JAZZ & BOSSA

新緑の季節。。ビリーチャイルズ良かった!

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CD聴きの会 曲目2

〇ゴロさん

一次会

In The Still og The Night / Jan Harbeck
Viva! Bossa Nova / Harry Allen
Standards / Alan Pasuqua

二次会

Easter Parade / 松尾明
Blue Monk / Richard Davis junior Mance

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Atomyさん


①“AN EVENING WITH JOE HENDERSONCHARLIE HADENAL FOSTER”から
 3曲目「Beatrice
 
②“LIVE AT SWEET BASIL / Uli Lenz,Cecil McBee, Joe Chambers”から
 7曲目「Inner Urge
 
③“N/Y / 新垣隆& 吉田隆一から
 2曲目「野生の夢〜水見稜に〜」
 
④“IN BETWEEN / Indra Rios-Moore”から
 8曲目「Retrato em Branco e Preto


〇マダム


1次会の店
Billy Childs /Rebirth  より1曲目 Backwards Bop  
Billy Childs Trio / Bedime Story より5曲目 Tellme a bedtime story
*小曽根まこと / Mywitch’s blue より8曲目 Nova Alvorada
 
2次会の店
Karen Souza / Velvet Vault  より6曲目 You Got That Something
Stacy Kent / I Know I Dream より11曲目 That’s All



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〇GAKOさん

* Terry Gibbs “92 Years Young: Jammin' at theGibbs House” から,《Back Home In Indiana
 大ベテランという伝説のヴァイビスト,Terry Gibbs のアルバム。
 
* Maciek Pysz, Daniele di Bonaventura “ComingHome” から,《Lights》。
 バンドネオンとギターのデュオ。 りりりさん,お約束は覚えていますよ。(^^)
 
* Martial Solal & Dave Liebman “Masters InBordeaux” から,《All The Things You Are》。
 最近ますます元気な Dave Liebman Martial Solal のデュオ・ライブ。
 
* Champian Fulton & Scott Hamilton  “The Things We Did Last Summer” から,《WhenYour Lover Has Gone》,《Too Marvelous For Words

* Vinnie Sperrazza “Play Lee Morgan” から,《The Procrastinator》。

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〇りりりさん
 
1.小野塚あきら ピアノとアコギのデュオ
   2人はフュージョングループdimension       のメンバーです。
 What game shall we day today

2.Nikolai Kapustin   Twenty Four Preludes in Jazz


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CD聴きの会 曲目

高齢の、違った恒例の(爆)CD聴きの会、今年もやりました。
この放置ブログも、確かあったはず、と思って開いてみたら、あって良かった()
曲目の紹介です。


〇910さん
1次会
Bearing Witness/New Sound(pH Music)(輸入盤)
1曲目 Bearing Witness
For 2 Akis/Shinya Fukumori(Ds)Trio(ECM 2574)(輸入盤)
1曲目  Hoshi Meguri No Uta
 
2次会
*グラマラス・ライフ/大西順子(P)トリオ(Somethin' Cool
1曲目 Essential
 
〇てるる君
1次会
*エトレーヌ/情家みえ(Vo)(Ultra Art Record
1曲目 Cheek To Cheek
*リンデンバウムより/井筒香奈江(Vo)(Schop Records
4曲目 シュガーはお年頃
 
2次会
*リンデンバウムより/井筒香奈江(Vo)(Schop Records
1曲目 氷の世界
*ひばりジャズを歌う/美空ひばり(Vo)(Columbia
7曲目 恋人よ我に帰れ
 
〇ねひつじさん
一次会
Dick Berk HaveYou Met Miss Jones
    (ソロイストはバリトンのNick Brignola
 
David Fathead Newman I Didn't Know What Time It Was
 
Kraus Doldinger I Got It Bad
  (ピアノはTommy Flanagan
 
二次会
Meredith d'Ambrosio By Myself
 
Beverly Kenny I'll Know My LoveGreensleeves)」
 
 〇ドラさん
一次会
1.Von Freeman Quartet / Live At The Dakota1996/Premonition/
* Caravan
 
2.Marc Mommaas & Nikolaj Hess Duo / Ballads& Standards (2015/Sunnyside/)
* The Shadow Of Your Smile
 
3.Sam Rivers Quintet / Contours (1965/BlueNote/)
* Point Of The Returns
 
二次会
1.David Sills & Michael Kanan Duo / TheSweetest Melody (2012/Gut String/)
* I'll Be Seeing You
 
2.Khan Jamal Trio / The Traveller(1993/SteepleChase/)
* Thelonious
 
持って行ったお酒

◎北雪 甚九郎 限定酒 (新潟県佐渡市)

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TAKASHIさん
 
1.Bria -Bria Skonberg  (Masterworks, USA, 2016)
 曲 From This Moment On
 
2.Arrival - Pete Lukas (Bopcentric,UK, 2008)
 曲 Ease It
 
3.Badlands - Robert MazurekHEP, UK, 1995
 曲 Edinburgh Nights
 
4.That Old Feeling - ALA MICIC(WHALING CITY SOUND, USA, 2017)
 曲 That Old Feeling
 
5.Jazz Is My Life - Woong San(Universal Music Korea, KOR, 2016)
 曲 Jazz Is My Life
 
6.In The Still Of The Night - CalabriaFoti (MOCO RECORDS, USA, 2017)
 曲  Just One of Those Things
 
持参した日本酒 郷乃誉 純米大吟醸酒 茨城 / 須藤本家
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試聴 あれこれ。
 
2018年 CD聴きの会。
今年もやりました。先にアップするのは、二次会での自作オーディオ試聴会です。
真空管アンプ、4台。他年代物アンプ、1台。自作スピーカー3組。
これだけ集まると壮観です。
ご覧ください、どれがどれだかわからない ()


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現役大学生、オーディオ研究会所属のてるる君の自作アンプ&スピーカー、
良い音でしたね。
今回、スワンとそれを上回る大きさのスピーカーで(奥のもの)2セット、真空管アンプを運ぶため910さんとレンタカーで参加。
オーディオ機器、というより家具を運んでいるかのような大がかりなものに。重さもあるので、実際、自宅から搬出作業はかなり大変だったようです。ご近所では引っ越しと思われたとか (ウソ)
この大きいスピーカーがいい音で鳴ってましたね〜。彼が作るものはどんどん音が良くなってきてます。
今まで作ったものも、部品を変えたり改良しているとのこと。
ベテラン勢と互角に渡り合ってます。
 
そのベテラン勢は酔っ払ってました()
いや、でも酔っていてもいい音。Yさん自作の私のMアンプ、やはりいい音です。再認識しました。
でもって今回、披露したゴロさん作の改良したDアンプ、いい音でした。。。
値段、私のアンプの半値。。いえ、多くは語りません(爆)
  
実際、スピーカー変えたり、かける曲調変わったりでまた変化するので厳密には
どちらの音がいい悪い、はわからない。
 
そしてS氏のアンプ、これも甲乙つけがたい音。違いはそのまま、個性の違い。
メンバーとも言ってましたが、最後は好みです。
 
それと今回最後のほうで、クラシックを鳴らしました。これが、またよくて。
かける音楽で求められる要素が全く変わってくるのを実感。
 
ジャズの重低音の迫力に対して、やはり繊細で微妙なニュアンスを要求されます。
 
そして年代物のスピーカー、アンプ一体型のもの。これは時代を感じさせます。
その時代がよみがえるような。これはこれで貴重です。
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私が使っているY氏作のアンプ、ずっと聞いていても疲れない。これは実感してます。
実家で使っているスピーカーは波動スピーカーと言われている円筒形Yu-On というもの。
やわらかい音質で疲れません。でもインパクトもない。
何を優先するか、何を求めるか、でしょうね。
 
てるる君と同年代の若者、真空管はおろか、アナログ盤、レコード聞いたことない、という子も多数。
ホント、真空管アンプなんて絶滅危惧種になっていきそうです。
それだけに彼のような存在は貴重。
アナログの音をもっと若い世代に知ってほしい、と願います。
 
そしてお開き。セッテイングもそれなりに時間はかかりましたがまだ皆、しらふ。
撤収はベテラン勢が皆、酔っ払ってる中、てるる君はテキパキと作業。
こーゆーところで差がつくような。。
 
でもって1次会で皆が持ち寄ってくれたお酒。これで酔っ払ってました。
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今年はてるるくんが自作したスワンのスピーカー、カスタマイズしたものを聞きました。
それにやはり彼の自作の真空管アンプ。

それと、店の常連さんのK氏所有の真空管アンプと、スピーカー。
50年代のもの。

その前に集まったお酒。目がない、というメンバー多し。でも飲酒の量は減りました。
一升瓶を持ってくる人はさすがにいなくなったけど、それでも余りました。。

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スピーカーのウーファの部分、金色のわっかがついているのがわかるかと思いますが。
これで音が、すばらしく変わりました。
まず音がしっかりして、安定した響き。輪郭がクッキリした音になりましたね。
これで、こんなに変わるのかと。メーカー品だといわれてもまったく、わからないと思います。

それとアンプは大きいほうがてるるくんの自作の真空管。細かい変更がありました。
音はいいですよ。

でもって、隣の小さいのがK氏所有。50年代のもの。
マイルドで懐かしい音。今の時代のクッキリ感はないですが、それはやはり時代の音。
これがいい、という人も多いです。
下のいかにも年代もの、という感じのスピーカー。貴重ですね。骨董品価値もある。

今回はY氏のアンプは残念ながらなし。
次回は参戦して、さらに進化したてるるスワン、アンプと聞き比べしたいもの。

毎回、各人のCDチョイスも、オーディオも発見があって面白いですね。
長く続いてますが、感慨深いのはジュニア世代が参加している、という点。

そのうち老人ホームで介護を受けながらのオフ会なんて.。(爆)
まあ、長生きしましょう。それなりの面白さってあります。ゆるく、気負わず。


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2017年 CD聴きの会3

○ masakiさん

(1次会)
Up From The Skies - Music Of Jim McNeely / Vanguard Jazz Orchestra
"You Tell Me"

At Sea / Ingrid Jensen
"Captain Jon"

(2次会)
Disney Meets Jazz - Tribute to Walt Disney / Gil Goldstein
"Disney's Main Street Electrical Parade"

Let's / 原朋直
"Let's"

What You Dealin' With / Wycliffe Gordon
"Cherokee"

○ Atomyさん

①“TIME TO MOVE ON / Rudy Smith”から5曲目「My Foolish Heart」:開始前

②“ORGAN COLOSSUS / Ron Levy”から8曲目「Like, Like Dope」:ごちゃごちゃオルガン

③“ONLY PART OF ME / Deborah Davis”から3曲目「On The Sunny Side Of The Street」:黒人女性ヴォーカル

④“THE ERIC BYRD TRIO”から8曲目「When You're Smiling」:クロージング・ナンバー


○ ドラさん

一次会

1.辛島文雄 QUINTET / ジャズに生きる(2015/ats-music/)
* 'Round Midnight

2.ERIC ALEXANDER QUARTET / SECOND IMPRESSION (2016/HighNote/)
* Second Impression

3.HOUSTON PERSON QUARTET / IN A SENTIMENTAL MOOD (2000/HighNote/)
* Tenderly

二次会

1.ERIC ALEXANDER QUARTET / SECOND IMPRESSION (2016/HighNote/)
* Everything Happens To Me

2.CYRUS CHESTNUT TRIO / REVELATION (1994/Atlantic/)
* Blues For Nita

3.HOUSTON PERSON QUARTET / IN A SENTIMENTAL MOOD (2000/HighNote/)
* In A Sentimental Mood

持って行ったお酒
諏訪泉 満天星 純米吟醸 (鳥取県)


○ マダム
1次会
Kurt Rosenwinkel / Caipi   1. Caipi

Lorenzo Tucci ・ Touch    1. Ensaidinado

2次会

Eliana Elias ・ Dance of Time    8.Speak Low

Barry Manilow ・ Duets    7.Big City Blues

Jim Ridl’s Blue Corn Enchilada Dreams  1.Chilis Rule


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持参したお酒    越の初梅 特別純米酒 (新潟)


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