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◆コメント◆ 88年前、パリにオープンしたインドカレーを引き継ぐ、蔦の絡まる巴里的印度亜伽哩の小さなお店。 オススメは・・・、どのカレーを選ばれても美味しくいただけます。 厳選された素材とスパイスを活かしたカレーは、それぞれ個性的でスパイシーなのに口当たりが良く、とろみのあるカレールーは、薬膳のように身体を暖めていただけます。大ぶりのピクルスとサラダに、アイスチャイ・アイスコーヒー・バナナジュース・アップルジュース・ブルーベリージュース・ラッシーから一品を選べます。 なお、辛さや若干の量の調節もしていただけます。 「本当にここがお店なの?」と、歩いて探していても見落としそうになる蔦の絡まる小さな外観。入口には可愛い象さんがお出迎えしていただけます。 ほのかな照明、レトロな小物と雑貨に溢れ、西洋とアジアを足したような無国籍空間は、まるで生活観のある個人宅のダイニングの感です。 硝子装飾家の西川輝夫氏の作品も展示・販売されています。(1作品:800円〜) 阪急箕面線箕面駅から阪急バス新稲東下車、北東へ徒歩2分。(府道9号線、箕面第1中学校前交差点の近くです) ◆メニュー◆ アボガドカレー(ピクルス・サラダ・ドリンク付):1500円/大盛:1700円/特盛:2000円 ド・テ・カレー(ピクルス・サラダ・ドリンク付):1500円/大盛:1700円/特盛:2000円 オムカレー(ピクルス・サラダ・ドリンク付):1800円/大盛:2000円 ボンベイカレー(ピクルス・サラダ・ドリンク付):1500円/大盛:1700円/特盛:2000円 クリシュナコース(お好きなカレー・スープ・デザート・ピクルス・サラダ・ドリンク):2000円 マハラジャディナー(カレー3種・サラダ・タンドリーチキン・えびグリル・ダル・デザート・ドリンク):3600円(2日前までに要予約) マンゴピクルス:500円 サモサ:600円 おいしいたまごプリン(1日限定10個):300円 ハイネケン:700円 コロナ:800円 ◆住所:大阪府箕面市新稲1-2-7 ◆電話番号:072-723-7047 ◆定休日:水・木(祝日は営業) ◆営業時間:12:00〜14:30/18:00〜22:30 ◆席数:10 ◆駐車場:2(交差点の反対側、水色の車が目印(5・7番)です) ◆障害者対策:★☆☆☆☆ ◆ジャンル:カレー ◆地図:こちらをご覧ください
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転記の部屋
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おそらく、日本一かもしれない、それほどの旨さの店だ、 大阪箕面の片田舎にその店、10区がある、 僕は世界中を旅してきた、 78ヶ国、インドには延べ1年滞在しているが、 インドでも10区のカレーに優る店は少ない、 ケミカルブラザーズのプロモなどに出演している美青年マットを連れてきたことがある、 マットはカレーにはうるさい、 その彼が一口食べてうなった、 「ファンタスティック、美味しい!」 何がそんなに旨いのか? ここには、世界中のありとあらゆるカレーがあるのだ、 全メニュー、なんと、50種類を越えるのである、 羊肉となすのトルコカレー、 中華風のベトナムコンバットカレー、 80時間以上煮込んだ牛筋のドテカレー、 さらに天日干しを繰り返して1ヶ月かけて調理する極度に辛いブータンカレー、 大きな海老のオーシャンスペシャル、 林檎とはちみつのアップルビー、 京都の山奥で秘かに飼育されている鶏をつかったチキンカレー、 自家栽培の野菜をふんだんにつかった夏野菜カレー、 などなど、日替わりでどのカレー屋も追随できない絶品カレーが満載なのだ、 化学調味料を一切使用していないだけあって、 辛くても体にやさしい辛さなのだ、 そして、ここの自家製プリン、めちゃ旨い、 天国に一番近いカレー屋、箕面の10区、おためしあれ
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コムスン折口氏 「AV嬢との混浴写真」が… 2007年06月15日15時11分 http://news.livedoor.com/article/detail/3200322/ 経団連理事、東証一部上場企業の会長、紺綬褒章受章……。 急成長を遂げ、名実ともに“ベンチャーの雄”として名を馳せていた折口氏が、大ピンチに直面している。AV嬢とジャグジー風呂に浸かっていた7年前、まさか本人も、このような事態に陥ろうとは、予想していなかったに違いない。 |
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もう書くのはやめようと思っていたが、テレビ局やネット上で蒸し返すように利用したいものがいた為、 社会現象にも既になっているので再度書くことにした。 テレ朝が亀田人気に肖りたく再び朝から客観的スタンスのもと亀田バッシングを敢行した。(下記参) http://www.youtube.com/watch?v=ly2-qjCWLZ0 http://www.youtube.com/watch?v=FabvOOZn7Fg&NR (無理だったらURLをコピーペーストして行って下さい。 亀田の親父VSやくみつる・ガッツ石松の放送です。) http://www.youtube.com/watch?v=6C_Z4I2YnqI&NR 否、亀田父・史郎さんを上手く引きずり出して利用したと言ってよいだろう。 数字の取れる亀田サイド、しかも父史郎さんを生放送に出演させたことは大いに話題となり 新聞紙面にもという思惑が垣間見られた。 お金(つまりテレビ局なら数字はお金そ)の為なら何でもやるというものを討論という客観的スタンスの仮面で 場をつくったまではよいのだが、漫画家でテレビのコメンテーターで知られる懲罰委員長やくみつるが史郎氏に教育を施そうとしたのは? やくみつるはテレ朝のピエロとなり大いに娯楽のオモチャとして頑張ってくれた。 また間違っても朝の顔に相応しいとは言えないガッツ石松も亀田ブームに乗り朝から高額ギャラを手にしたようだ。 資本主義の原理からもテレ朝、TBS、やくみつる、ガッツ石松、、協栄サイドを非難するつもりは毛頭ない。 ただ敢えて今回の懲罰委員長やくみつるの行為を亀田陣営にあてはめて考えてみたい。 やくみつるが討論の場にサングラスに昭和のチンピラファッション?で登場。その前に周りの金に群がる大人は何故止めなかったのか? とストレス発散正義の味方の亀田バッシング者はそう思うべきであろう。少なくとも金に群がる大人は何故興毅の行為を止めなのかと のたまった等しさを重んじるものはそう思うべきであろう。 放送中にもCMに入りやくみつるの言動を嗜わせることも出来たはずだ。 みあげ(プレゼント)があると「(「あなたな」の大阪弁発言に対して)やくさんていいな(呼びな)」「金亀印のしつけ糸や」「その糸で亀縛っとき」とかめ糸を史郎氏に渡し、それを突っぱねた史郎氏。 「喧嘩に来たんやない」という史郎氏の発言に対しても「おっさんの教育に来た」「怒らさせる為に・・・」「俺は挑発に来た」ときりかえすやくみつる。 「殺すぞ!」と史郎氏が発言したのなら或いはない発言をあったとネットで出回るのならやくみつるの暴走をとめられなかった金に群がる大人たちテレ朝の責任は大きい。 立派な討論の場を提供したテレ朝だが、謝罪もなく最後にまた何かあったら出演をというテレ朝社員の発言は娯楽として大いに笑えた。 「何様だやくみつるは!」「やくみつる!それは子供がやることだ!」「やくざみつるに改名しろ!」「似非ヤクザやくみつるをテレビに出すな!」「テレ朝日はやくみつるで数字(お金)がとれればよいのか!」「テレ朝日のやくみつるでやらせ(八百長)ショーか!」「やくみつるの礼儀知らず」 「やくみつるのここまで効き目があるかとは何だ。居直らせるのか!」 「やくみつるは自分が手本になっていないのに亀田を若者の手本になれと言うのか!」 など(他あれば下にコメントして下さい⇒冗談ですが継ぎ足すかも・・・) と等しさを重んじるものはテレ朝日に抗議電話をして繋がらないので TBSに抗議 したと等しさを重んじるものはそう行動すべきであろう。 少なくともTBSに抗議電話をかけた5万程の人たちでまもなくと言いつつ試合を流さないことでの抗議以外の人は・・・。 まあやくみつるも亀田陣営を下手糞な漫画の素材にして亀田家に群がるようにお金儲けにはしるのであろう。 私はコンビニであるはずもない「やくみつる弁当」 を探した。 しかし亀田が単に嫌いなものは「やくみつるを見直した」「やくみつるを支持していた」「表に出ろとは正しくヤクザで、やくみつるさん可愛そう」 「やくみつるは偉大だ」「(はじたプレゼントを)物投げつけたらあかんわ」「やくみつるヤクザに絡まれています」「亀田親父を見ると胸くそ悪い」「親父ガキの喧嘩だね」などやくみつるの行為を肯定するのであろう。 鈴木有二も弟がヤクザにやられ大勢のヤクザを血祭りにあげ、十両以下だったであろう関取にプロのパンチを放つが全く効かず一発の張り手でKOされたりという散々な行動をとって来たのに父・史郎さんに「そういう態度をとるな」とは大いなるピエロぶりだった。 鈴木有二は最後に状況の知る関係者でもないのに(ビックマウスからも逃げずに)ファン・ランダエタとのリターンマッチを促したのも大いに笑えた。 石松お前は散々バカにしたムエタイ伝説の男、元ラジャダムナン・スタジアムライト級王座藤原敏男に「軍鶏の闘い」と自分なら勝てると豪語して藤原の怒りをかい、逃げ続けた石松に対して最後にはキックなしのルールでもという藤原の挑発も逃げたように記憶しているのだがそれはどういうことでしょうか。 やはりガッツ伝説しりとり連想ゲーム。 大人しくなったら高額ギャラは発生しないんだよ。良い人だねまったく・・・。 本来はそういうことからも減量に苦労したガッツ石松が一番彼等を理解できるのではないのか。 「親父さん。好きなように頑張れ!」と言ってくれた方がまだ説得力があった。 それからテレ朝日!お前は数字という金脈が好きなのよね。 甘い言葉で史郎氏を担ぎ出し、史郎氏のあの足をくんでいる けっして褒められる態度ではないかもしれませんが、 そのローアングルを態々撮り垂れ流すテレ朝日は子供達が夏休みだという認識より、 やくみつるの行儀の悪さを隠す為か、 史郎氏の行儀の悪さを強調したい為なのか、討論よりも数字(お金)なのですね。 テレ朝日!紳士面したお前等が一番ご立派でメデタイ存在と認識しなさい。 と以上のように思う人もいるかもしれませんね。 頑張れテレ朝! 亀田家に群がるマスメディア!相変らず節操がありませんね。 明日の新聞も売れるだろうし・・・。その亀田素材の新聞で各局視聴率をタダで稼ぐんでしょうね。 また5月に世界戦について「ジャッジの不可解な判定には注目したほうがいいでしょう」 と予想したブログがあったそうだが、 そんなことは判定でのジャッジの曖昧さを熟知している古い拳闘ファンなら誰でも想像できることで ナンセンスな話だ。 世界チャンピオンで人気があるスター選手が引退した数年後に復帰、 新設階級の世界戦にいきなりチャレンジできる世界だ。 批判一色のネット世論などは過去の出来事からも パソコン通信からインターネットに乗り換えたユーザー以外でも安易に想像できる話だ。 それをTBS系列・毎日新聞のライバル社が『ネットでは言われているよ』と いつもの責任回避で叩き、金儲けに勤しむ卑怯さはある種感動に値する。 大人の事情で第2の『キッイ このブログ日記』を生んでしまったようだ。 史郎氏は再度、テレ朝日からの出演依頼がきたのなら「説明責任を果たせ」と詰め寄るか、 「ノーパンやったらでたる」とやんわり断ってほしいものだ。 会見では「足くみか?あれはテレ朝日の八百長(やらせ)や!台本どおりや! そういうことにせんとテレ朝立場ないやろ!」 とうそぶいてもらいたいものだ。 あとKOとセットの亀田。それ以外は亀田家では負けに等しい。 よってベルトは貰ったがプロとしては負けたとやくのせいで言い忘れたように思えた。 ファンのことも思い、「寂しいよ」と言う父・史郎さんの言葉が印象的だった。 街を歩けばはねっかえり者はいるだろうが、良い悪いは別としてボクシングを身近なものにしてくれた功労者を先ずは称えたいと思う。 どんどんバッシングされ空気を掴んだ時、猪木とは違う亀田を語るのであろう。 そしてそういう全てのものを含め消化した時プロボクサーがレスラーの演出にないカリスマになるのであろう。 猪木をリングサイドに陣取らせて「亀田よ!猪木を超えよ!」 と実況するぐらいTBSは突き抜けてほしい。 (気が向けばつづく 改訂もあり)
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巷では「不可解な判定」と大さわぎのようだが、それほど不可解というほどのことでもない。 世界戦では引き分けを避けるため「ラウンド・マスト」と言われる採点方法が取られているらしい。 これは、ラウンドごとになるべく優劣をつけるという方法だ。 ダウンを1回奪った場合は「10‐8」だが、片方の選手が完全に優勢でも「10‐9」だし、どちらかと言えばこっちが優勢、という程度の差でも「10‐9」の判定がなされる。 対戦相手が明確に優勢だったラウンドはダウンを奪った1ラウンドと、11ラウンドだけだ。そして亀田選手が優勢だったと3人のジャッジが認めたのも6ラウンドと10ラウンドだけだ。それ以外では「2対1」と3人のジャッジの意見が分かれる微妙な判定なのだが、特に中盤では亀田選手の方が「どちらかと言えば優勢」というジャッジでとったラウンドが相手より僅かにラウンド2つ多い。 どちらが優勢かの判断もジャッジによって基準が異なるようで、対戦相手のジャブもカウントするかどうかでも変わってくるし、亀田選手のボディ攻撃を有効と取るかどうかでも変わってくる。中盤は亀田選手が相手の顔面にダメージを与えるほどではないが結構クリーンなパンチを結構入れているので、そこら辺の印象でも変わるだろう。 亀田選手は1ラウンドにダウンを取られてー2ポイントだが、6ラウンドと10ラウンドで優勢を取りその‐2ポイントをチャラにしている。3人のジャッジが「どちらかと言えば優勢」という判定をラウンド2つ多く取ってくれればダウンのポイントは取り戻せるのだ。 6ラウンドと、そして10ラウンドを亀田に取られて、対戦相手は1ラウンドに取ったダウンがチャラにされてしまったと思ったのかもしれない。そのためかどうかわからないが、次の11ラウンドに攻勢を仕掛けている。 もし、11ラウンドでダウンを取られてしまっていたら亀田は負けていた。しかし、なんとか踏みとどまったおかげで判定は「10‐9」の‐1ポイントで押さえれたのだ。この‐1ポイント分は中盤での「2対1」に分かれた微妙な判定のラウンドを対戦相手より2つ分多く取ったことで補ったのだ。 そして最終ラウンド。このラウンドも亀田はかなりピンチだったがそれでも終了間際に最後の力を振り絞ってラッシュをかけている。もし、あの最後の攻勢が無かったら12ラウンドで韓国のジャッジも対戦相手優勢と判断していたかもしれない。 亀田は、試合最初の1ラウンドにダウンを奪われ、また終盤の11ラウンドでダウン寸前まで追い込まれたために、試合を通じて圧倒的な劣勢であったかのような錯覚を持ってしまうが、中盤では地味にポイントを重ねていたのだ。 亀田選手が地味にポイントを重ねるとは誰もイメージできなかったのかもしれないが、中盤のその地味に地味に積み重ねたポイントが最後に効いたというわけだ。 亀田がパンチを当てるたびにワー!と歓声が上がるために、どうしてもジャッジは亀田優勢のイメージを持ってしまうだろう。地元開催の利点はそこにあるのだ。バシッと顔面にパンチをもらって歓声が上がって亀田が突進すれば、ジャッジが亀田優勢と感じやすいだろうし、対戦相手も多少は引くだろう。そういう部分で細かく細かく「どちらかと言えば亀田優勢」の判定を中盤に積み重ねたおかげで、僅差で勝てたのだ。 確かに地元開催の利点はナチュラルな意味であっただろうし、運もあっただろう。地味にポイントを稼いでの勝利は亀田選手にしてみれば本当にみっともない勝利かもしれない。しかし、彼は勝ったのだ。そのみっともない勝利を手元に手繰り寄せたのは、亀田選手の粘り強いファイトにあったのではないだろうか。 彼は年少より父親の変わった教育方針のために、周りの人間から奇異な目でみられていたらしい。彼達は親子と兄妹の結束で、それらを乗り越えてきたらしい。 今回のことで判定がおかしいと少々騒がれても、今までの苦労と屈辱に比べれば彼等にとっては屁でもないのかもしれない。 |

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