換です。
 
スライド部分なので、グリスをたっぷり塗って組み付けます
 
画像の下にバラバラになったパーツが有りますね。
 
左右のスライドパーツをワイヤーで引っ張って
 
開閉をしていますので、左右のスライドの同調も必要です
 
結構、面倒です。
 
 
綺麗に出来上がったユニットを、今度は元に戻していきます。
 
サンルールユニットの水抜きドレンをつなぎ忘れて、実は1度内装を元に戻した後気付き、また解体しました
 
作業は焦ってやってはダメですよね〜
 
イメージ 7 で、内装を戻し(戻すのは意外に簡単でした。)、
 
 サンルーフの動作確認をしてみました。
 
 見事、動作しました!
 
 おおぉ〜! ちゃんと動作するぞ〜!! 
 
 動かなかった機械が直して動く瞬間は、
 
 機械屋として至福の瞬間ですね。
 
 ”やりましたよ!博士! 実験は成功です” みたいな
 
 
またひとつ普通に動く車に近づきました。
 
サンルーフって開くと気持ち良いと感じますが、夏場は直射日光を浴びて暑いし、
 
冬場は開けると寒いし、風の音が入ってきてうるさいし… 意外に開けること無いんだよね〜
 
でも装備されていて動かないのは面白く無いので修理しましたよ。
 
さてさて、我が家のPTクルーザーは、まだまだガレージライフを楽しませてくれるネタが満載です。
 
 
 
さ〜て、この次も 修理〜♪ 修理♪
 
 
イメージ 1
 
 
皆さん、こんにちは MADです。
 
PTクルーザーネタは、まだまだ豊富です。 今回も修理だ! 
 
先日我が家の娘から電話で、
 
”何をしてもフォグランプが点きっぱなしになってるんだけど…”
 
と連絡がありました。(私はお仕事中。)
 
フォグランプのSWは切ってあるのだが、点灯しっぱなしの様子。
 
バッテリーがあがるのが心配だったので、
 
”エンジンルーム内のヒューズBox内にあるフォグのヒューズをとりあえず外して。”と言いたいのだが、
 
そんなことはまず出来ないし… 
 
娘は家にいて出かける事は無いとの事だったので、とりあえず放置。
 
まぁ、そんな事で仕事を抜けだして家に戻るのは出来ない…
 
ちなみに、過去 我が同僚のアメリカ人は、奥さんの車がパンクしたということで家に帰ってしまった事がある
 
家に帰ってみると、PTのフォグは消えていました。
 
つまりバッテリーがあがってしまった…
 
とりあえず、バッテリーは充電して原因を探らないとね。
 
ネット情報では、PTでは頻発しているトラブルとのこと。
 
原因は、フォグライトのスイッチにあると書いてある。
 
イメージ 2
このウインカレバーに集中した機能、
 
ルームライト、フォグライト、ウィンカー、ライト
 
のスイッチが集中しています。
 
アメリカ人にこのような複雑な機構を作らせると、
 
どうも苦手らしく、壊れる…
 
この辺りは、日本のマネねどしなくても良いのにね。
 
 
 
多分、この部分が壊れているに違いないと思い、新品を注文。
 
いつもの解体屋に行くという手もあるのだが、同じように壊れている可能性が”大”なので、
 
この部分は新品に交換することに決定。
 
で、部品が届くまで、フォグランプのヒューズを抜いて対応です。
 
 
が… 
 
イメージ 3
 ヒューズBox内を見てみますと、
 
 本来 フォグ用のフューズがある場所には
 
 すでにフューズがない…
 
 なぜフォグが点いている????
 
 バッテリー直結で電源もらってる???
 
 
 
 
いやいや、純正の装備のこのフォグランプですから、バッテリーから直接電源をもらうなんてことはない。
 
バッテリーが充電できたので、取り付けて調べてみますと、
 
どうもメインライトと同じ箇所のヒューズを使っているようだ。
 
う〜む、電気回路図と違う。 年式によってこの辺りの配線が違うのか? またはターボ車だけ特別?
 
とにかく常時点灯を防ぐために、フォグライトの根本のカプラを外して対応です。
 
これで、とりあえず不フォグランプが点灯しっぱなしということは無くなった。
 
あとは、部品を待つだけ。
 
 
で、部品到着!!
 
イメージ 4
 
ステアリング・カバーを外して、
 
ウインカーレバーを外します。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 5
 
上が新品のレバー、
 
ワイパーと別々になっていますから、
 
一度ばらばらにします。
 
組み付けは簡単。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
あとは、元に戻して、フォグランプのカプラを外したのも元の戻します。
 
動作確認をしますと、スイッチに反応してちゃんと動作しました。
 
やはり、このスイッチレバーが原因でした。
 
調べたら、日本だったらリコールものになるぐらいの不具合なのだが、ここアメリカではリコールは出ていない。
 
で、対策部品も出ていない。
 
壊れたら、そのうち壊れるであろう新品と交換するだけ。
 
まぁ、娘が乗っている間は壊れないことを祈りましょう。
 
 
さ〜て、この次も 修理〜♪ 修理♪
 
 
 
 
 
 
イメージ 1
 
 
皆さん こんにちは MADです。
 
今回も我が家のPTクルーザーを修理しますよ〜♪
 
 
基本的にこの国の中古車屋さんは、買ってきた状態(下取り状態)のままで、販売するようです。
 
とりあえず、点検整備を行うといったことはしていない様子。
 
基本的に中古車屋に修理&整備するスペースは併設していないところがほとんどです。
 
買ってきた車を右から左へと流すだけで商売が出来る国んです。
 
まぁ〜 そのお陰で修理工場が成り立つのでしょう。 
 
 
 
 
買う際に、気になった箇所を言っても、”気に入らなければ他所へ行け!” または
 
”買ってから修理工場へ行け!”と言われるだけである…
 
一生懸命売ろうという気は見られない…
 
で、我が家のPTクルーザーも購入時は、そのままの状態で買っています。
 
試乗時に、ブレーキが”キー、キー”鳴いていましたので、確認すると…
 
ブレーキパッドもローターも交換時期に来ている。
 
ま、それぐらいは自分でやりましょう〜。 
 
 
イメージ 2
ブレーキローターを用意しました。
 
どうせ交換するなら、スリット&ディンプル入りだ!
 
普通のローターでは、ちとつまらない。
 
いつものように、ネット上でポチっと購入。
 
 
 
 
 
イメージ 3
 ブレーキパッドも新品を用意しました。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 4
初期の泣き止めのために、ブレーキパッドのカドを
 
少し削りました。
 
本当は、もっとガッツリ削るそうだが、ちと勿体無くて…
 
ま、気休め程度に削ってみました。
 
 
 
 
 
 
 
さて、さて、ブレーキローターを外すためには、ブレーキキャリパーを外すのですが…
 
こりが、非常にボルトが硬くて、緩まない!
 
エアーコンプレッサーと、インパクトレンチがあれば、ダダダダッと簡単にボルトが緩められるのだが、
 
我がガレージにはそんなものはない。 
 
会社に行けば、その工具たちはあるから行けばなんとかなるのだが、もう作業は始まっている…
 
なんとか力技でボルトを緩め、ローターを外して交換じゃ!
 
※あまりにも夢中で、画像を撮り忘れています。 スイマセン
 
イメージ 5
 じゃ〜ん! 交換終了。
 
 ブレーキローターが新品で気分が良い。
 
 4輪とも交換しました。
 
 もちろん、ブレーキパッドも交換しました。
 
 
 
 
 
 
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 こちらは交換前のローターです。
 
   
 
  このメッキホイールはアルミなのですが、
 
  非常に重い… アメリカらしい…
 
 
 
 
 
 
イメージ 7
 実は、タイヤの溝も怪しい状態でしたので、
 
 安いタイヤをGetしたので、交換しました。
 
 タイヤ交換はバランスの関係もあって
 
 近くのショップへ持ち込んで交換してもらいました。
 
 今回選んだタイヤは、中国製。
 
 多分 大丈夫だと思う…
 
 
ちなみにタイヤサイズは17インチの55扁平。
 
う〜ん アメ車には15インチあたりのホイールで、タイヤの扁平が70とかがよく似合うと思うのだが…
 
しかも、タイヤウォールは、ホワイトだったりすると更に良い! 
 
こいつには、少し裏切られた気がしたね… 
 
乗り心地を思うなら70扁平でしょ。 アメ車なら小さなホイールに大きなタイヤでしょ! 
 
 
 
 
これで、かなりリフレッシュされた、我が家のPTクルーザー。 ブレーキから異音も無くなった。
 
しかし! まだやる事は沢山ある!!!  まったく楽しくてしょうがね〜ぜぇ。
 
 
 
さ〜て、この次も〜♪ 修理♪ 修理♪
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 1
 
皆さん こんにちは MADです。
 
我が家にやってきたPTクルーザー。 直すところがいっぱいで楽しませてくれる要素が山盛りです。
 
今回は、ヘッドライトの曇りに関してです。
 
PTクルーザーに限らず、最近のライトのクリアーのレンズ部分は樹脂製が多く、
 
年式が古いと曇っている物が多く見られます。
 
昔のようにガラスのレンズだとこんなことは無かったのにね…
 
イメージ 2
我が家のPTクルーザーもしっかり曇っています。
 
まるですりガラスのような状態…
 
まだ黄色くなっていないだけ良いのかな?
 
 
曇った状態のPTクルーザーのライトレンズ 
 
 
 
 
 
 
以前は、紙やすりとコンパウンドで削り倒していたのですが、
 
ブログお友達の方が、ある特殊な液体を使っているとの記事を読んで、
 
探してみましたこのアメリカで。
 
イメージ 3
 で、ありました!
 
 そこらのカー用品店を探したが、無くて
 
 ネット検索でヒットし、そのHPではデモビデオまであり
 
 これはイケる! と思い、即購入!!
 
 とりあえず小さなボトルのものを買ってみました。
 
  これが買った商品です。
 
 
イメージ 4
 
この商品のHPで見たように施工します。
 
まずは、少量の液をレンズに垂らします。
 
※施工前にレンズのホコリ等を水洗いしておきます。
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 5 次に、手で液を伸ばします。
 
 レンズにまんべんなくヌリヌリします。
 
 ヌリヌリしていると、液が少し黄色くなってきます。
 
 曇りが取れているような感じです。
 
 
 
 
 
 
 
全体に液をヌリヌリしたら、後は乾いた布で液をふき取ります。
 
この液、コンパウンドのようなざらつきは無く、乳液のような感じです。
 
化学反応できれいにしているのか、どうなのかは不明です…
 
 
きれいにふき取りますと…
 
 
 
イメージ 6おお〜! ワンダホ〜!! 
 
きれいになりました!! たった5分間の作業で
 
このようになりました。
 
凄く簡単で、仕上がりも満足!!
 
1枚目の画像と比べるときれいさが分かりますよね。
 
これで、夜道も少しは明るくなったでしょう。
 
 
 
次は、HIDライトに変更だな〜 さらに明るくなるだろうなぁ
 
 
また1つ 我が家のPTクルーザーがきれいになっていく。
 
最終的には、買ったお店に ”こんなにきれいになったぜ〜!”って店に言いに行きたいですね。
 
日本人の美への追求魂を見せてやる!!
 
”テリヤキ” ”ツナミ” ”ニンジャ” 日本語がそのまま英語になった言葉、
 
次は”ショクニン(職人)”という言葉を作ってやるぜぃ!! (しかしこの程度では職人技じゃないね…)
 
 
 
 
この次も〜♪ 修理♪ 修理〜♪
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 1
 
 
 
皆さん こんにちは MADです。
 
久しぶりにブログ更新です。 
 
さて今回は我が娘の愛車PTクルーザーに関してです。
 
日本でもたまに見ますよね、この車。 イメージ 2
 
ここアメリカでは、結構発売当初売れた車です。
 
ですから、中古市場も豊富で値段もそこそこ安い。
 
ですので、娘の愛車第一号となりました。
 
 
 
 
 
 
 
このPTクルーザーが我が家に来て、すでに数ヶ月。 これまでブログ沈黙状態中にブログねたとして
 
十分収集できました。 
 
 
さて、このPTクルーザーってどんな車というと、
 
簡単に言うと、何もかもアメ車です。(でも製造はメキシコなんですよ。)
 
ネット上の評価を見ますと、”デザインが好きであれば乗ると良い。”的なことが書かれています。
 
このように書かれているということは… デザイン以外は期待できないということですかね。
 
私から言うと、”アメ車が許せるなら乗ると良い。”かな?
 
娘のPTクルーザーは、値段が安かったから外装は、結構ボロ… 
 
誰もが、”最初はぶつけるから…”というが、正直 最初でもぶつけられては困る! 相手がいるからね。
 
でも、最初から路上で止まってしまうようなトラブルが発生するのは困る。
 
値段の割りに走行距離が少ない車体を選びました。 外装は何とか直せるからね。
 
 
そこで、この車の評価をしてみました。 今後購入を考えてる方は参考にしてね。(参考にならんと思うが…)
 
この車の良い点。
 
変わったデザイン。 Hot Rodのようなデザインの現代の車。 この手の車が好きな人の足になるには良い車。
 
購入後、自分で好きにいじれる車。 ただ乗るだけの人には向かないかも…
 
荷物が沢山つめる。 この手のハッチバックの車の利点ですね。
 
エアコンだけは良く効く。 暑がりのアメリカ人を対象にしてるだけはある。
 
以上かな。 意外に良い点が少ない… 
 
 
良くないと思う点。
 
とにかく小回りが利かない。 日本の評価だと、この小回りに関してアメリカでは問題ない範囲と言われている。
      
                   しかし! このアメリカでもちと困るぐらい小回りが利かない。
 
                   これには、びっくり
 
うるさい。  室内に入ってくるエンジン音などがうるさい。 日本車のレベルには程遠い。 
 
        エンジンのコンディション等を確認しながらの運転には良いかも。
 
エンジン設計が古そう。 ツインカムエンジンなのだが、ホンダのエンジンのような感じはまったくない。
   
                アメ車得意のOHVエンジンなのか? と思わせる感じのツインカムエンジン。
 
燃費  これはアメ車ですから良いわけがない。 しかも我が家のPTはターボ車なので、さらに良くない。
 
ターボ ネット評価では”どっかんターボ”で超楽しい車。とあったが、それほどすごくない。
 
     まだスバルのインプレッサの方が凄いと思う。 ターボが壊れているわけでもなさそうなのに…
 
車高 ノーマルの状態だとタイヤとタイヤハウスの隙間はかなりあって、かなり車高が高く感じるが、
    
    フロントからリアにかけて徐々に高くなっていくデザインからか、
 
    フロントは、ちょっとした段差でバンパーの下を良く擦ります。 
 
作りが非常に簡単。  いじっていくと分かる簡単なつくり… いじる人には良いかも。
 
ドリンクホルダーが使えない。 ドリンクホルダーが無いとアメリカでは車は売れないとまで言われている
 
                    このアメリカ。 このPTにもドリンクホルダーがあるのだが、
 
                    位置が遠くて運転中に気をつけないといけない構造だ。 
 
エンジンルームが非常に狭い。 何もメンテナンスをしなくて乗れないアメ車。
 
                     なのにメンテナンスの際に非常に困るデザインのエンジンルーム。
 
                     これには後々苦労するMADでした…
 
 
と、こんな感じす。 たぶん日本車に乗りなれた方は、もっと不満等があるかと思いますが、
 
これでも気になる点を出したほうかな。
 
アメ車経験のあるMADは、基本”こんなものか〜” ぐらいに思っています。
 
週末のガレージ作業のネタ満載のこの車、これから楽しめそうです。
 
 
次回予告、 
 
落ち行くドア、開かない天井、数ある凹み、これからのMADはどうして行くのか!?
 
この次も〜 修理♪ 修理♪ 
 
 
 

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