|
これは・・・ペルー・クスコで食べられる名物料理「クイ」
お味は、子豚の丸焼きのような、外側はカリカリしてて
美味しい・・・らしいです。
さて、何でしょう????
干支にもあります。
そう干支の初めの動物
でも日本のそれとは少し違うと思います。
大きさも大きくモルモッ○みたい・・・らしい
え”〜〜〜ですよね。
世界の食べ物はいろいろあるんですね。
いつもご訪問 村ポチありがとうございます。
|
南米旅行ペルー
[ リスト | 詳細 ]
|
もしかして、日本はもう土曜日??
ブラジルはまだ金曜日、
今週も早いですね。
早く年取ってしまうじゃないですか
ところでこのブログ記事のフォントが小さいとおっしゃられて少し工夫しました
そういえば各々のPCで「表示」のところの文字の大きさでも大きく出来ること 忘れていました。画面全部が見やすくなります。
このきつい急な坂道を登って行くと
憧れのマチュピチュ
このような景色が目の前に広がります。
まるでよくある写真と同じ、不思議だ
どなたが撮影してもこのような綺麗な空中都市が写せます
ラピュタの世界ですね〜〜
古代の都市を見張り台のある小屋の前から写しています。
左が王様が訪れた時にとまるお部屋とか、天体観測する部屋
太陽の宮殿、祈りの部屋などなど
ここの文明は、未知のものばかり
遺跡のなかから脳の手術痕がある頭蓋骨もあるのですよ。
何故このように医学まで発達していたのに、滅びてしまったのか。
分かっていることは、スペインが襲来してインカ帝国を壊し支配したこと
歴史にも残っているのですが、スペイン人の残酷なこと・・・
不思議なのは、この石の壁
よおおく見ると右半分と左半分の石の表面の精度が異なります
この裏に部屋があり、左は身分の高い人の部屋
右は、それよりも低い人の部屋だったそうで
石を正確に四角にする組み方が全く違う
やはりきれーーいにまっすぐに磨くことって時間もかかるし、大変だったのでしょうね
左の石は、まさにぴったりくっついていて剃刀の刃も通さないと言われている石の壁
これなんだと思いますか?
いつもご訪問 村ポチありがとうございます。
|
|
車窓から見えるアンデスの山の中腹
インカの道が見え隠れする
インカトレイル
このインカトレイルは、とても興味深い
3泊4日で、山を登ったり降りたりで、マチュピチュまで行くツアーだったり、クスコまで行くツアーだったりさまざまなトレッキングの計画が立てられる
インカの道は、それはそれは1000年以上前に出来た道で、いまだに道として利用されている。
もちろん舗装はしていないところがほとんど。
不思議なのは、インカ人は車を使わなかったことが道を観てわかると言う。
車の轍が見当たらないし、幅が狭すぎて車は無理らしい
じゃあ重たいもの、金や銀をどうやって運んだのか・・・・
動物でしょう。と言われている。
これも謎
インカの道は、全部クスコやリマに繋がっている
「3泊4日で行くインカの道のツアー」としきりにガイドさんが言っているのを聞いていましたが、当初昔の話と聞き流していました。
帰りの列車でとなりに座った、アメリカ人のご婦人お2人
バックパッカーのいでたち
私のディパックを見て
え〜〜
そんなことができるの???
聞くとガイドが付きっきりで、テントや重たい食料などみ〜〜〜〜んな担いでくれて
さらにテントも張ってくれたという。
楽しそう・・・・・・・・・だけど、
準備も大変だろうなあ
もう少し(20代くらいの)若い時なら出来たかも??
世界的に有名な
どちらもトレッキングや
日本にもガイドつきで北海道の山を縦走するツアーがありますが・・・・・・・・・・
ガイド不足と言う。
NHKか何かで見たのですが、ヨーロッパはガイドの養成学校があって、試験に合格したガイドだけが働けると言うシステム。
日本は、富士山を始め北海道やアルプスなど素晴らしい山に囲まれているので、観光立国を目指すなら、是非ともこの辺りを行政が整備して欧米からの観光客を呼び込みたいものですね。
いま北海道のスキー、日本の冬は南半球の夏なのでオーストラリアやニュージーランドの人でにぎわうと言うじゃないですか!!北海道のスキー〜〜憧れます。
話がそれましたが
駅を出ると目の前・・・・あれ?
そうここからさらにバスで15分くらい上がらないと
空中都市マチュピチュは見えないのです マチュピチュ遺跡の真横にある唯一のホテル
ここは、部屋数が少ないので予約取るのが大変
さあマチュピチュの中へ〜〜〜
うさはな♪ ヽ ( ^ ▽ ' * ) さんのブログからラインいただきました
素敵な素材がいっぱい
|
|
マチュピチュ行きの電車内で、スペイン人のグループが
お食事前楽しそうに
ここでもシャンパンでもワインでも好きなものを飲める。
彼らを観ていて、
そしてその時だけ思うのは、ソシアルダンス習おうかな?と
ほんの少しまじめに考える。
ここにきていない人は、あのテーブルつきのお席でおしゃべりしたり、車窓から
外を観たり、別の楽しみ方でマチュピチュまで行きます。
日本人は、ちょと恥ずかしいけれど・・・ガイドさんのりードでダンス
行きは踊りませんでしたが、帰りのここのバーでまたもやみんな集まり
、踊ったり騒いだり。
え〜
と言いつつ断るのもしらけるから、ダンスしました〜〜
あ〜〜恥ずかしい(でもみんな酔っているから良いよね
楽しめましたよ〜〜
前菜の一皿
アルパカの肉・・・・らしい
|
|
ポロイ駅
始発駅となります。
インディオのダンスと
ウェルカムドリンクは、シャンパンでした
この
アグアスカリエンテスというのは温かい水=温泉
そう!温泉があるのです。しかし全員
一人一人こんな
ポロイ駅からアグアスカリエンテス駅まで約3時間半の旅
世界の車窓からでもこの路線は紹介されています。
アンデスの高地を走ります
|






