麺喰い日記

お前だよ!!お前!俺が探し求めていた料理は!お前なんだよ〜!早く俺に食べさせてくれよ〜〜!!

映画評論

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先行ロードショーで観て来ました。

なかなか、すとr−も熱く。
時間を感じさせないので、あっというまに終わってしまうけど。

戦いばっかで、男が好きそうな映画ですが!


スパルタ人は、熱いです!!!

男は、見るべし!!




関係ないけど、スパルタ教育の語源は、スパルタ人の子供への厳しい戦闘教育を行ったところから、きてるんだよ!!

もしも昨日が選べたら

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解説: 人生を早送りできる不思議なリモコンを手に入れた男が、時間の大切さや家族の愛について考えるファンタスティック・ドラマ。リモコンを片手に自由自在に時間旅行を繰り広げる主人公を演じるのは『50回目のファースト・キス』のアダム・サンドラー。その妻を『アンダーワールド』のケイト・ベッキンセールが演じる。味わい深い人間ドラマだけでなく、特殊メイクを駆使した主演2人の老け顔にも注目。

仕事優先で家族を顧みない建築士のマイケル(アダム・サンドラー)は、スーパーの怪しげな店員モーティ(クリストファー・ウォーケン)から人生を操作できるリモコンを与えられる。早速使い始めたマイケルはペットの吠え声を消音したり、妻ドナ(ケイト・ベッキンセール)との口論を早送りしたりと、面倒なことをすべて回避しようとする。 (シネマトゥデイ)  

製作年度 2006年  
製作国・地域 アメリカ 
上映時間 107分 
監督 フランク・コラチ  
製作総指揮 ダグ・ベルグラッド 、バリー・ベルナルディ 、ティム・ハーリヒー  
原作 −  
脚本 スティーヴ・コーレン 、マーク・オキーフ  
音楽 ルパート・グレグソン=ウィリアムズ  
出演もしくは声の出演 アダム・サンドラー 、ケイト・ベッキンセイル 、クリストファー・ウォーケン 、デヴィッド・ハッセルホフ 、ヘンリー・ウィンクラー 、ジュリー・カヴナー 、ショーン・アスティン 、ジョセフ・キャスタノン 、テイタム・マッキャン 、キャメロン・モナハン 、ジェニファー・クーリッジ 、ロブ・シュナイダー  
(allcinema ONLINE) 


いろいろあって凹んでるせいか、ラスト付近で涙が止まらなくなった!

自分は、あまり家族を大事にしてないかもとか・・・・
結婚はしてないけど、今現在は、奥さんや子供を愛するはずという気持ちはあっても、仕事で家族と一緒に過ごせなくなったりするんじゃ無いだろうとか、現実に実行出来るんだろうかと、凄く不安になった!!

アメリカ映画やから、理想の家族演出やけど、日本で家族をとって仕事を控えめにって生活難しいけど、甘ちゃんな俺は、そういう家族をつくりたいねんな〜〜〜〜!!!

そして、涙が溢れ出して、止まらなくなりました。


また、そういう家庭的な奥さんを見つけないといけないんやろうな!
自分自身、ずっと奥さんを愛していけるような女性を見つけないと・・・


それに映画みたいに仕事をとって、最愛の奥さんと離婚なんか、考えられないし。
心の小さな俺には耐えられないだろう!

成功ってお金持ちになるだけであh、イカンと思う。
家族や愛しい奥さんが居ないと、俺の中では成功って呼べないと思う。

面白い度:7

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解説: 新種のウイルスに感染した超人間“ファージ”と、彼らを抹殺しようとする人間の攻防を描いた近未来アクション。監督は『リベリオン』のカート・ウィマー。ファージの戦士ヴァイオレットを『バイオハザード』シリーズのミラ・ジョヴォヴィッチが熱演する。上海ロケによって生み出されたスタイリッシュな近未来世界の映像と、剣と銃を駆使したアクロバティックなアクション、さらにはミラの美しきスーパーヒロインぶりが見どころ。

人間の政府によるファージの抹殺運動激化に伴い、ファージの夫を政府に殺された過去を持つヴァイオレット(ミラ・ジョヴォヴィッチ)。今やファージの地下組織の中でも最強の女戦士と化した彼女は、政府が開発した最終兵器を奪うべく政府のビルに乗り込む。しかし、その最終兵器とは9歳の人間の少年(キャメロン・ブライト)で……。 (シネマトゥデイ)  

製作年度 2006年  
製作国・地域 アメリカ 
上映時間 87分 
監督 カート・ウィマー  
製作総指揮 スー・ジェット 、チャールズ・ワン 、トニー・マーク  
原作 −  
脚本 カート・ウィマー  
音楽 クラウス・バデルト  
出演もしくは声の出演 ミラ・ジョヴォヴィッチ 、キャメロン・ブライト 、ニック・チンランド 、ウィリアム・フィクトナー  


う〜ん、いけてない!!

ブレイドぱくりの様な、なんというか・・・・

この映画ミラ・ジョヴォヴィッチじゃ無かったら、誰も観ない様な・・・・

酷い作りだ!!

駄作です!!

なんかパンチが無いよね!!

今年一番の駄作映画でした!!

面白い度:2

グエムル-漢江の怪物

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 解説: 韓国の人々のオアシス、漢江(ハンガン)に突如出現した怪物を巡る事件に肉迫するパニック映画。怪物に娘を奪われた一家の奮闘を描く。情けない父親から一変、闘うお父さんを体当たりで演じるのは『南極日誌』のソン・ガンホ。その妹役を『リンダ リンダ リンダ』のペ・ドゥナ、弟役を『殺人の追憶』のパク・ヘイルが演じている。『ロード・オブ・ザ・リング』シリーズなどを手がけたニュージーランドのWETAワークショップが、魚に似たリアルな怪物を作り上げた。

ソウルを流れる大河の漢江(ハンガン)に、謎の怪物“グエムル”が現れ、次々と人を襲う。河川敷で売店を営むパク家の長男カンドゥ(ソン・ガンホ)の中学生の娘、ヒョンソ(コ・アソン)も怪物にさらわれてしまう。カンドゥは妹ナムジュ(ペ・ドゥナ)らとともに病院に隔離されていたが、携帯電話に娘からの連絡が入ったことから一家で脱出を試みるが……。 (シネマトゥデイ)  

製作年度 2006年  
製作国・地域 韓国 
上映時間 120分 
監督 ポン・ジュノ  
製作総指揮 チョ・ヨンベ 、キム・ウテク 、ジョン・テソン  
原作 −  
脚本 ポン・ジュノ 、ハ・ジョンウォン 、パク・チョルヒョン  
音楽 イ・ビョンウ  
出演もしくは声の出演 ソン・ガンホ 、ピョン・ヒボン 、パク・ヘイル 、ペ・ドゥナ 、コ・アソン 、イ・ジェウン 、イ・ドンホ 、ヨン・ジェムン 、キム・レハ 、パク・ノシク 、イム・ピルソン  
 
この映画映像がチャチィんだよな!!
ホンマに!!

期待通りのB級映画!!

まぁ、劇場で見たら絶対金返せって叫んでしまうような映画やね〜!!

まぁ、でもソン・ガンホの演技が光ってましたね〜!!
やっぱ名優ですね!!

スキと言って!

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製作年度 2004年
製作国・地域 スペイン 
上映時間 98分 
監督 ジャン・カルボ  
製作総指揮 −  
原作 −  
脚本 ジャン・カルボ  
音楽 −  
出演もしくは声の出演 パス・ベガ 、シャンティ・ミラン 、サンティアゴ・セグーラ 、チュス・ランプレアヴェ 、ペペ・ビジュエラ 、オルネラ・ムーティ 

なんだろう、この時間の無駄感〜

う〜ん

もったいない!!

これを3990えんで、DVDで売るのは罪ですな!!



面白い度:4

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