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こんにちは。
忘れないうちに書きます。
地球が生まれた頃、神様が人を住まわすとしたとき、
前に書きましたが、ノアの方舟がありました。
その頃は人口も少なく、神との会話も普通でした。
神様は天にいるというのもわかっています。
地球を生んだ神様は地球を口の中に入れられるほど大きいと知っていました。
だから空を見上げて神と話していたんです。
やがて人口が増え日本も大陸から人口が流れていきます。朝鮮半島かな?やはり
陸続きだったところがあったような気がします。
もしくはもっと日本海が小さいというか朝鮮半島ともっと近いというか。
この頃は神という存在の他に天使のような使いがいることも理解していました。
だから、翼をかたどったものを身に着けた踊りとかがあったように思います。
通信していたんですね。その存在と天使とよく似ているはずです。
しかし、日本人はやがて鳥を射止めて食べるようになってから、
翼がついている天使を語らなくなったようです。
罪を犯しているという気持ちがどこかにあったのかもしれません。
古事記ももっと違ったものが言い伝えられていたそうです。
伝説なので長い年月で言い伝えがその地方、その土地で変わってしまって、
本にまとめたときには、随分違うことを書くことになったようです。
日本の神様が実際いるかということになるのですが、言い伝えと少し違うような気がします。
地球に共通の神様は実際いらっしゃるようですが、
そこそこの土地・・・食べ物とか、文化の都合で書き換わってしまった部分が大きいと仰います。
例えば同じ林檎を見ても伝える人によって林檎の表現が違いますよね。
そして聞き手も受け取り方が違いますね。
そういう個性というものも神様がわざとおつくりになって、神という存在をちりばめた様に思います。
真実のひとつだけという事をカモフラージュしなければならない事が当時起きたように思います。
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すごく分かりやすいです。私が今まで漠然と考えていたものと同じだったので、嬉しかったです。天使様が日本で語られない訳も、何となく日本らしいなぁ、と思いました^^
2006/12/16(土) 午後 1:08
その事件とは!?続きが読みたい。鶏肉大好きだけど、スズメ焼きはつらい。翼がわかるからかな。天使が語られる国は罪の意識なかったって事?
2006/12/16(土) 午後 2:10 [ maj**ta9* ]
ずーっと読ませていただいてますが 現実と精神世界がとても良く理解できます それに分かりやすいです ありがとうございます
2006/12/17(日) 午前 4:19 [ アフロディーテ ]
つまり 日本での 事ですよね、同じような事が 各大陸であったんでしょうね、でも 古事記の時代は アトランティスやムーの時代以降ですよね?? なんか ちょっと 府に落ちないなぁっ〜〜〜
2006/12/17(日) 午前 7:05 [ 建築や ]
こんにちは、てぃんくさん。ありがとうございます。私が言葉にしていない文面を読んでいらっしゃるのだと思います。リーディングしているから理解できるのかと・・・
2006/12/17(日) 午前 7:38
こんにちは、majentaさん。文化が違うので、鳥を食べる習慣がないとか、鳥を天使と同一視しようという考え方がなかったかでしょうね?憶測ですが。
2006/12/17(日) 午前 7:39
こんにちは、アフロディーテさん。お分かりになるだけで十分です。ありがとうございます。拙い文章をご理解いただけて嬉しいです。
2006/12/17(日) 午前 7:40
こんにちは、htkmさん。古事記の時代より前に人間は日本の大陸に移動しているでしょう?文字なんてない時代ですよ・・・言い伝えられたのは文字がないから、語り継がれていて、それを文字が入ってから文章にしたわけです。古事記から神様が始めて出てきたわけではないです。すいません。わかりづらくて。
2006/12/17(日) 午前 7:42