まえだのModeling Diary

博物館で展示中です〜 https://muuseo.com/maeda

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こんにちは〜^^

台をつや消し黒で塗り、本体をタミヤラッカーのライトガンメタルで塗り、つや消し黒をシャドーとして吹きました。

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単色のLEDライトも光が強くて良かったのですが、動きが欲しいなぁと思い、
ダイソーのLEDイルミネーションライトを使ってみる事にします。
光ファイバーの束を光らすヤツです。
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発光パターンは2つ
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ベースを分解すると基盤とスイッチが現れます。
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USBケーブルのマイクロUSB側を切り飛ばしケーブルを剥き、
4本の線のうち、赤(+)、黒(−)を使います。残りの2本は通信用なので使いません。
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USBからの給電テスト。
電池ボックスにつながっている線を切りUSBの線につなぎます。
ちゃんと光りますね。
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前回使ったタッパーをまた買ってきて中に組み込みました。
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スイッチはブサイクですがケーブルを継ぎ足して外側に持ってきて接着しました。
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グラデーション点灯の様子
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最初のLEDライトのもの
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何とか間に合いました〜^^
次は展示会終わったら考えます〜
ではでは^^/




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こんばんは〜^^

折れた角の接着跡をペーパーで均しました。
最初はタッチアップだけするつもりがこうなると全塗装ですね〜^^;
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全塗装するため1.5mmのポンチでマスキングテープをくり抜き、光ファイバーの断面に貼っていきます。
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エポキシ接着剤で土台の板に貼り付けているところ。
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光源は100均のLEDが9個ついているやつにします。
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USBから給電する為、横に穴を開けてコードを通して半田付けしました。
抜けないように中で結んでします。
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蓋がネジ式の丸いタッパーに穴を開けてエポキシ接着剤で固定しました。
フタを板に貼り付ければいつでも取り外し可能ですね^^
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フタを土台に貼りつけ、ベースの板にT字金具で固定しました。
マスキングテープ越しですがイイ感じで光っていますね。
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裏面
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明日はササッと塗装して完成ですね〜
ではでは^^/

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こんばんは〜^^

ききょうやの展示会用に28年前に作ったBクラブ作例のゴルバを修復してスタンドを作成し
展示できるようにしたいと思います。

ききょうや2019年大展示会
2019年4月28日と29日に日本橋ボークス大阪SR8Fにて
第30回大展示会を行います。
展示日時  4月28日 12時〜17時  29日 11時〜16時
皆さん来て下さいね〜^^

イメージはこんな感じ。
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撮影用なので光ファイバーが飛び出している裏側はディティールが有りません。
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以前発見した時に折れていたので応急処置で接着していましたね。
ちっとパテ盛りして綺麗にしたいところ。
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貼りつけたエッチングパーツが所々剥がれています。ココは接着ですね。
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裏側の開口部に板を差し込んで強引にエポキシ接着剤で固定しました。
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光ファイバーを通す穴を適当に土台の板に開けました。
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こんな感じで板同士を接着すれば良いですね。ココまでめっちゃ適当^^;
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明日は光源をどうするか考えたいと思います。
後3日で出来るかな???
ではでは^^/


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こんばんは〜^^

飛行機の完成品を物置でほじくり返していたら、懐かしいものが出てきました。
折れてますね><
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大昔にBクラブという雑誌に載せていただいた宇宙戦艦ヤマト 新たなる旅立ちに登場する
自動惑星ゴルバです。
その前に作った電飾アンドロメダも担当者様が気に入ってくださったみたいで、
またもや光らせてとのオーダーが・・・
現在のように高性能なLEDなど無かった時代なので光ファイバーを使って
光源はスタジオの強力なライトを使いました。
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原型は真横の設定画を拡大して5mm幅に下から線を入れて行き、それぞれの長さを測って5mmスチレンボードをサークルカッターで切り抜いていきそれを貼り合せます。まるで等高線で積み上げて地形を作る要領です。
そしてがたがたの表面をポリパテで均しました。
これで写真に様な原型を作って、シリコン型をつくり、中空するためにレジンではなくポリパテで抜きました。
角はプラバンの積層から、真ん中のノズルは1/44のF-4ファントムのノズルだったと思います。
各所バルジや足はポリパテの削りだしだったかな。
今のようにノズルとかサポートグッズが無い時代でしたので苦労しました。
表面はハセガワのエッチングを適当に貼り付けていましたね^^;
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写真を撮る目的なので見えないところは作っていません^^;
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光らせてみましょう^^
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少し暗くします。
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若かった頃の楽しかった思い出です^^
ではでは^^/


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