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自民党の代議士がパーティ券の売買を寄付行為で処理することは合法と党が認めたとのこと。国会で財務省の見解を求めて欲しい。代議士が寄付と認めれば、パーティ券を渡すのは贈与ではないのか。私は交際費の処理が妥当と思うのですが。もし、寄付として処理できるのであれば、出版記念、受賞記念、もろもろの会合の参加費も寄付で処理できることになる。結婚お祝いも寄付と言えることになる。 |
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週刊誌やテレビのワイドショーも程度が知能程度が落ちたものである。幼稚園以上小学生、中学生がいないので良いがこんなに騒いで聞いているほうも恥ずかしい。これにコメントする人も全てが聖人君主でもあるまい。昔はバチカンの聖職者も同じことをやっていたし、つい最近はアメリカの大統領、今はフランスの大統領の奥さんと人間なら程度の差こそあれ皆経験あることである。 |
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参院選挙の大敗の原因は赤城農水相が免罪符的に繰り返したザル法でなかったのか。このザル法を提案した公明党が一番の悪だが、民主党の提案に反対して、自民党内で、このザル法しか纏められなかったのが石原氏ではなかったか。また、選挙前には総理が党紀として民主党案ぐらいまでを纏めるように指示をだしたのにこれも纏められなかった。また大敗後中川幹事長が1円以上の領収書添付を国会に出すように取り纏めるように言ったのにこれも纏められず9月以降に先延ばしとなった。大体彼自身坊ちゃんでお金を1円単位で管理したことがなかったのであろう。 |
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今朝、テレ朝でさくらパパの賭けゴルフを話題にしていた。みな口を揃えて大罪の如く言っていたが、本日の出席者のなかで何人がゴルフをやっているのか調べたのか。また賭けゴルフをやったことの無いゴルファーがいるのか調べたのか。額がの違いだけであろう。国会議員でマージャン、ゴルフをやっている人に聞いてみた良い。賭けをせずにやっている人がおれば名前が知りたい。国でトトカルチョ、宝くじ、競馬、競輪で賭け事を認めているではないか。こんなことを30分も使ってやっているとはテレ朝もよっぽどネタ切れだと失望した。 |
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今回、日本の安全機能の中心人物である防衛大臣が、スパイがこれほど大事なことを見逃さないということを教えてしまった。防衛大臣が、機密条項を次官に携帯電話で伝達しようとしたこと。また大臣本人が「国の安全に係わることを今後、この携帯電話をとらない次官だとコミュニケーションがとれない」などと今後も本人が重要事項を携帯電話で伝達しようとしていること。また週刊誌によると、6日の夜沖縄の知事と30分ほど携帯電話で話していたとのこと。防衛大臣は、緊急時に首相の判断を仰がねばならいことを考えるとスパイはこの小池氏をマークしておけば日本のトップシークレットが入手できることになる。今後、たぶん盗聴設備をのせた自動車が小池氏の周りにうろつくことになるだろう。 |





