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ゲーセンに置いてある「Wold Club Chanpion Football」と言う、セガの開発したゲームについてです。敢えてゲームとは別にしました。いや、なんとなくです。
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0809

ガチチーム皆無。タイトルor資金、年棒を稼ぎに行ってません。
ま、本気のチーム組んでも勝てないしw

しかし、チームを立ち上げればそのチームの全力で…という感じです。

現在動かしているチームは、若手だらけなのと、リバプール縛りの2つ。
若手だらけの方は
【スタメン】G・ロッシ、森本、ジョビンコ、ブスケッツ、マルキージオ、アンデルソン、S・ラモス、ピケ、ブルーノ、マルセロ 【控え】ベントナー、メネズ、レナト・アウグスト、ソング、インスーア

という感じ。

リバプール縛りは、CFにL・ガルシアという半分ネタチーム。ST気味にカイト、左SHにキューエル、中盤の底にはルーカスとXアロンソを採用。SBは左アルベロア、右フィナン。CBは左アゲル、右キャラガー。控えにシナマポンゴルやヒーピアを入れるなど、自分の好きな人ばかり。ハマンも使いたかったけどスタミナ面で断念。

このバージョンでスタミナ無い選手を使う場合は、「〜〜ダイナモ」必須ですね。特に若手チームの方は、前線の全員と両CBが持たなかったので慌ててS・ラモス入れました。


ちなみに初綺羅はキングカズ!う・・・嬉しい!

2枚目は平山・・・。・・・。

早く光るカードで外人さんの顔が見たいです。

イメージ 1

イメージ 2

難しくなっていました。
もどかしくなって、ボタンを叩く手にも思わず力が入ってしましました。

今回のために作ったチームは、「イエローサブマリン」ことビジャレアル(05−06)

ゲーム動作の差異の説明はめんどいので端折ります。4クレしかやってないし・・・

記念すべき0607の1枚目は



・・・イスマエル(笑)あんた空気読めよw

しかし、2枚目のピローを開けて覗いたスキルは「エルロコ」
あれ・・・どっかで見たような。
パ・・・パレルモか?
裏の名前を目に入れず、めくると・・・出ました金枠!!
嬉しい初綺羅です。
思えば0506の初綺羅もLEだった。(ちなみにその時引いたのはベルカンプでした。)

他の2枚は、キヴとデミチェリス。
残念ながらリバプールの選手は引けず。
また、パレルモ以外は0506ですでにカード化されている選手だったのも残念ではありました。

ちなみに、パレルモをカードショップの「イエローサブマリン」で査定してもらったところ、1万円でした(爆)

成就

やっと鬼門のCC獲得できました。チームはもちろん、監督としても初タイトルです。
今まで、CTは獲ったことあるのに、なぜかCCだけは獲れませんでした。ローカルよりもICCよりも獲るのに時間がかかりました。

座っているのは自分一人。反対のブロックは「テーハミング・ソウル」と「フェイエノールト」。
初戦(相手は「ジャッロ・ヴェローナ」)は1−0、次は1−1と結果はいまいちでしたが内容は悪くなく、2ndレグは控え中心だったこともあったので、それほど心配はありませんでした。兎に角決勝進出。

決勝の相手は「フェイエノールト」でした。もちろん負ける気はありません。
しかし、CKから先制点を奪われ前半終了。
前の試合から入れ替えるのを忘れてそのまま先発になっていたシモンズに代え、キャプテンのミハイロビッチを投入。すると、チームは勢いを増し、立て続けにビセンテとヴィエリのゴールが決まって逆転。遂に悲願達成となりました。

さぁ、これで終わりではありません。次は、すぐにCSCが待ち構えています。
相手は、ASメディタレーニアン。
守備が堅いチームなので、点が取れるか心配でした。しかし、前半にアイマールがペナルティエリア付近でボールを奪ってゴールも奪って先制!するとこれを皮切りにゴールラッシュ。ヴィエリのシュートのこぼれ球をビセンテが拾いパス、これをヴィエリが押し込みゴール。今度は、左サイドを切り裂いたビセンテが上げたクロスを、ヴィエリがジャンピングボレー。これで3点差とすると、ヴィエリに代わって入ったフンテラールも決め、終わってみれば4−0の大勝。

久々のタイトル獲得は嬉しかったです。


全冠まで残すタイトルはCTとJTの2つ。

何度もある(笑)

昨日、今日とCCだけに絞って蹴ってきました。

まず、昨日。
今日行ってきたってことは、昨日負けているわけですが(笑)
ハリステアスに大苦戦するも、2ndレグの猛反抗が実って決勝進出。
決勝は、AFの多重バックに前半だけで2−0とされ焦りましたが、後半に何とか同点にしてPKに。
しかしながらブッフォンには勝てず・・・。強かったです。


そして今日。
今日は、そろそろ流石にけりを付けたかったので、気合いを入れて臨みました。
まずはレギュラーリーグで、快勝して勢いをつけ、いざCC!
しかも、参加するのは自分のみ。チャンスです。

昨日とは打って変わって好調で、あっさりと決勝戦へ。
決勝の相手はASローマ、苦手意識もないチームなのでこいつは良い感じ♪

駄菓子菓子、試合が始まってみれば、ずっとローマペース。
前半30分頃、CKの後のこぼれ球を拾われ3連続でシュートを打たれ、そのこぼれ球をさらにタッデイがシュート。レイナはなんら反応せず、緩いシュートがそのままゴール。1−0ローマ先制。
その後、決定的な場面でスナイデルが外し、そのまま前半終了。

後半頭から、アイマールを投入するも流れは変わらず、だらだらと時間だけが過ぎて、ホイッスル。
なんと5回連続で決勝戦敗退。


ここまでくると・・・どうしよう。

決勝戦で2トップにしたのが悪かったのか?フンテラールの好調を信じて、1トップ(3トップだけど)にしておけばよかったのか?でも、失点がセットプレーからだったので、どうしようもなかったかな?
でも、セットプレーからの失点だったからこそ、悔やみきれない!
確かに押されてたけど、あれさえなければ負けてなかった・・・。せっかくの決勝戦までのいい流れを、生かせなかったのも痛いですね。

なんか色々考えちゃいます。


でもね、所詮はゲームです。これで凹んでられません。
次は勝てます。

2度あることは・・・

CC、CT、とのすれ違いを重ね、やっと今日出会えたので(3試合分待ちましたがw)2週間ぶりに「キマグレ・スナイパーズ」で5クレほど蹴ってきました。

まずは間違って出てしまったRL1最終節(笑)
この時点で、このチームは勝ち点7の4位。勝ち点1差で2チームが続いておりました。もしも負ければ、最悪の場合、前述の両カップ戦出場権が無くなってしまいます。ま・・・負けられない!

チャンスをなかなか作れず、また、作っても決めきれず、後半30分位まで0−0。
しかし、終了間際にビセンテが個人技で抜け出し、そのままゴール!
これが、決勝点となって、めでたく?出場権確保。

これで、CCへ良い感じで入れると思いきや、ベティスとの初戦のファーストレグで、終了間際に同点にされまさかのドロー。主力が不調で、満足に使えなかったとはいえ、後半25分に、3ボランチに変えての必勝態勢だったので、かなりの痛手。
でも、ベティスはベティス。セカンドレグではきっちり勝利。
決勝進出。

決勝は対「パリSC(確か)」。対人戦です。
その人はもう1つのチームでFAバッジョを使っていたので、少し嫌な予感がしてましたが・・・。

的中!
ジダン、アンリ、トレゼゲ、マケレレ、チュラム、などの歴代フランス代表縛り。しかも、オタフォメ気味。そんなの弱いわけねーじゃん!
主力陣の不調が続くため、最初から3ボランチにして挑みました。が、前半にCKからダボに決められあっさりリードを許すと、通常の陣形に戻して後半に挑むも、相手トップ下のジダンを封じ切れず失点。
シンプルなパス回しから、ヴィエリが隙を突いて1点を返すも、時すでに遅し。
カップ戦では3連続の、決勝戦敗退。ぬあああああああ!ちくしょうめ!(泣)

なーんかICC獲ってから今ひとつです。やはりICCは最後に獲るべきなのか・・・?
最近聞いた話によると、一度上位のタイトルを獲ると、それより下のタイトルを獲得しにくくなるとか。それは、選手のモチベーション的なものが設定されてるかららしいです。まぁ、それも監督の腕次第で回避可能らしいですけども・・・。やっぱまだまだですね。

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