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こんにちは。
モン・サン・ミシェルは是非行ってみたい場所の一つです。
写真に手を載せるだけでビリビリと電流が流れます。凄いエネルギーですね。
戦争時代があったようですね。大砲が不規則ですが、一列に並んで一方方向に
向けられて設置してあったようです。
そのあとに聖地として名が広まった感じがします。
正門があるのでしょうか、そこから私も入っていきます。
暗いトンネルの様なところをくぐります。
都合により、一度リーディングを切ります。
本当は続けてみたかったのですが・・・。
2回目
大きな十字架があります。
女性の声で賛美歌の様な歌が聞こえます。
そして天井に物凄い光が差し込んでいます。その光の中にスッポリ入っている
女性がいるのですが、余りに光がまぶしくて姿がみえません(T T)
何故かここに焦点をあてると心臓がバクバクしてくるんです。
なんでだろう。
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こんにちは。「天空の神の国」ですね。私も大好きで、昔から一度は行きたいなぁと思っている数少ない海外の場所です。要塞としても使われていたし、監獄にもなったし。もともとケルトの人たちの聖地でもあったのでケルトの魔法力もあるのかもしれませんね。光の中の女性は、マリア様でしょうかね?尖塔に確か槍を持ったミカエル様の金色の像があるんですよね。テレビの世界遺産紹介で見たとき、大感動しちゃいました♪
2006/1/23(月) 午後 0:36 [ lara ]
夕月さん、詳しいねえ・・・案内して♪
2006/1/24(火) 午前 2:34
こんにちは、夕月さん。私もご一緒に案内してもらいたい(^^) 何となく別世界って感じがあるんですよ、ここは。
2006/1/24(火) 午前 9:50
おはようございます。私も世界遺産のテレビでちょっとみました。映画のワンシーンのような、うかつに近寄れないような雰囲気ですよね。でも中に入ってみたいです。この絵も不思議ですよね・・・
2006/1/24(火) 午前 10:02 [ - ]
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2006/1/24(火) 午後 3:23
こんにちは。あれ、消えちゃった。とても興味を引く場所なんです。一度は行きたいですね。
2006/1/24(火) 午後 3:36
知らないところだったのでちょっとだけネットで調べてみました。不思議なつくりなのですね。ファンタジーの世界にありそうなお城だと思いました。リーディングをすれば中に入っていけるって、改めてメーテルさんすごいです^^
2006/1/24(火) 午後 5:09 [ ななま ]
こんにちは。入り口が視えれば入っていくようにしています。見えない時は外観しかお伝えできないです。
2006/1/24(火) 午後 7:34
メーテルさん、ゆーじさん。私こそ、誰か連れて行って♪な状態ですよ(^_^;)フランス語わからん(T_T)別世界っていうのは、わかります。私でも、ここは「特殊」なものを感じますので。テレビで見たときも鳥肌たちました。何とも言えないエネルギーです。ミカエル様かどうかは解りませんが、なんか…天使様系がいらっしゃいそうな、そんなビジョンとでもいうのでしょうか。
2006/1/25(水) 午前 2:58 [ lara ]
こんにちは。やっぱりエネルギーありますよね。あの光の中の人を見たかったですよ。
2006/1/25(水) 午前 9:29
こんにちは!綺麗ですねぇ♪周りは海…ですか?何故か『ハリーポッター』思い出しちゃった(^^)写真を見てたら手がピリピリと…これがエネルギー!?不思議です…
2006/1/25(水) 午後 7:59
モンサンミッシェルは「大天使ミカエルのお告げによって」つくられた要塞ですもんね〜私のお友達が行って、本当に素晴らしかったそうです。わたしも一度行ってみたいです!
2006/1/26(木) 午前 4:10 [ s ]
こんにちは、てぃんくさん。写真にもエネルギーは伝わるものなんですよ。だから、人の姿もきちんとエネルギーが入るので、リーディングが出来るんだと思います。
2006/1/26(木) 午前 5:21
こんにちは、kakuraさん。あの素敵なミカエル様のお告げですか。きゃぁ〜惹かれる訳だぁ(^^)
2006/1/26(木) 午前 5:23
Maeterさん、こんにちは!!!モン・サン・ミシェルには私も是非行きたいと思い、フランス語会話に勤しんでいますね!!!何かを感じさせる所ですよね!!!トミー・トモセヴィチ
2006/1/26(木) 午後 0:00 [ t0m*y*esuy* ]
こんにちは、t0mmydesuy0さん。是非行ったら、教えてくださいね。ボン・ボヤージュ。
2006/1/26(木) 午後 1:03
なんとなく誤解をまねくような書き方だったかしら?と思い追記します!もとは修道院です。「この島はもともとモン・トンブ(墓の山)と呼ばれ先住民のケルト人が信仰する聖地であったが、708年アヴランシュ司教オベールが夢のなかで大天使ミカエルに「この地に修道院を建てよ」とのお告げを受けたため、ここに礼拝堂を作ったのが始まりである。
2006/1/29(日) 午前 0:53 [ s ]
966年にはノルマンディー公リチャード1世がベネディクト会の修道院を島に建て、これが 増改築を重ねて13世紀にはほぼ現在のような形になったものである。 百年戦争の期間は島全体が、英仏海峡に浮かぶ要塞の役目をしていた。 18世紀末のフランス革命時に修道院は廃止され、国の監獄となったが、1865年に再び修道院として復元され、ミサが行われるようになった。」
2006/1/29(日) 午前 0:55 [ s ]
だそうです☆ ミシェルは読み方をかえればミカエル、ですもんね!
2006/1/29(日) 午前 0:57 [ s ]
こんにちは、sakuraさん。ここは本当に不思議なところです。容易に近づけない所なので、聖地としてはうってつけでしょうね。戦争もそういう意味では、基地にするのもわかります。やはり戦場をくぐっているんですね。
2006/1/29(日) 午前 2:17