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こんにちは。
何故でしょうか、神様は皆、大きい人しか視てきていないのに、
今回もそう大きく見えませんでした。
かなりこじんまりした感じです。で、大変お洒落だとそうです。
アズブガ様が失礼のないようにと私にくれぐれもお話します。
はい。
視ると襟があります。紺か黒に近いものに白の縁取りのダブルのハーフコートのような
ものを着用されています。
当時にしてみれば、それはそれは、未来ものなので、こんな洋服を着ること自体
画期的だったに違いありません。
今の時代だと少し古いかなって感じです。帽子も海賊の帽子のような感じのものを
被っていて・・・お洒落ねぇ?って思っていました。
くれぐれもというのは、きっと私が余計なことを質問するかと思ったからでしょうね。
アズブガ様のお気持ちお察し申し上げます。
しかし、あああ、なんだか視えるものがだんだん怪しく思えてきました。
こんなんでいいのかしら?
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アン、エアとともに、メソポタミアの三大神ですね。大気の神様(洪水の神様とか嵐の神様とかもいいますねぇ)だそうですが、日本風に言えば「荒御魂」系の神様ですよね。アズブガ様の「くれぐれも失礼の無いように…」というのは、でも、やっぱりすごく偉い神様なのか…実は気むずかしい神様でいらっしゃるとか?!……昔の神様だから小さい方…ってなわけはないですよね(^^;;;;;
2006/12/28(木) 午後 1:48 [ lara ]
それお洒落ぇ?とか思ったまま言ったら、確かに失礼だけど。アズブガ様とのお洒落ギャップに笑えた。
2006/12/28(木) 午後 4:29 [ maj**ta9* ]
こんにちは、夕月さん。神様というより天使に近いかもしれません。その当時は神様も天使様も区別ないでしょうから。一応神様として私もリーディングはしましたけど。
2006/12/30(土) 午前 10:24
こんにちは、majentaさん。ね♪恐らく敬意を払ってお洒落と仰ったんだと思います。変な服お召しになっていますが、失礼の無いようにと言ったらアズブガ様の人格疑わないきゃ?
2006/12/30(土) 午前 10:26