yonedamasaki ヨネダ設計舎

*米田雅樹 三重県 建築設計事務所 ヨネダ設計舎ホームページURL http://www.yonedasekkeisha.com

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小屋038

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20181027 三重県四日市市









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度会郡玉城町 

F Salon + N House




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基礎工事 水道外部配管.

基礎に高低差があるため、3工程に分けて基礎コンクリートを打設.



足場が建つ.



今日、土台敷.




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いよいよ明後日上棟です!







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20181110

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トミヤマさんとnijiiroさんと大徳さんとtayutauさんと飲み会.

酒は誰も飲まずに飲み会.

とても楽しく.

おかしな話の合間合間に、つくり手さんの真剣な言葉、考えが鋭く差し込まれるところが刺激的.

二軒目へ松阪の町を歩く.(二軒目もみんなソフトドリンク。。。)



個人的に好きなサイハテを発見.




メンバーの方からお借りした(差支えがあるといけないので名前は伏せます。。。)蛭子さんが40年前に描かれた漫画が超好み・・・。

ブラック。。。






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個人的な見解.

ぼくは藤子不二雄さんそれぞれお二人のブラックユーモア集も好きで、そこに思うこと.

どちらもあって人間.

良い、悪いを外してみると、感情は自然なこと.

描き手が持つ概念や感情の把握、感受の幅、その両極の振れ幅が作品や世界観に奥行とある種の豊かさをもたらすのだと思うのです.


ぼくは藤子不二雄さんを読んでそう思いました.


ただ、この蛭子さんは超ブラックです。。。


漫画ひとつからでも自分の中で拡がる.
気の合う方たちとお話ししていると、刺激で自分の言葉も育つような気がしています.








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ⒸPhoto masashi asada


2018年11月1日にリニューアルオープンしたもつなべ 割烹 松阪 こいさん.

OPEN当日に浅田政志さんが撮ってくださった写真が届きました.

新しいお店、大将、女将さん、スタッフ、お花、ハレの空気、酒屋さん、

どうしても、この日しかない空気感、賑わいを撮っていただきたく、お願いしたところお忙しい中スケジュールをご調整して下さり、東京から撮影にお越しくださいました.


ぼくはいただいた写真たちを見て、ドラマを観ているようだと思いました.

こいさんをつくってくださった棟梁は、この写真たちを観て、写真なのに動画を観ているみたいだ、と言いました.

クライアントの高橋社長からは感動しましたと、感激のお礼のメッセージをいただきました.

浅田さんからもいい写真が撮れましたと、ご連絡をいただきました.



みんなが感じたことは、写真の中でも人が生きていて、写真の中に生気、活気、嬉しさも感情もここに撮られていて、そして写真をひらくと花の香りように、写真からまさにこの時、この瞬間の感情が立ち込めてくる感覚にちがいないと思います.


人を撮った写真で、こんな感情になったのはうまれてはじめてのことでした.



浅田さんの写真の力を拝見し、いつも読んでいるほぼ日の糸井重里さんの言葉を思い出しました.


「どうしてうまく行っているんでしょうね」

「人がよろこぶことをやっているからじゃない?」

「どうしてうまく行かないんでしょう?」

「人がよろこばないことをやっていないかな?」



ひとの感情の鮮度をそのままに、その瞬間をそこにすくいとる、浅田さんの写真の力を体験させていただいたのでした.



とっても嬉しいです.











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落葉

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自宅のアオダモの紅葉と落葉がはじまる.


そういえば昨日、Blogでラッキーを変換しようとしたら ラッキ → 落暉 とでた.

はじめてみる言葉に、意味を調べると、日が落ちる事らしい.


日出処天子至書日没処天子無恙
ひいずるくにのてんし ひぼっするところのてんしにしょをいたす.



幸運と引いて日が沈むと誤変換したことに一抹の不吉さを感じるも、日も流れも四季も循環するもの.

そこにいいも悪いもなく、日はめぐるのだ.  と考えたことを思い出した.










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