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			<title>鷲巣義明のシネファンタスティック</title>
			<description>こんにちは。鷲巣義明(わしず・よしあき)の映画の部屋へようこそ。大好きなSF&amp;ホラー映画(劇場公開作やビデオ発売作品)について、好き勝手に書いていきます。また、SF&amp;ホラー映画以外でも、気に入った作品については書こうと思っています。どうか、おつきあいのほど、よろしくお願いします。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/madmadkill</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>鷲巣義明のシネファンタスティック</title>
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			<description>こんにちは。鷲巣義明(わしず・よしあき)の映画の部屋へようこそ。大好きなSF&amp;ホラー映画(劇場公開作やビデオ発売作品)について、好き勝手に書いていきます。また、SF&amp;ホラー映画以外でも、気に入った作品については書こうと思っています。どうか、おつきあいのほど、よろしくお願いします。</description>
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		<item>
			<title>東宝怪獣を満喫できる本！</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-dd-97/madmadkill/folder/873043/65/66937565/img_0?1395929595&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
今日、洋泉社から&lt;br /&gt;
「別冊映画秘宝／オール東宝怪獣大図鑑」(1600円＋税)が発売されました。&lt;br /&gt;
開田裕治氏のかっこいい装画の、&lt;br /&gt;
この本には、東宝怪獣の写真を豊富に掲載しつつ、&lt;br /&gt;
豪華な執筆陣が参加しています。&lt;br /&gt;
卑小ながら私も……初代キングコング、サンダ、昭和のヘドラについて執筆しています。&lt;br /&gt;
怪獣ファンの皆さん、ぜひ一度、手に取ってみてください。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/madmadkill/66937565.html</link>
			<pubDate>Thu, 27 Mar 2014 23:13:15 +0900</pubDate>
			<category>その他映画</category>
		</item>
		<item>
			<title>ＧＷ公開の話題作『バトルシップ』は、おススメの痛快作！</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-dd-97/madmadkill/folder/898779/39/65202839/img_0?1333625909&quot; width=&quot;369&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-dd-97/madmadkill/folder/898779/39/65202839/img_1?1333625909&quot; width=&quot;255&quot;&gt;&lt;br /&gt;
うわぁ～っ、半年ぶりの更新が、&lt;br /&gt;
４月13日(金)全国公開の『バトルシップ』(配給／東宝東和)の記者会見とは！&lt;br /&gt;
場所が、なんと空母ジョージワシントンのフライトデッキ(米海軍横須賀基地にて)です。&lt;br /&gt;
なぜ、久々に更新しようと思ったのか？　&lt;br /&gt;
それは面白いの一語に尽きるからです。&lt;br /&gt;
『ジョン・カーター』や『タイタンの逆襲』よりも、まずは『バトルシップ』なのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
予備知識無しで観て欲しいのですが、&lt;br /&gt;
ハリウッド大作ならではの、馬鹿馬鹿しいしいほどのパワフルな押しの強さは、&lt;br /&gt;
最初からラストまでほとんど落ちることなく、&lt;br /&gt;
久々に、イヤ～な俗世間のわずらわしさを忘れるほど楽しみました。&lt;br /&gt;
この潔いほど開き直った作りは、久々のカタルシスを与えてくれます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
物語の舞台はハワイ沖。&lt;br /&gt;
アメリカをはじめとする世界各国の軍艦が集結して大規模な軍事演習が行われる中、&lt;br /&gt;
正体不明の巨大物体が出現！　&lt;br /&gt;
それは、地球からの友好的な呼びかけに応じて飛来したエイリアンの船だった。&lt;br /&gt;
しかし、呼びかけを行った科学者たちの意図とは裏腹に、&lt;br /&gt;
エイリアンは次々と未知の武器を繰り出し、激しい攻撃を仕掛かけてきた。&lt;br /&gt;
その戦いの最前線に立たされた、米海軍の新人将校アレックス・ホッパーと、&lt;br /&gt;
彼がライバル心を燃やす自衛艦の指揮官ナガタだった……。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下、空母ジョージ・ワシントンのフライトデッキで行われた記者会見の一部です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ｑ：（監督へ）日本初という空母での記者会見、ご感想をお願いします。&lt;br /&gt;
ピーター・バーグ監督：『バトルシップ』は幸運にめぐまれました。海軍の空母や駆逐艦など使わせていただき撮影ができました。そして乗組員たちの力量に驚嘆しました。戦艦が持っている力は大きく、それを多くの人のために良いことのために使うことができることを、今この場で感じることができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ｑ：（監督へ）お父さんが海軍オタクだったそうですが撮影時、特にこだわったことはなんですか？　具体的なシーンや事柄をおしえてください。&lt;br /&gt;
監督：『バトルシップ』でいちばん大切なことは、夏の娯楽作だということです。ファミリーに観てほしいので、楽しい映画にしたいと思いました。海軍マニアな父の息子ですし、従軍している友人もたくさんいるので、この映画を観た水兵たちに「そうそう、こうなんだよ」と言ってもらえるような映画にしたくて。映画批評家ではなく水兵たちをまず念頭に置いて映画を作り上げました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ｑ：（リアーナへ）初の女優としての経験はいかがでしたか。&lt;br /&gt;
リアーナ：最高の体験でした。もちろん緊張したし初めての撮影から台本になかったシーンで、ナーバスになる暇もありませんでした。本当にすばらしい共演者に恵まれました。また機会があったら、挑戦したいです！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ｑ：（テイラー、浅野さんへ）リアーナとの共演の感想をお願いします。&lt;br /&gt;
テイラー・キッチュ：どんな役者であっても、初だろうが60本目の映画だろうが、いちばん大切なのは、撮影時に心をオープンにして演じること。彼女は監督のプロセスに乗っ取って反応し演じていたので尊敬しました。&lt;br /&gt;
浅野忠信：歌手として活躍されているので、最初から存在感がありましたね。すでに役柄として説得力があって、海兵そのものでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ｑ：（浅野さんへ）自衛隊の艦も見学されたとのことすが、日本とアメリカの艦の違いなどありましたか。&lt;br /&gt;
浅野：怒られてしまうかもしれませんが、日本はやはり真面目だからか、とてもきれいで、アメリカのほうは、ところどころラフなところが……コーラのビンやキャップが挟まっていたり（笑）。汚いというわけではないんですよ！&lt;br /&gt;
監督：一言、付け加えさせてください。アメリカのほうも、とてもクリーンなんですよ。日本のほうが、さらにクリーン、クリーンというだけですからね（笑）。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/madmadkill/65202839.html</link>
			<pubDate>Thu, 05 Apr 2012 20:38:29 +0900</pubDate>
			<category>映画レビュー</category>
		</item>
		<item>
			<title>「映画秘宝ディレクターズ・ファイル／ジョン・カーペンター 恐怖の倫理」</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-dd-97/madmadkill/folder/898758/21/64861121/img_0?1319642140&quot; width=&quot;217&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-dd-97/madmadkill/folder/898758/21/64861121/img_1?1319642140&quot; width=&quot;312&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-dd-97/madmadkill/folder/898758/21/64861121/img_2?1319642140&quot; width=&quot;312&quot;&gt;&lt;br /&gt;
現在、洋泉社から、&lt;br /&gt;
私が監修・主筆を務めた&lt;br /&gt;
「映画秘宝ディレクターズ・ファイル／ジョン・カーペンター 恐怖の倫理」&lt;br /&gt;
が発売中です。&lt;br /&gt;
すでに購入してくださった皆さん、&lt;br /&gt;
ほんとにありがとうございました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ジョン・カーペンター映画のファンであるなら、&lt;br /&gt;
お手元に一冊あっても、&lt;br /&gt;
決して邪魔にはなりませんよ、きっと(笑)。&lt;br /&gt;
大手書店やネットのブックショップで購入できると思いますので、&lt;br /&gt;
よろしくお願いします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
税込み2100円、&lt;br /&gt;
カラー口絵・16ページを含む、&lt;br /&gt;
全222ページのＡ５判・ソフトカバーの書籍です。&lt;br /&gt;
表紙のスネーク・プリスケンが目印です。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/madmadkill/64861121.html</link>
			<pubDate>Thu, 27 Oct 2011 00:15:40 +0900</pubDate>
			<category>映画監督</category>
		</item>
		<item>
			<title>映画秘宝ＤＦ「ジョン・カーペンター／恐怖の倫理」が大手書店で発売中！</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-dd-97/madmadkill/folder/898758/34/64798434/img_0?1317622961&quot; width=&quot;397&quot;&gt;&lt;br /&gt;
すいません……&lt;br /&gt;
個人的なことですが、&lt;br /&gt;
監修・主筆を務めたジョン・カーペンター監督作品の研究本が洋泉社から10月１日に出ました。&lt;br /&gt;
書名は、&lt;br /&gt;
「映画秘宝ディレクターズ・ファイル　ジョン・カーペンター／恐怖の倫理」です。&lt;br /&gt;
仕様は、カラー口絵含む全222ページ、ソフトカバーです。&lt;br /&gt;
税込み価格2100円&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私がジョン・カーペンター監督作品について&lt;br /&gt;
今まで書き続けた原稿だけでなく書下ろし原稿を含め、&lt;br /&gt;
なおかつ、映画監督の黒沢清氏、鶴田法男氏、樋口真嗣氏や&lt;br /&gt;
映画ライターさんの原稿等を掲載した一冊になっています。&lt;br /&gt;
どこから読んでも、カーペンター作品一色です(笑)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もし、ご興味がありましたら、&lt;br /&gt;
大手書店で手に取っていただき、&lt;br /&gt;
よろしかったら購入していただくととても嬉しいです(笑)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どうか、よろしくお願いいたします。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/madmadkill/64798434.html</link>
			<pubDate>Mon, 03 Oct 2011 15:22:41 +0900</pubDate>
			<category>映画レビュー</category>
		</item>
		<item>
			<title>『ＨＥＤＯＲＡＨ／公害怪獣の映像世界・最終版』いよいよコミケ８０へ！</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-dd-97/madmadkill/folder/1505512/22/64631722/img_0?1312456791&quot; width=&quot;274&quot;&gt;&lt;br /&gt;
『ＨＥＤＯＲＡＨ／公害怪獣の映像世界・最終版』が、&lt;br /&gt;
コミックマーケット８０に出品します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サークル名は、「公害怪獣友の会」！&lt;br /&gt;
コミケ８０の会期は、８月１２日(金)～１４日(日)ですが、&lt;br /&gt;
「公害怪獣友の会」が出るのは、８月１３日です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
参加日／８月１３日(土)&lt;br /&gt;
配置ホール／東５&lt;br /&gt;
配置場所／マー３２ｂ&lt;br /&gt;
サークル名／公害怪獣友の会&lt;br /&gt;
販売同人誌／「ＨＥＤＯＲＡＨ／公害怪獣の映像世界・最終版」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コミックマーケット８０にいらっしゃる方にお知らせです。&lt;br /&gt;
「ＨＥＤＯＲＡＨ／公害怪獣の映像世界・最終版」の頒布価格は２５００円ですが、&lt;br /&gt;
コミックマーケット８０では、特別価格として２０００円でおわけします。&lt;br /&gt;
残りわずかになっています。&lt;br /&gt;
ご希望の方は、早めにお求めください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、ネットで購入したい方は、&lt;br /&gt;
申し訳ございませんが２５００円になります。&lt;br /&gt;
ご希望の方は、「同人誌の件」の項目で&lt;br /&gt;
下記のメアドまでお知らせください。&lt;br /&gt;
購入の申し込み方法をお知らせします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
madmadkill@yahoo.co.jp</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/madmadkill/64631722.html</link>
			<pubDate>Thu, 04 Aug 2011 20:19:51 +0900</pubDate>
			<category>映画レビュー</category>
		</item>
		<item>
			<title>北林一光・著「ファントム・ピークス」文庫快調！</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-dd-97/madmadkill/folder/1495553/27/64098327/img_0?1295510649&quot; width=&quot;180&quot;&gt;&lt;br /&gt;
　友人で既にこの世から去ってしまった&lt;br /&gt;
北林一光さんのデビュー作にして最期の小説「ファントム・ピークス」が、&lt;br /&gt;
彼が亡くなった後の2007年11月に角川書店から書籍化されました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　日本では比較的少ないタイプのパニック小説としては娯楽性とメッセージ性が共存し、&lt;br /&gt;
しかも、宮部みゆきさんの推薦文もあって、三刷りまでいきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　そして、2010年12月25日に角川文庫から文庫化されました。&lt;br /&gt;
　とても、快調のようです。&lt;br /&gt;
　増刷も決定し、一人でも多くの方に読んでもらえれば、北林さんも喜んでくれるのかもしれません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　もし、「ファントム・ピークス」をまだお読みになっていないのなら、&lt;br /&gt;
角川文庫から660円で発売されています。&lt;br /&gt;
　ぜひ、一度手にとってみてください。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/madmadkill/64098327.html</link>
			<pubDate>Thu, 20 Jan 2011 17:04:09 +0900</pubDate>
			<category>小説</category>
		</item>
		<item>
			<title>「HEDORAH／公害怪獣の映像世界・最終版」の通販はじめますっ。</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-dd-97/madmadkill/folder/1505512/73/64057073/img_0?1294367158&quot; width=&quot;274&quot;&gt;&lt;br /&gt;
コミケ79で購入してくださった皆さん、&lt;br /&gt;
ほんとにありがとうございました。&lt;br /&gt;
いよいよ、通販をほそぼそとはじめたいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下の文をひと通りお読みください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
★「HEDORAH／公害怪獣の映像世界・最終版」について。&lt;br /&gt;
◎Ｂ５判・328ページ(内、カラー口絵４ページ)　&lt;br /&gt;
※08年に発行した同人誌「HEDORAH／公害怪獣の映像世界」の増補改訂版ですので、一部の記事は重複しています。&lt;br /&gt;
◎頒布価格2500円&lt;br /&gt;
◎表紙イラスト／開田裕治&lt;br /&gt;
◎企画・発行・制作・構成・編集／鷲巣義明&lt;br /&gt;
◎DTP編集／神武団四郎&lt;br /&gt;
◎執筆者・イラストレーター・取材者(以下50音順、敬称略)／印度洋一郎、大月俊倫(キングレコード)、岡武志、開田裕治、獅子ノ瞳、神武団四郎、高橋ヨシキ(「映画秘宝」誌デザイナー)、殿井君人、酉澤安施(怪獣＆特撮系デザイナー)、中島あらた、中根研一、姫川敦司、マサオ、増子直純(怒髪天ボーカル)、三留まゆみ(イラストライター)、矢口誠(翻訳家)、鷲巣義明(映画文筆家)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※表紙写真は、ダミーのものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
★「頒布価格 及び 通販での購入について」&lt;br /&gt;
◎購入方法の詳細(頒布価格の他に、別途送料がかかります)、&lt;br /&gt;
またはお問い合わせに関しては、以下のメールアドレスに、&lt;br /&gt;
「同人誌の件」の項目で送信をお願いします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
折り返し、メールをお送りします。&lt;br /&gt;
返信に関しては、1日ぐらいの余裕を見て頂けると助かります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜購入方法の詳細、またはお問い合わせのメルアド＞&lt;br /&gt;
madmadkill@yahoo.co.jp&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、新宿のビデオマーケット、中野ブロードウェイのタコシェ、神田神保町の中野書店でも取り扱っています。こちらのお店では一時的に在庫切れになる場合があります。直接でかける方は、電話で在庫を確認してからの方がベストです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どうか、よろしくお願いします。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/madmadkill/64057073.html</link>
			<pubDate>Fri, 07 Jan 2011 11:25:58 +0900</pubDate>
			<category>その他映画</category>
		</item>
		<item>
			<title>ついに完成！「HEDORAH／公害怪獣の映像世界・最終版」</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-dd-97/madmadkill/folder/1505512/52/64018352/img_0?1293346360&quot; width=&quot;274&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-dd-97/madmadkill/folder/1505512/52/64018352/img_1?1293346360&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
　数日前に、「HEDORAH／公害怪獣の映像世界・最終版」が到着しました。&lt;br /&gt;
　ページ数が前回の倍近くなったので、紙の厚さはワンランク薄いものにしましたが、&lt;br /&gt;
それでも少し厚い感じがしますね。&lt;br /&gt;
　２枚目の写真をご覧ください。前号との厚さの違いが、ひと目でわかります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　前号で紹介できなかった、国内外の公害怪獣＆公害怪人を新たに加え、ヘドラに影響を受けた怪獣系＆特撮系のデザイナーとして活躍する酉澤安施氏と、ヘドラ・フィギュアのコレクターとしても知られるロック・グループ「怒髪天」の増子直純氏へのインタビュー、そしてピープロ作品にディープな愛情を注ぐ大月俊倫氏、中国の公害と特撮ヒーロー番組を絡めて深い見識を持つ中根研一氏、イラストライターとして活躍する三留まゆみさん、未公開映画命の殿井君人氏、他の原稿を多数掲載しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　年末の冬コミ(コミックマーケット79)のなか日……12月30日(木)に先行販売する予定です。&lt;br /&gt;
　今回、コミケで購入してくださった方には、かんたんなオマケがつきます。一部につき一つです(それは当日のお楽しみです)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
★「コミックマーケット79」(12月29～31日)&lt;br /&gt;
「HEDORAH／公害怪獣の映像世界・最終版」&lt;br /&gt;
販売日／2010年12月30日(木)&lt;br /&gt;
場所／東京ビッグサイト　東４ホール&lt;br /&gt;
ブロック／“ロ”ブロック――03b&lt;br /&gt;
サークル名／公害怪獣友の会&lt;br /&gt;
※今回の冬コミは先行発売とし、一冊の頒布価格を特別価格の2000円にしました。&lt;br /&gt;
2011年以降は、一冊の頒布価格が2500円になります。&lt;br /&gt;
お時間のある方は、是非、冬コミにいらして私たちのブースをのぞいてみて下さい。&lt;br /&gt;
よろしくお願いいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
★「HEDORAH／公害怪獣の映像世界・最終版」について。&lt;br /&gt;
◎Ｂ５判・328ページ(内、カラー口絵４ページ)　&lt;br /&gt;
※08年に発行した同人誌「HEDORAH／公害怪獣の映像世界」の増補改訂版ですので、一部の記事は重複しています。&lt;br /&gt;
◎頒布価格2500円(ただし、冬コミでは先行頒布として特別価格の2000円です)&lt;br /&gt;
◎表紙イラスト／開田裕治&lt;br /&gt;
◎企画・発行・制作・構成・編集／鷲巣義明&lt;br /&gt;
◎DTP編集／神武団四郎&lt;br /&gt;
◎執筆者・イラストレーター・取材者(以下50音順、敬称略)／印度洋一郎、大月俊倫(キングレコード)、岡武志、開田裕治、獅子ノ瞳、神武団四郎、高橋ヨシキ(「映画秘宝」誌デザイナー)、殿井君人、酉澤安施(怪獣＆特撮系デザイナー)、中島あらた、中根研一、姫川敦司、マサオ、増子直純(怒髪天ボーカル)、三留まゆみ(イラストライター)、矢口誠(翻訳家)、鷲巣義明(映画文筆家)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※表紙写真は、ダミーのものです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/madmadkill/64018352.html</link>
			<pubDate>Sun, 26 Dec 2010 15:52:40 +0900</pubDate>
			<category>その他映画</category>
		</item>
		<item>
			<title>まもなく完成です。「HEDORAH／公害怪獣の映像世界・最終版」</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-dd-97/madmadkill/folder/1505512/57/63934857/img_1?1290951771&quot; width=&quot;274&quot;&gt;&lt;br /&gt;
　なんと、１年ぶりのブログ更新です。&lt;br /&gt;
　ただ自堕落な生活をしていただけではありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　この４～５年もの間、少しずつ制作を進めていた同人誌「HEDORAH／公害怪獣の映像世界・最終版」が数日前にようやく入稿することができました。原稿を執筆していただいた方、協力していただいた方、どうもありがとうございました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　２年前に出したんじゃないの？と思われる方もいらっしゃるでしょうが、「HEDORAH／公害怪獣の映像世界」(B５判・全166ページ)に増補改訂を加えた“最終版”になります。&lt;br /&gt;
「HEDORAH／公害怪獣の映像世界・最終版」はＢ５判・全328ページで、前回の倍近いボリュームになっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　前回紹介できなかった、国内外の公害怪獣＆公害怪人を新たに加え、ヘドラに影響を受けた怪獣系＆特撮系のデザイナーとして活躍する酉澤安施氏と、ヘドラ・フィギュアのコレクターとしても知られるロック・グループ「怒髪天」の増子直純氏へのインタビュー、そしてピープロ作品にディープな愛情を注ぐ大月俊倫氏、中国の公害と特撮ヒーロー番組を絡めて深い見識を持つ中根研一氏、イラストライターとして活躍する三留まゆみさん、未公開映画命の殿井君人氏、他の原稿を多数掲載しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　現在、まだ完成した同人誌は手元にありませんが、年末の冬コミ(コミックマーケット79)のなか日……12月30日(木)に先行販売する予定です。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
★「コミックマーケット79」(12月29～31日)&lt;br /&gt;
「HEDORAH／公害怪獣の映像世界・最終版」&lt;br /&gt;
販売日／2010年12月30日(木)&lt;br /&gt;
場所／東京ビッグサイト　東４ホール&lt;br /&gt;
ブロック／“ロ”ブロック――03b&lt;br /&gt;
サークル名／公害怪獣友の会&lt;br /&gt;
※今回の冬コミは先行発売とし、一冊の頒布価格を特別価格の2000円にしました。&lt;br /&gt;
2011年以降は、一冊の頒布価格が2500円になります。&lt;br /&gt;
お時間のある方は、是非、冬コミにいらして私たちのブースをのぞいてみて下さい。&lt;br /&gt;
よろしくお願いいたします。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
★「HEDORAH／公害怪獣の映像世界・最終版」について。&lt;br /&gt;
◎Ｂ５判・328ページ(内、カラー口絵４ページ)　&lt;br /&gt;
※08年に発行した同人誌「HEDORAH／公害怪獣の映像世界」の増補改訂版ですので、一部の記事は重複しています。&lt;br /&gt;
◎頒布価格2500円(ただし、冬コミでは先行頒布として特別価格の2000円です)&lt;br /&gt;
◎表紙イラスト／開田裕治&lt;br /&gt;
◎企画・発行・制作・構成・編集／鷲巣義明&lt;br /&gt;
◎DTP編集／神武団四郎&lt;br /&gt;
◎執筆者・イラストレーター・取材者(以下50音順、敬称略)／印度洋一郎、大月俊倫(キングレコード)、岡武志、開田裕治、獅子ノ瞳、神武団四郎、高橋ヨシキ(「映画秘宝」誌デザイナー)、殿井君人、酉澤安施(怪獣＆特撮系デザイナー)、中島あらた、中根研一、姫川敦司、マサオ、増子直純(怒髪天ボーカル)、三留まゆみ(イラストライター)、矢口誠(翻訳家)、鷲巣義明(映画文筆家)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※表紙写真は、ダミーのものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どうか、よろしくお願いいたします。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
冬コミまで、適時に同人誌の新たな情報を更新していきます。&lt;br /&gt;
なお、前回の「HEDORAH／公害怪獣の映像世界」の在庫はありません。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/madmadkill/63934857.html</link>
			<pubDate>Sun, 28 Nov 2010 22:42:51 +0900</pubDate>
			<category>その他映画</category>
		</item>
		<item>
			<title>お待たせ！「HEDORAH／公害怪獣の映像世界・最終版」ついに登場……!!</title>
			<description>&lt;div&gt;　なんと、１年ぶりのブログ更新です。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　ただ自堕落な生活をしていただけではありません。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;
　この４～５年もの間、少しずつ制作を進めていた同人誌「HEDORAH／公害怪獣の映像世界・最終版」が数日前にようやく入稿することができました。原稿を執筆していただいた方、協力していただいた方、どうもありがとうございました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;
　２年前に出したんじゃないの？と思われる方もいらっしゃるでしょうが&lt;font style=&quot;BACKGROUND-COLOR:#ffff00;&quot;&gt;、「HEDORAH／公害怪獣の映像世界」(B５判・全166ページ)に増補改訂を加えた“最終版”&lt;/font&gt;になります。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font style=&quot;BACKGROUND-COLOR:#40ffa0;&quot;&gt;「HEDORAH／公害怪獣の映像世界・最終版」はＢ５判・全328ページで、前回の倍近いボリュームになっています。&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;　前回紹介できなかった、国内外の公害怪獣＆公害怪人を新たに加え、ヘドラに影響を受けた怪獣系＆特撮系のデザイナーとして活躍する酉澤安施氏と、ヘドラ・フィギュアのコレクターとしても知られるロック・グループ「怒髪天」の増子直純氏へのインタビュー、そしてピープロ作品にディープな愛情を注ぐ大月俊倫氏、中国の公害と特撮ヒーロー番組を絡めて深い見識を持つ中根研一氏、イラストライターとして活躍する三留まゆみさん、未公開映画命の殿井君人氏、他の原稿を多数掲載しています。&lt;br&gt;
　現在、まだ完成した同人誌は手元にありませんが、&lt;font style=&quot;BACKGROUND-COLOR:#ffdfbf;&quot;&gt;年末の冬コミ(コミックマーケット79)のなか日……12月30日(木)に先行販売&lt;/font&gt;する予定です。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;★「コミックマーケット79」(12月29～31日)&lt;br&gt;
「HEDORAH／公害怪獣の映像世界・最終版」&lt;br&gt;
&lt;font style=&quot;BACKGROUND-COLOR:#ffff00;&quot;&gt;販売日／2010年12月30日(木)&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;場所／東京ビッグサイト　東４ホール&lt;br&gt;
ブロック／“ロ”ブロック――03b&lt;br&gt;
サークル名／公害怪獣友の会&lt;br&gt;
&lt;font style=&quot;BACKGROUND-COLOR:#ffff00;&quot;&gt;※今回の冬コミは先行発売とし、一冊の頒布価格を特別価格の2000円にしました。&lt;br&gt;
2011年以降は、一冊の頒布価格が2500円になります。&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;お時間のある方は、是非、冬コミにいらして私たちのブースをのぞいてみて下さい。&lt;br&gt;
よろしくお願いいたします。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;★「HEDORAH／公害怪獣の映像世界・最終版」について。&lt;br&gt;
◎Ｂ５判・328ページ(内、カラー口絵４ページ)　&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;1&quot;&gt;※08年に発行した同人誌「HEDORAH／公害怪獣の映像世界」の増補改訂版ですので、一部の記事は重複しています。&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;◎頒布価格2500円(ただし、冬コミでは先行頒布として特別価格の2000円です)&lt;br&gt;
◎表紙イラスト／開田裕治&lt;br&gt;
◎企画・発行・制作・構成・編集／鷲巣義明&lt;br&gt;
◎DTP編集／神武団四郎&lt;br&gt;
◎執筆者・イラストレーター・取材者(以下50音順、敬称略)／印度洋一郎、大月俊倫(キングレコード)、岡武志、開田裕治、獅子ノ瞳、神武団四郎、高橋ヨシキ(「映画秘宝」誌デザイナー)、殿井君人、酉澤安施(怪獣＆特撮系デザイナー)、中島あらた、中根研一、姫川敦司、マサオ、増子直純(怒髪天ボーカル)、三留まゆみ(イラストライター)、矢口誠(翻訳家)、鷲巣義明(映画文筆家)&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;どうか、よろしくお願いいたします。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;冬コミまで、適時に同人誌の新たな情報を更新していきます。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;なお、前回の「HEDORAH／公害怪獣の映像世界」の在庫はありません。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　&lt;br&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/madmadkill/63931317.html</link>
			<pubDate>Sat, 27 Nov 2010 23:04:58 +0900</pubDate>
			<category>その他映画</category>
		</item>
		</channel>
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