<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
	<rss version = "2.0"  xmlns:blogChannel="http://backend.userland.com/blogChannelModule">
		<channel>
			<title>聖書通読</title>
			<description></description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mad_about_lesous</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
		<image>
			<title>聖書通読</title>
			<url>https://s.yimg.jp/i/jp/blog/iym_img.gif</url>
			<description></description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mad_about_lesous</link>
		</image>
		<item>
			<title>ヨハネの黙示録/22章</title>
			<description>&lt;div&gt;1：ヨハネの黙示録/22章1節&lt;br&gt;
御使はまた、水晶のように輝いているいのちの水の川をわたしに見せてくれた。この川は、神と小羊との御座から出て、&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;2：ヨハネの黙示録/22章2節&lt;br&gt;
都の大通りの中央を流れている。川の両側にはいのちの木があって、十二種の実を結び、その実は毎月みのり、その木の葉は諸国民をいやす。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;3：ヨハネの黙示録/22章3節&lt;br&gt;
のろわるべきものは、もはや何ひとつない。神と小羊との御座は都の中にあり、その僕たちは彼を礼拝し、&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;4：ヨハネの黙示録/22章4節&lt;br&gt;
御顔を仰ぎ見るのである。彼らの額には、御名がしるされている。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;5：ヨハネの黙示録/22章5節&lt;br&gt;
夜は、もはやない。あかりも太陽の光も、いらない。主なる神が彼らを照し、そして、彼らは世々限りなく支配する。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;6：ヨハネの黙示録/22章6節&lt;br&gt;
彼はまた、わたしに言った、「これらの言葉は信ずべきであり、まことである。預言者たちのたましいの神なる主は、すぐにも起るべきことをその僕たちに示そうとして、御使をつかわされたのである。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;7：ヨハネの黙示録/22章7節&lt;br&gt;
見よ、わたしは、すぐに来る。この書の預言の言葉を守る者は、さいわいである」。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;8：ヨハネの黙示録/22章8節&lt;br&gt;
これらのことを見聞きした者は、このヨハネである。わたしが見聞きした時、それらのことを示してくれた御使の足もとにひれ伏して拝そうとすると、&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;9：ヨハネの黙示録/22章9節&lt;br&gt;
彼は言った、「そのようなことをしてはいけない。わたしは、あなたや、あなたの兄弟である預言者たちや、この書の言葉を守る者たちと、同じ僕仲間である。ただ神だけを拝しなさい」。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;10：ヨハネの黙示録/22章10節&lt;br&gt;
またわたしに言った、「この書の預言の言葉を封じてはならない。時が近づいているからである。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;11：ヨハネの黙示録/22章11節&lt;br&gt;
不義な者はさらに不義を行い、汚れた者はさらに汚れたことを行い、義なる者はさらに義を行い、聖なる者はさらに聖なることを行うままにさせよ」。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;12：ヨハネの黙示録/22章12節&lt;br&gt;
「見よ、わたしはすぐに来る。報いを携えてきて、それぞれのしわざに応じて報いよう。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;13：ヨハネの黙示録/22章13節&lt;br&gt;
わたしはアルパであり、オメガである。最初の者であり、最後の者である。初めであり、終りである。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;14：ヨハネの黙示録/22章14節&lt;br&gt;
いのちの木にあずかる特権を与えられ、また門をとおって都にはいるために、自分の着物を洗う者たちは、さいわいである。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;15：ヨハネの黙示録/22章15節&lt;br&gt;
犬ども、まじないをする者、姦淫を行う者、人殺し、偶像を拝む者、また、偽りを好みかつこれを行う者はみな、外に出されている。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;16：ヨハネの黙示録/22章16節&lt;br&gt;
わたしイエスは、使をつかわして、諸教会のために、これらのことをあなたがたにあかしした。わたしは、ダビデの若枝また子孫であり、輝く明けの明星である」。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;17：ヨハネの黙示録/22章17節&lt;br&gt;
御霊も花嫁も共に言った、「きたりませ」。また、聞く者も「きたりませ」と言いなさい。かわいている者はここに来るがよい。いのちの水がほしい者は、価なしにそれを受けるがよい。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;18：ヨハネの黙示録/22章18節&lt;br&gt;
この書の預言の言葉を聞くすべての人々に対して、わたしは警告する。もしこれに書き加える者があれば、神はその人に、この書に書かれている災害を加えられる。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;19：ヨハネの黙示録/22章19節&lt;br&gt;
また、もしこの預言の書の言葉をとり除く者があれば、神はその人の受くべき分を、この書に書かれているいのちの木と聖なる都から、とり除かれる。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;20：ヨハネの黙示録/22章20節&lt;br&gt;
これらのことをあかしするかたが仰せになる、「しかり、わたしはすぐに来る」。アァメン、主イエスよ、きたりませ。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;21：ヨハネの黙示録/22章21節&lt;br&gt;
主イエスの恵みが、一同の者と共にあるように。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mad_about_lesous/66129460.html</link>
			<pubDate>Thu, 27 Dec 2012 23:26:57 +0900</pubDate>
			<category>その他祝日、記念日、年中行事</category>
		</item>
		<item>
			<title>ヨハネの黙示録/21章</title>
			<description>&lt;div&gt;1：ヨハネの黙示録/21章1節&lt;br&gt;
わたしはまた、新しい天と新しい地とを見た。先の天と地とは消え去り、海もなくなってしまった。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;2：ヨハネの黙示録/21章2節&lt;br&gt;
また、聖なる都、新しいエルサレムが、夫のために着飾った花嫁のように用意をととのえて、神のもとを出て、天から下って来るのを見た。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;3：ヨハネの黙示録/21章3節&lt;br&gt;
また、御座から大きな声が叫ぶのを聞いた、「見よ、神の幕屋が人と共にあり、神が人と共に住み、人は神の民となり、神自ら人と共にいまして、&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;4：ヨハネの黙示録/21章4節&lt;br&gt;
人の目から涙を全くぬぐいとって下さる。もはや、死もなく、悲しみも、叫びも、痛みもない。先のものが、すでに過ぎ去ったからである」。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;5：ヨハネの黙示録/21章5節&lt;br&gt;
すると、御座にいますかたが言われた、「見よ、わたしはすべてのものを新たにする」。また言われた、「書きしるせ。これらの言葉は、信ずべきであり、まことである」。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;6：ヨハネの黙示録/21章6節&lt;br&gt;
そして、わたしに仰せられた、「事はすでに成った。わたしは、アルパでありオメガである。初めであり終りである。かわいている者には、いのちの水の泉から価なしに飲ませよう。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;7：ヨハネの黙示録/21章7節&lt;br&gt;
勝利を得る者は、これらのものを受け継ぐであろう。わたしは彼の神となり、彼はわたしの子となる。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;8：ヨハネの黙示録/21章8節&lt;br&gt;
しかし、おくびょうな者、信じない者、忌むべき者、人殺し、姦淫を行う者、まじないをする者、偶像を拝む者、すべて偽りを言う者には、火と硫黄の燃えている池が、彼らの受くべき報いである。これが第二の死である」。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;9：ヨハネの黙示録/21章9節&lt;br&gt;
最後の七つの災害が満ちている七つの鉢を持っていた七人の御使のひとりがきて、わたしに語って言った、「さあ、きなさい。小羊の妻なる花嫁を見せよう」。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;10：ヨハネの黙示録/21章10節&lt;br&gt;
この御使は、わたしを御霊に感じたまま、大きな高い山に連れて行き、聖都エルサレムが、神の栄光のうちに、神のみもとを出て天から下って来るのを見せてくれた。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;11：ヨハネの黙示録/21章11節&lt;br&gt;
その都の輝きは、高価な宝石のようであり、透明な碧玉のようであった。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;12：ヨハネの黙示録/21章12節&lt;br&gt;
それには大きな、高い城壁があって、十二の門があり、それらの門には、十二の御使がおり、イスラエルの子らの十二部族の名が、それに書いてあった。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;13：ヨハネの黙示録/21章13節&lt;br&gt;
東に三つの門、北に三つの門、南に三つの門、西に三つの門があった。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;14：ヨハネの黙示録/21章14節&lt;br&gt;
また都の城壁には十二の土台があり、それには小羊の十二使徒の十二の名が書いてあった。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;15：ヨハネの黙示録/21章15節&lt;br&gt;
わたしに語っていた者は、都とその門と城壁とを測るために、金の測りざおを持っていた。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;16：ヨハネの黙示録/21章16節&lt;br&gt;
都は方形であって、その長さと幅とは同じである。彼がその測りざおで都を測ると、一万二千丁であった。長さと幅と高さとは、いずれも同じである。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;17：ヨハネの黙示録/21章17節&lt;br&gt;
また城壁を測ると、百四十四キュビトであった。これは人間の、すなわち、御使の尺度によるのである。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;18：ヨハネの黙示録/21章18節&lt;br&gt;
城壁は碧玉で築かれ、都はすきとおったガラスのような純金で造られていた。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;19：ヨハネの黙示録/21章19節&lt;br&gt;
都の城壁の土台は、さまざまな宝石で飾られていた。第一の土台は碧玉、第二はサファイヤ、第三はめのう、第四は緑玉、&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;20：ヨハネの黙示録/21章20節&lt;br&gt;
第五は縞めのう、第六は赤めのう、第七はかんらん石、第八は緑柱石、第九は黄玉石、第十はひすい、第十一は青玉、第十二は紫水晶であった。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;21：ヨハネの黙示録/21章21節&lt;br&gt;
十二の門は十二の真珠であり、門はそれぞれ一つの真珠で造られ、都の大通りは、すきとおったガラスのような純金であった。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;22：ヨハネの黙示録/21章22節&lt;br&gt;
わたしは、この都の中には聖所を見なかった。全能者にして主なる神と小羊とが、その聖所なのである。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;23：ヨハネの黙示録/21章23節&lt;br&gt;
都は、日や月がそれを照す必要がない。神の栄光が都を明るくし、小羊が都のあかりだからである。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;24：ヨハネの黙示録/21章24節&lt;br&gt;
諸国民は都の光の中を歩き、地の王たちは、自分たちの光栄をそこに携えて来る。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;25：ヨハネの黙示録/21章25節&lt;br&gt;
都の門は、終日、閉ざされることはない。そこには夜がないからである。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;26：ヨハネの黙示録/21章26節&lt;br&gt;
人々は、諸国民の光栄とほまれとをそこに携えて来る。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;27：ヨハネの黙示録/21章27節&lt;br&gt;
しかし、汚れた者や、忌むべきこと及び偽りを行う者は、その中に決してはいれない。はいれる者は、小羊のいのちの書に名をしるされている者だけである。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mad_about_lesous/66126583.html</link>
			<pubDate>Wed, 26 Dec 2012 22:44:19 +0900</pubDate>
			<category>宗教</category>
		</item>
		</channel>
	</rss>