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今は2022-2023シーズン終盤。3月。
改めて見てみると、陣容は意外とかわっている。
 
スミチェルが昨シーズンをもって引退。(リーグ最終戦出し損ねました本当にスイマセン。)
夏にディ・ナターレを修行の旅に出し、冬の移籍市場でもコロ・トゥーレを1年放流。大きくなって帰ってこいよ!
 
エボルツァニもオファーを受けて放出。カッセッティの台頭による立場の変化。
放出先はアーセナルだったが、難易度調整+移籍ドラマ自演。
それから、ネネもレアル・マドリーからのオファーで移籍。白い巨人なら移籍先にも不足あるまい。

獲得は、夏にロッベン、下部組織からルイス・スアレス。冬にはベルカンプ。
見事に前線の選手ばっかで供給過多……ま、まぁほらトッティは中盤でも使えるしぃ〜

徐々に30代の選手が増えてきたので、上手く新陳代謝を進めたい所。

【メンバーリスト('22-'23)】

基本フォーメーションは、変わらず。アンカー置いた4−3−3。
オプションとして、トップ下を置いた3−5−2(3−4−1−2)
今はまだ良いけど、ロッベンがスタメンになったの時はどうしようか。
……その時にはSTで活躍できるようになってるかな?

《GK》
相変わらず。
そのため、ロジェリオ・セニが不遇なのも相変わらず(涙

アウグスティン…守護神。もうすぐカンストできそう。
ブッフォン…順調に育ってはいるが、もう少し経たないと正GKにゃ勝てないな。
ロジェリオ・セニ…移籍希望出されても文句言えない。試合に出すと、日ごろの鬱憤をFKで発散。

《DF》
CBとSBの若返りがうまく進んでいる。
懸念されていたSBの戦力充実よるイージーモード化に関しては、酒井くんの構想外で解消(おい

・CB
やはり人数多めなので、アンカー務める者も含めて人員整理せねば。
こういう時、年齢高いと対象になりやすいよね。例外はあるけれど。

ヌエ…安定感あるし、下部組織出身なのでまだ暫くは彼に頼ることになりそう。
フィゲイラニ…頼りになる副キャプテン。敢えて注文付けるなら、コーナーからのヘッドをもうちっと決めてくれ。

カタラ…アンカー起用される左利きDF。左足のパスは強く精確。アシストもゴールも決めちゃう。副キャプテン(脳内設定)になってからワガママ言わない。えらい。
フンメルス…単純な値では遂にカタラに逆転されてしまった。とは言っても、ボランチで起用すれば「109」の値をキープ。でもやはり年齢のこともあるので、オファー来たら放出するつもり。

ツァルカミロフ…26になって更に頼もしさを増した。もうスタメンと遜色無いレベル。
コロ トゥーレ…将来に期待して武者修行中。レンタルオファー待ってたら、なんとノアシェランからオファー来て少しビックリ。良いクラブで揉まれてこい。

ファーディナンド…ちよいちょいツァルカミロフと組ませてスタメンを経験させてみれるレベルになってきた。ただ、代表呼ばれるので、国際試合の後は彼もお疲れ。

・SB
RSBの面子の薄さ(確信犯)と対照的に、LSBは良い人材の確保に成功して、素敵な未来が開けそうに見える。

S.ガタゴフ…30超えて、そろそろアウレリオの影が背後に見え……と思ったら抜かれてた。おやおや?
ファビオ アウレリオ…将来は明るい?角度の無い所からのFK決めちゃうし、プレースキッカーとしても期待。
リーセ…まだ粗削りだけど、重戦車は意外と早熟。左SBは安泰だな。

パッチーニ…この世界の宏樹君に立ちはだかった世界屈指の右SB。攻守共に素晴らしい。
カッセッティ…「少なくとも」表記されてるポジションはどこでも任せられる。
酒井 宏樹…カッセッティのパフォーマンスを見て、今シーズンからほぼ出番なし。いつでも売るよ!

《MF》
少数精鋭。若者が少し増えたが、その流れは続きそう。候補は固まりつつつある。
このシーズン終わってからか、その次になるか。

・DMF
まだ数字が緑色の子が独り。

ミケル…レンタル先募集中ですよ皆さん?まぁたまに使ってるけど、相手次第。

・CMF
世代交代が難しい。と書いたが、急成長のスコールズと、ランパードが解決してくれそう。
やたら少なくなった……が、意外なところで解決策が。

スペアリング…大健在。ずっと前から決まっているが、ここで引退してもらう。
スコールズ…例えキャプテンが衰えても後継問題では揉めない。
ランパード…成長は感じる。少しずつだが、スタメンにも名を連ねられる様になった。

・OFM
表記上は2名。でも、トップ下置く時はこの2人以外が務める方が多い気がする。

ヘジャスカ…円熟のプレー、クオリティー高いプレーを保証。素敵。でも、血の入れ替えの為には売ってもいい。
ニーレンドナー…主戦場の右サイドで敵を蹂躙し、味方のピンチに駆け戻る。偉い。

《FW》
あれよあれよと言う間に人が増えた。まぁ選手が出てくるのがタイミング良かったというか悪かったというか。
でも、右足使う人の割合が現実的になってきた。

・ST
スソ…ロウレンと共に攻撃陣を牽引する10番。むしろロウレンより不在時の影響大きいかもしれない。
トッティ…扱いやすい。何気に総合値80越えてる。何気にCMFもこなせちゃう。王子すてき。
ベルカンプ…ご存じアンフライングダッチマン。転生待ってました。さて、楽しみだ!

・CF
若手が計算できるようになって来たかなーって思ってたらにツヴィタノスキ覚醒!
うれしい悲鳴。さてどうしよう。

ロウレン…昨年のニーレンドナーに続き、我クラブ2人目の世界最優秀選手に。アシスト増えたからかな?
クローゼ…少しだけブレーキか。でも、使い方が悪いだけと思われる。

ツヴィタノスキ…決定力に磨きが掛った、ってレベルじゃない勢いで爆発中。出た試合はハットトリックという具合で手がつけられない。出場は確実にロウレンより少ないが、リーグでは得点ランキングトップの33。(2位のロウレンは25ゴール)
ダルグリッシュ…段々と片鱗を見せ始めたケニー君。でもまだレンタルオファー受け付けるよ!w ディ・ナターレと入れ違いでオファー来たらいいな。
ディ ナターレ…レンタル先は地味にセインツラグラー。ただ着実に成長しているので、来年が楽しみ。
ルイス・スアレス…下部組織に現れたので、いなくならないうちにゲット。現実ではレッズを後にしてしまったけれど、こっちでは引退するまで離さない。

めんばーは以上。
 
 
少しトピック的なものを。
 
リーグでエボルツァニ擁するアーセナルを、CLでネネ擁するマドリーをボッコボコにしてやりました。
前者は5−1、後者は1−7。やーい恋しいか!w
 
マドリーには2nd Legは1−0で負け。若手だらけとはいえ、残り15分になってキャプテン投入しての不覚。結構悔しい。ミケルにゃまだCLスタメンは厳しい。中盤のテンポが重たくなってしまった。
 
上に書いた通り、大ブレイクのツヴィタノスキだが、最近何故か代表に召集されない。非常に助かる。助かるのだが、この世界のポーランド代表は、監督の頭がおかしいか、代表チーム自体が活動停止なのかどっちか。
 
試しに調べてみたけど、ポーランド国籍選手の中で一番能力高い。つーか唯一の赤い人じゃん。
そもそも、世界のCF&STでトップ10だった。本当になんで召集されないんだろう。いや助かるんですけどね。
 
ちなみに、チームの中で代表召集「されない」選手は、4人。
前述のツヴィタノスキに加えてトッティ、ロッベン、スアレス。
優秀な選手が多くいる強豪国の方が召集され難いので、若手をとる時には判断材料の1つにしてます。
 
ま、このシーズンも、各コンペティションで優勝間違いないでしょう。
ではまた。

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この書き込みってちゃんと反映ってされたりしますか?

初めての書き込みなのでちょっとだけドキドキしています。(*#′∀`艸)



個人的な事なんですけど、

私自身ずっと嫌なことがあったりとか、凄くつらい時が続いてて

何度もくじけそうになったんですけど、

マエバシさんのブログを拝見してからは

凄く前向きになれたし、いっぱい自分自身にも自信がもてたりして

本当にマエバシさんのブログに助けられたって言っても過言じゃないですd(^^*)

もっともっと個人的にお話しをしたいなって思っちゃいました(*^-^)



ayundamon@i.softbank.jp



一応これが直接の連絡なんですけど、マエバシさんからの連絡待ってます。(v`▽´)v

2015/1/7(水) 午後 4:25 [ wg9*xe6**sd ]


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