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			<title>群馬へようこそ！群馬マダム＆マドモヮゼルの素敵な暮らし</title>
			<description>　群馬へようこそ！転勤・マダムや単身赴任の皆さん。結婚や引越し・就職、学校入学でいらした
＜未知なる土地・群馬県＞を生粋の群馬県人が＜楽しく・豊かな群馬の毎日＞をナビゲート致します。

　前橋市で小さなお料理教室＜パリブレスト料理・お菓子教室　http://www5f.biglobe.ne.jp/~paris/
　を開いて８年、専門学校勤務・料理講師活動を通して既に軽く２０００人以上の皆さんとの
　リアルな出会いの中で、見つけたり・教えて頂いた＜群馬の活きた情報＞をお伝えいたします。
　
　ワクワク！ドキドキ！びっくり？な＜群馬の暮らし＞
　そして＜群馬の常識・非常識。群馬の県民性と文化＞をサポート、応援致します。

　毎日の暮らしの中で誕生した。
　＜群馬の採れたて旬の食材＞をたっぷりと使ったお料理やお菓子。
　＜お庭で摘みたてのハーブ＞をアロマやハーブ・アレンジメントやハーブ・ティーにして楽しむ
　＜群馬の暮らし＞を写真を通してご覧下さい。
 
　出産や家族の介護など、お教室を休会の皆さん。結婚や転勤・引越しでお教室卒業の皆さん。
　皆さんと過ごした＜群馬の小さなお教室＞は、今も元気ですよ。
　たまには、このブログに遊びに来てください。あの皆さんとお喋りした懐かしいテーブルも食器も
　写真に写っています。
　県外や外国に旅立った皆さんが、新たな素晴らしい人々に囲まれた実り多い時間を
　過ごしていらっしゃるように。そして、これから出会う方々と楽しく・明るく
　豊かな時間を過ごせますように。
　
　

  
　
　
　</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/madamederothschild</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>群馬へようこそ！群馬マダム＆マドモヮゼルの素敵な暮らし</title>
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			<description>　群馬へようこそ！転勤・マダムや単身赴任の皆さん。結婚や引越し・就職、学校入学でいらした
＜未知なる土地・群馬県＞を生粋の群馬県人が＜楽しく・豊かな群馬の毎日＞をナビゲート致します。

　前橋市で小さなお料理教室＜パリブレスト料理・お菓子教室　http://www5f.biglobe.ne.jp/~paris/
　を開いて８年、専門学校勤務・料理講師活動を通して既に軽く２０００人以上の皆さんとの
　リアルな出会いの中で、見つけたり・教えて頂いた＜群馬の活きた情報＞をお伝えいたします。
　
　ワクワク！ドキドキ！びっくり？な＜群馬の暮らし＞
　そして＜群馬の常識・非常識。群馬の県民性と文化＞をサポート、応援致します。

　毎日の暮らしの中で誕生した。
　＜群馬の採れたて旬の食材＞をたっぷりと使ったお料理やお菓子。
　＜お庭で摘みたてのハーブ＞をアロマやハーブ・アレンジメントやハーブ・ティーにして楽しむ
　＜群馬の暮らし＞を写真を通してご覧下さい。
 
　出産や家族の介護など、お教室を休会の皆さん。結婚や転勤・引越しでお教室卒業の皆さん。
　皆さんと過ごした＜群馬の小さなお教室＞は、今も元気ですよ。
　たまには、このブログに遊びに来てください。あの皆さんとお喋りした懐かしいテーブルも食器も
　写真に写っています。
　県外や外国に旅立った皆さんが、新たな素晴らしい人々に囲まれた実り多い時間を
　過ごしていらっしゃるように。そして、これから出会う方々と楽しく・明るく
　豊かな時間を過ごせますように。
　
　

  
　
　
　</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/madamederothschild</link>
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		<item>
			<title>＜パリの極上を食べる＞マダム・福井の情熱と声援。私の将来の理想は彼女。</title>
			<description>極上の晴天。&lt;br /&gt;
　コーヒー豆を買いに行き、そのまま＜ナタリー・コール＞のCDを聞きながら&lt;br /&gt;
　榛名湖までドライブ。桜の美しい・春の一日。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　帰宅し、新聞を眺めると目が留まる。&lt;br /&gt;
　テレビ欄の＜パリの極上を食べる＞の文字。&lt;br /&gt;
　早速、HDDにGコードで録画予約する。&lt;br /&gt;
　コーヒーを落とし、タルトに生クリームをかさねる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　パリ一区、カメラがルーブル美術館前の広場を駆け抜け、&lt;br /&gt;
　ド派手なアレクサンドル３世橋をオートバイが滑走する。&lt;br /&gt;
　BGMはロックで・・・。&lt;br /&gt;
　「古都パリをロックねぇ。まぁ、そうよねぇ、パリにずっと住んでたら&lt;br /&gt;
　古臭い街並みにうんざりするかもねぇ。何処となく、抑制された圧力感に圧迫される&lt;br /&gt;
　感じがするものねぇ。ヨーロッパって素敵だけど閉鎖感が漂うのがいやよねぇ。・・・。&lt;br /&gt;
　ロックを流しながらの通勤は正解だわねぇ。」と、一人でボソボソ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　＜ホテル・ムーリス＞で働く３７歳の料理長が主役らしい。&lt;br /&gt;
　「＜ホテル・ムーリス＞？、Rivoli通りのアレでしょう？&lt;br /&gt;
　　歴史ある由緒田正しい一流ホテルだけど、&lt;br /&gt;
　　ド派手なイメージのクリヨン・リッツ・ジョルジュサンク他と比べると&lt;br /&gt;
　　いまいち控えめな・地味なイメージなんだけど、今が旬の活気溢れるホテルなのかしら？」&lt;br /&gt;
　　と独り言。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　カメラがホテルの地味めなレセプションを横切り、&lt;br /&gt;
　　クラッシックなレストランをつき抜け、厨房に入った。&lt;br /&gt;
　　白いタイル・命令口調のフランス語が飛び交い、&lt;br /&gt;
　　軍隊のような緊張感のほとばしる＜ブリガード＞。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　　懐かしい緊張感。短いシェフの命令口調のフランス語が響く厨房。&lt;br /&gt;
　　答えはいつも一つだけ。＜oui,chef!oui,mon chef!&amp;gt;ただ、それだけだ。&lt;br /&gt;
　　スピードと活気と独特の静寂。&lt;br /&gt;
　　銅鍋の重さや、厨房の匂いが、瞬時に脳を＜記憶の矢＞が翔け廻る。&lt;br /&gt;
　　私にも、あんな場所でひたむきな時間を過ごしていたことがあった。&lt;br /&gt;
　　もう、戻れない青春の場所だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　美しい・華麗な芸術作品のような料理が、&lt;br /&gt;
　　スライド映画のように次々と画面に映し出される。&lt;br /&gt;
　　生き生きとして、繊細で精巧で、そしてクラッシックな料理さえも現代的だ。&lt;br /&gt;
　　活力を感じる。&lt;br /&gt;
　　インターネットで世界のどんな名店の料理の画像が飛び交っても、&lt;br /&gt;
　　真似しても、この料理に宿るエスプリはコピー不可だと思った。&lt;br /&gt;
　　そんなオーラを料理達はまとっていた。&lt;br /&gt;
　　「おぉ！凄い。素晴らしい。」TV録画をしていて本当に良かったとホットした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　一人の初老の女性が食事をしている。&lt;br /&gt;
　　彼女はこのレストランの、３７歳の料理長の料理を愛し通ってくる常客だという。&lt;br /&gt;
　　「ここで、美味しい料理を沢山頂くでしょう。&lt;br /&gt;
　　　なのに次の日には、お腹が空いて又食べたくなってしまうの。&lt;br /&gt;
　　　彼の料理が食べたくなってしまうのよ。」&lt;br /&gt;
　　で、彼女はこのレストランに通ってくるのだ。&lt;br /&gt;
　　彼女は、３７年パリに住む料理ジャーナリスト＜マダム・福井＞。&lt;br /&gt;
　　素敵だ。彼女の人生は私の夢だ。&lt;br /&gt;
　　言葉は簡単だ。しかし、行動は難しく事実の証だ。&lt;br /&gt;
　　同じレストランに通い続けることは、そのレストランに熱心なラブレターを&lt;br /&gt;
　　送り続けるのと同じことだ。それも、毎回高額な料金が発生する。&lt;br /&gt;
　　熱心なラブコールは嬉しい。しかし、同時にプレッシャーでもあり、&lt;br /&gt;
　　期待に答えなければ、と心地よい緊張感も生まれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　彼女に出される料理は、他の人とは異なった＜アルール＞をまとっている。&lt;br /&gt;
　　＜骨髄のソース＞etc.しっかりとクラッシックな料理。&lt;br /&gt;
　　ワインとのマリヤージュ無しには食せない皿だ。&lt;br /&gt;
　　食べ続けるには、胃袋もしっかりと実践を積み・博識で根性と情熱がなければ&lt;br /&gt;
　　経験を積んでない初心な胃袋では、拒絶反応を起こしてしまうかもしれない。&lt;br /&gt;
　　料理長とマダム・福井の信頼関係を感じた。&lt;br /&gt;
　　「彼女の舌と胃袋は、こんな料理を喜んでくれるだよう。&lt;br /&gt;
　　　だから、これをおだしするのだ。」と。&lt;br /&gt;
　　客と料理長の幸せな両思いの関係だ。羨ましい。全く、羨ましい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　料理長の日々の生活や、彼の言葉、そしてその育まれた人間関係は、&lt;br /&gt;
　　競争の激しい世界や都会に生きながら、温かい人生を歩んでいる人だった。&lt;br /&gt;
　　「こんな人が作る料理なら、幸せとポジティブな勇気をくれそうだ。&lt;br /&gt;
　　料理は、その人自身を表現してしまう物なのだから。」&lt;br /&gt;
　　この時点で、わたしは彼の料理を食べるために&lt;br /&gt;
　　毎日の＜小銭貯金＞を決心した。それを持って、パリに飛ぶのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　彼のおばあさんは、彼が子供の頃から&lt;br /&gt;
　　キッチンにあるありあわせの食材で、美味しい料理を作ってくれた。&lt;br /&gt;
　　これが、彼がプロの料理人になる源となった。&lt;br /&gt;
　　＜美味しい料理は、幸せの根源である。＞&lt;br /&gt;
　　これは、偉大なグランシェフ・エスコフィエの言葉。&lt;br /&gt;
　　まさに、家庭での毎日の生活の中の料理は愛情表現だ。&lt;br /&gt;
　　家庭の中の食事。&lt;br /&gt;
　　他人が見ることもない、料金を払う人もなく、請求書を請求しない食事。&lt;br /&gt;
　　愛情を込めて、美味しい温かい料理を作り続けること。&lt;br /&gt;
　　深い愛情を食べ続けた彼は、大人になって温かく・情熱を込めた料理人になった。&lt;br /&gt;
　　&lt;br /&gt;
　　彼の最愛のおばあさんが、彼に言った言葉は&lt;br /&gt;
　　「立派な料理人になっておくれ。」だったそうだ。&lt;br /&gt;
　　そして、彼は人の心に触れる料理を創る料理人に成長した。&lt;br /&gt;
　　＜こんな素敵な人生を生きている人がいるんだ。＞&lt;br /&gt;
　　感動した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　エンディング。パリの夕暮れが映し出される。&lt;br /&gt;
　　そして、画面下の流れるクレジットに、目が留まった。&lt;br /&gt;
　　＜企画　福井和子＞そう、この番組はマダム・福井が企画したものだった。&lt;br /&gt;
　　彼女は料理長をバックアップし、声援を送っている。&lt;br /&gt;
　　彼女の心意気を感じた。そして、彼女の料理に対する真摯な情熱を感じた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　この番組は大切にしよう。&lt;br /&gt;
　　そして、料理に対する情熱を忘れないように、&lt;br /&gt;
　　人の情の素晴らしさを忘れないように。&lt;br /&gt;
　　&lt;br /&gt;
　　&lt;br /&gt;
　　&lt;br /&gt;
　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/madamederothschild/2767282.html</link>
			<pubDate>Mon, 17 Apr 2006 03:10:27 +0900</pubDate>
			<category>ヨーロッパ</category>
		</item>
		<item>
			<title>桜の想い出。</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-5e-e8/madamederothschild/folder/476707/79/2396779/img_0?1144767886&quot; width=&quot;327&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-5e-e8/madamederothschild/folder/476707/79/2396779/img_1?1144767886&quot; width=&quot;327&quot;&gt;&lt;br /&gt;
　　窓の外は一面の＜チェリー・ブラッサム＞。&lt;br /&gt;
　　桜は今が盛りの優美な美しさ。&lt;br /&gt;
　　太陽の下の柔らかな・儚い美しさ。&lt;br /&gt;
　　夜空に風に微かにそよぎ、光なくしても白く浮かびあがる華麗な桜。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「桜の花が、冷ややかに美しいのは、その桜の木の下に死体が埋まっているからだよ。」と&lt;br /&gt;
　　気持ちの良い夜風が吹いていて、夜桜が初雪のように零れ落ち。&lt;br /&gt;
　　誰かが教えてくれたのは、私が２０歳の時でした。&lt;br /&gt;
　　&lt;br /&gt;
　　風流な事を言う人だな。&lt;br /&gt;
　　そして、カッコいいなと想いました。&lt;br /&gt;
　　大人になったら、３０歳を過ぎたら&lt;br /&gt;
　　さり気なく、夜桜の下を歩くとき、&lt;br /&gt;
　　２０歳の女の子の想い出に残る言葉が言えたらいいなと、思いました。&lt;br /&gt;
　　カッコいい人は、何処までもカッコよく。&lt;br /&gt;
　　風が揺れると、その人の香水の微かな残り香が、&lt;br /&gt;
　　想い出の中でさえ、よみがえります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　それから、数年して、２５歳の春。&lt;br /&gt;
　　フランスのディジョンで学んでいた時。&lt;br /&gt;
　　友人とブルゴーニュ大学の医学部の中庭を、通り過ぎたとき&lt;br /&gt;
　　柔らかい日差しの中、小さな桜の花びらが、春の嵐に舞っていました。&lt;br /&gt;
　　「桜の花はね。美しく咲き誇るのは、その桜の木の下に死体が埋まっているからだよ。」&lt;br /&gt;
　　長い艶やかな黒髪が風に揺れて、先を急ぎながら友人が口ずさみました。&lt;br /&gt;
　　さり気なく、一言だけ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　カッコいい人は、何処までもカッコよく。&lt;br /&gt;
　　美しい女性は、思い出の中でさえ美しく・印象深い。&lt;br /&gt;
　　その日の夜。いつものように、学生寮の大きな窓を開け放ち&lt;br /&gt;
　　赤いワインをグラスに注ぎ、&lt;br /&gt;
　　「桜の木の下に死体が埋まっていると書いたのは、小説家の坂口安吾だったかな？」&lt;br /&gt;
　　そういいながら一冊の小説を手渡してくれました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　彼女は美術の修士課程に在籍し、博識で、美しく&lt;br /&gt;
　　２２歳の女性だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　桜の想い出がいつまでも、新鮮に心に残るのは&lt;br /&gt;
　　それは、桜の美しさだけでなく&lt;br /&gt;
　　彼らのまとっていた、優美な物腰と風流な感性が、&lt;br /&gt;
　　私の羨望の思いが、覚めやらぬからなのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　時は２１世紀。&lt;br /&gt;
　　これから出会う素敵な人々は、私にどんな素敵な夜桜の思い出を残してくれるのだろうか。&lt;br /&gt;
　　&lt;br /&gt;
　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/madamederothschild/2396779.html</link>
			<pubDate>Wed, 12 Apr 2006 00:04:46 +0900</pubDate>
			<category>食べ物</category>
		</item>
		<item>
			<title>港の見える素敵な高層レストランのジェーン・ブライド。素敵です。結婚おめでとう。</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-5e-e8/madamederothschild/folder/458866/00/2325000/img_0?1144684910&quot; width=&quot;245&quot;&gt;&lt;br /&gt;
　　本当に結婚おめでとうございます。&lt;br /&gt;
　　挙式は６月＜ジェーン・ブライド＞ですね。&lt;br /&gt;
　　港の見える素敵な高層レストランにての挙式。&lt;br /&gt;
　　ガラス越しに望む、透明な大空とコバルト・ブルーの太平洋が、&lt;br /&gt;
　　記憶に残る、素敵な日になることでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　写真の光輝く＜婚約指輪＞。&lt;br /&gt;
　　お教室の皆で、幸せなお二人の＜お福分け＞に&lt;br /&gt;
　　みんなの指にしあわせが宿るように、&lt;br /&gt;
　　少しだけ、はめさせてもらいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　きらきらと大きなダイヤモンドが輝き、幸福の光こぼれるようです。&lt;br /&gt;
　　&lt;br /&gt;
　　いつまでもお幸せに。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/madamederothschild/2325000.html</link>
			<pubDate>Tue, 11 Apr 2006 01:01:50 +0900</pubDate>
			<category>食べ物</category>
		</item>
		<item>
			<title>おめでとう！祝・VERRY掲載！</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-5e-e8/madamederothschild/folder/458866/66/2248766/img_0?1144594416&quot; width=&quot;245&quot;&gt;&lt;br /&gt;
　　　友人の堀口三恵子さんが院長を務める東京都新宿区の&lt;br /&gt;
　　　＜コウ針灸治療院　&lt;a HREF=&quot;http://www.kouhari.com&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.kouhari.com&lt;/a&gt;　＞が&lt;br /&gt;
　　　光文社＜　VERRY　５月号P199　＞に掲載されました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　凄いぞ！&lt;br /&gt;
　　　良くやった。&lt;br /&gt;
　　　もっと、もっと、頑張れ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　激戦地・東京。&lt;br /&gt;
　　　星の数ほどある鍼灸院の中から、綺麗なページに紹介されている。&lt;br /&gt;
　　　凄い事だと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　ここに至るまでの、積み重ねた実績・歴史。&lt;br /&gt;
　　　そして、これからも、もっと・もっと進化して行くことでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　皆さん、お身体が優れないとき。&lt;br /&gt;
　　　体調不良や取れない疲労感。倦怠感。&lt;br /&gt;
　　　もっと美しくなる為の美容鍼や良好な健康維持のために&lt;br /&gt;
　　　＜コウ鍼灸院　&lt;a HREF=&quot;http://www.kouhari.com&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.kouhari.com&lt;/a&gt; ＞絶対のお薦めです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/madamederothschild/2248766.html</link>
			<pubDate>Sun, 09 Apr 2006 23:53:36 +0900</pubDate>
			<category>飲食店</category>
		</item>
		<item>
			<title>さらなる挑戦、噂の＜アフリエイト＞にトライ！</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-5e-e8/madamederothschild/folder/400511/24/1938624/img_0?1144217618&quot; width=&quot;245&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-5e-e8/madamederothschild/folder/400511/24/1938624/img_1?1144217618&quot; width=&quot;245&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-5e-e8/madamederothschild/folder/400511/24/1938624/img_2?1144217618&quot; width=&quot;245&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-5e-e8/madamederothschild/folder/400511/24/1938624/img_3?1144217618&quot; width=&quot;327&quot;&gt;&lt;br /&gt;
　　　　皆さん、こんにちは、&lt;br /&gt;
　　　　一日も早く、このブログを標準モデルにすべく&lt;br /&gt;
　　　　日々・邁進しております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　慣れない長時間によるPC操作のせいか、目は痛いし・頭はグラグラ。&lt;br /&gt;
　　　　しかし、この試練に耐えて見せましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　今日のお題は＜アフリエイト＞。&lt;br /&gt;
　　　　巷では＜アフリエイトで生活！お金持ち。＞などと、&lt;br /&gt;
　　　　これだけで生活してらっしゃる方もいるような？&lt;br /&gt;
　　　　とにかく挑戦！&lt;br /&gt;
　　　　「時間と人生に乗り遅れるな。」です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　お薦めブログの選定は、&lt;br /&gt;
　　　　一生懸命・ひたむきに人生を生きる私たち。&lt;br /&gt;
　　　　長時間のお仕事、時間に押しまくられ、ストレスとプレッシャーにさらされる現代人が&lt;br /&gt;
　　　　人生を豊かに・楽しく・明るく生きるに必要なのは&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　１　＜旅行・新たな価値観との出会い。束の間の現実からの開放。＞&lt;br /&gt;
　　　　２　＜毎日の楽しい、美味しい食事。幸せの根源は食事から。人生はその食事にある。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　人とは毎日の食なり。＞&lt;br /&gt;
　　　　３　＜お金と時間。Time is many.時は金なり。お金と時間の奴隷になるな。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　自らコントロールしよう。＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　なのではないでしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　皆さん、また遊びにきてね。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　K・ロスチャイルド&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
              生徒さんから＜韓国・ソウル＞のお土産を頂きました。&lt;br /&gt;
　　　　　　　初めて飲んだ韓国のグリーン・ボトルのお酒。&lt;br /&gt;
　　　　　　　「あぁ！これが韓国ドラマの味か！」と感動しました。&lt;br /&gt;
　　　　　　　それと、＜韓国柚子茶＞、しっかりと酸味と甘味と柚子の風味がする。&lt;br /&gt;
　　　　　　　美味しいし・健康や風邪にも良さそう。&lt;br /&gt;
　　　　　　　&lt;br /&gt;
　　　　　　　まだ、あるのでお教室にきたら、ご一緒にお試ししましょう。&lt;br /&gt;
　　　　　　　お土産、ありがとう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/madamederothschild/1938624.html</link>
			<pubDate>Wed, 05 Apr 2006 15:13:38 +0900</pubDate>
			<category>ホームページ</category>
		</item>
		<item>
			<title>いったい、どうしたんだ？何が起こったのだ？過去のブログが消えちゃった。</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-5e-e8/madamederothschild/folder/400511/39/1912139/img_0?1144173321&quot; width=&quot;327&quot;&gt;&lt;br /&gt;
　放心です。&lt;br /&gt;
　無心です。&lt;br /&gt;
　哀しいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　過去の書き込んだブログ。なんと、削除してしまったみたいです。&lt;br /&gt;
　＜ばか・ばか・ばか！＞あの徹夜の日々は何だったのでしょう？&lt;br /&gt;
　ブログもバック・アップを取っておかなくてはならないのでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　でも、負けません。&lt;br /&gt;
　未熟には、失敗が付き物です。&lt;br /&gt;
　皆様に、立ち寄っていただける＜楽しい・ちょっと群馬の生活に役立つブログ＞を目指します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　天国と地獄とは、このこと？&lt;br /&gt;
　わたしの大切な＜初コメント＞まで、消えてしまいました。&lt;br /&gt;
　あのコメントだけでも、取り返せないかなぁ。&lt;br /&gt;
　つい数分前までは、浮かれていたのに。&lt;br /&gt;
　超前向き主義者！こんな事にはヘコタレません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　皆さん、また遊びに来てね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　今夜の作品。＜フルーツたっぷりのフランス菓子・パケ＞です。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　綺麗に出来て、試食も美味しくて、完成度も高かったです。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　明日も、頑張りましょう！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/madamederothschild/1912139.html</link>
			<pubDate>Wed, 05 Apr 2006 02:55:21 +0900</pubDate>
			<category>ホームページ</category>
		</item>
		<item>
			<title>うれしい！初コメント。祝・ファン登録。でも、どうしよう。＜ブログのお付き合い・マナー＞が分からない。</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-5e-e8/madamederothschild/folder/400511/87/1909887/img_0?1144168558&quot; width=&quot;258&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-5e-e8/madamederothschild/folder/400511/87/1909887/img_1?1144168558&quot; width=&quot;327&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-5e-e8/madamederothschild/folder/400511/87/1909887/img_2?1144168558&quot; width=&quot;327&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-5e-e8/madamederothschild/folder/400511/87/1909887/img_3?1144168558&quot; width=&quot;327&quot;&gt;&lt;br /&gt;
　只今、今夜の山場！＜画像の縮小＞が成功致しました。&lt;br /&gt;
　これも全て＜赤いジャンパーのヤフー兄さん＞のおかげです。&lt;br /&gt;
　皆さんも、親切なお兄さんに会いに＜ヤマダに急げ！＞です。&lt;br /&gt;
　　　（注・コジマ電気にも、プラグ・シティにもヤフー兄さんはいるのかもしれませんが。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今夜は祝杯です。&lt;br /&gt;
　（サントリーのプレミアム・ビールで。美味しいです。お試しください。）&lt;br /&gt;
　頂きました。初コメント・初ファン登録！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　しかし、またもや新たな問題が・・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　私、超初心者ブロガー。PC弱者。&lt;br /&gt;
　＜ブログにおける、お付き合いマナーとその常識・文化＞等、理解しておりません。どうしよう？&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　問題１　＜コメントに対するお礼、もしくは返礼は自分のブログ内の何処かに書き込むと&lt;br /&gt;
　　　　　　相手さまのブログに発信されるのか？＞　　　YES　　OR　　NO&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　問題２　＜コメントに対するお礼、もしくは返礼は相手さまのブログを訪問、&lt;br /&gt;
　　　　　　お礼を書き込むのか？何処をクリックして書き込むのか？＞　　　YES　　OR　　NO&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　（実はもう相手先のブログを２・３回開いては拝見し、ウロウロ。考え中です。&lt;br /&gt;
　　　　　もう一度行って来ます。初コメントにトライです。一発で書き込めるかなぁ・・・・。&lt;br /&gt;
　　　　　顔イラストとか、バーナーとか必要なのかなぁ。。。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　続く。&lt;br /&gt;
　　　　　お教室で活きのいい＜北海道・毛蟹＞を調理しました。&lt;br /&gt;
　　　　　まだ、活きてる。・・・・動いてる。&lt;br /&gt;
　　　　　しかし、＜巧みの技＞なるもの、身につけるには、ただひたすらの修練あるのみ。&lt;br /&gt;
　　　　　いざ！トライ！&lt;br /&gt;
　　　　　（まぁ、トライするのは生徒さんなのですが、女は度胸です。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　同時に＜ツルツル・デリシャス！手打ちパスタ＞も進行中。&lt;br /&gt;
　　　　　乾麺とは、一味ちがいます。お試しください。&lt;br /&gt;
　　　　　料理はフィットネス・スピードと体力です。&lt;br /&gt;
　　　　　頑張って、手捏ねに挑戦です。&lt;br /&gt;
　　　　　（まぁ、これも生徒さんがトライ！）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　料理は＜美しく・バランス良く・スピードとタイミングです。＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　K・ロスチャイルド&lt;br /&gt;
　</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/madamederothschild/1909887.html</link>
			<pubDate>Wed, 05 Apr 2006 01:35:58 +0900</pubDate>
			<category>ホームページ</category>
		</item>
		<item>
			<title>ヤマダ電機に急げ！ヤフーのお兄さんは優しいですか？（画像縮小の旅。その１）</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-5e-e8/madamederothschild/folder/400511/15/1907815/img_1?1144166025&quot; width=&quot;245&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-5e-e8/madamederothschild/folder/400511/15/1907815/img_2?1144166025&quot; width=&quot;327&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-5e-e8/madamederothschild/folder/400511/15/1907815/img_3?1144166025&quot; width=&quot;327&quot;&gt;&lt;br /&gt;
　　皆さんこんばんは、只今お教室から帰ってきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　前橋天川大島＜松並木通り＞は現在、桜が満開です。&lt;br /&gt;
　車をお持ちのマダム・マドモヮゼル、そして外回り営業の方々。&lt;br /&gt;
　お時間があったら、軽く＜桜並木＞を風流にドライブはいかがですか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　そうそう、肝心の＜画像が小さくならない？＞この問題を解決すべく、&lt;br /&gt;
　朝一番に、ヤマダ電気にひとっ走り。&lt;br /&gt;
　＜餅は餅屋。電気は電気屋。パソコンは販売店へ、プロに聞け！＞です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　エスカレーターを駆け上がり、フロアを冷静に見回す。&lt;br /&gt;
　私はPC超初心者。この自覚のもとに適正な、そして親切な販売員さんを探さなければ。&lt;br /&gt;
　＜親切で、優しそうな、パソコン弱者の言い分を聞いてくれる＞人を探して、フロアを徘徊。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「ラッキー！いい人、みーつけた。」&lt;br /&gt;
　いました。いました。真っ赤なジャンパーに大きく＜ヤフーBB＞とロゴ入りのお兄さん。&lt;br /&gt;
　「すいません。」&lt;br /&gt;
　お兄さんは、振り返る。眉毛の濃い、ガッシリした体育会系の風貌。&lt;br /&gt;
　私　「ヤフーブログを始めたのですが、画像が大きくて小さくならないのですが。&lt;br /&gt;
　　　　対処するソフトを買いたいのですが、教えてください。」&lt;br /&gt;
　　　お兄さんは、胸にボールペンをたくさん差し込んでいる。&lt;br /&gt;
　ヤフー兄さん　「あぁ、ソフトは買わなくても結構ですよ。チョッといいですか。」&lt;br /&gt;
　　　　お兄さんは、展示しているPCをクリック！&lt;br /&gt;
　ヤフー兄さん　「ココをこうにクリックしてですねぇ。それから・・・・・。（約３分経過。）&lt;br /&gt;
　　　　＜おぉ！華麗な指さばき！お見事。しかし、私には説明が難解。&lt;br /&gt;
　　　　　９０歳の御夫人を相手にするように、説明してもらはなくては理解不能。＞&lt;br /&gt;
　私　　「すいません。超初心者なので、もう一回説明して下さい。&lt;br /&gt;
　　　　　書き取らないと後で解らなくなりそうです。（書き取っても、出来るかなぁ？）」&lt;br /&gt;
　　　　親切なお兄さんは、ペンを貸して下さってもう一度説明してくれました。&lt;br /&gt;
　　　　でも・・・・。今、手元にあるメモの殴り書き、自筆ながら理解不能です。&lt;br /&gt;
　　　　あぁ・・・・情けない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　しかし、私は超前向き主義者。&lt;br /&gt;
　今夜も果敢にPCに挑みます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　さて、その結果は如何に？&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　・・・・・・明日に続く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　牛ヒレ肉のステーキは＜レア＞に焼成。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　旬の野菜＜ほうれん草のニョッキ＞は魚介のクリーム・ソースにからめて&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　デザートは＜ロイヤル・ミルクティーのフワフワ・シフォン・ケーキ＞に&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　鮮やかな＜フランボワーズ・ソース＞を添えて。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　今日も美味しかったね。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/madamederothschild/1907815.html</link>
			<pubDate>Wed, 05 Apr 2006 00:53:45 +0900</pubDate>
			<category>ホームページ</category>
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