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[ hot**u_5*50 ]
2012/10/6(土) 午後 5:34
[ 勇気 ]
2010/5/24(月) 午後 7:13
[ EXIT ]
2010/5/22(土) 午後 3:15
[ maeda_kunihiro ]
2010/5/22(土) 午前 0:42
[ EXIT ]
2010/5/21(金) 午後 11:47
[ Toyota ]
2008/4/13(日) 午前 11:27
保健師や社会福祉士の専門職が自分達の担当領域を拡大する
ための施策かと考えてしまいます。
不登校児を支えることは、とてもデリケートで個人的な
問題なので相談内容の守秘義務は、本人を守るために慎重な
対応が必要です。今の地域社会では噂話になりそうな気がします。
数十年前の声かけがあるご近所付き合いも、商店街での店主と周辺住民の世間話もないのが、都市部での現実です。不登校児が心を許せる人が、立ち直るキーマンになると思います。それは、本人が自分の価値観で決めて、心を開いていくものだと
思います。同じ競技スポーツの運動指導者、性格の合う友人やその
家族、悩みを共有してくれるコンプレックスの理解者など、
多種多様な人たちではないでしょうか?
福祉の専門職とは限らないと思います。不登校児の抱える問題点
だけが「地域社会の問題」として、クローズアップされて、
ひとり歩きしてしまうのが心配です。不登校児の成長のきっかけを与える窓口になっても、あとは本人が自分自身と向かい合い、何年もかけて乗り越える場合も含めてそっとして見守ることも必要かと思いました。
[ maeda_kunihiro ]
2007/12/25(火) 午前 9:25


