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こんにちは。
エンキの神様についてやはり疑問が残りますので、もう一度視ました。
アズブガ様なしでは無理なのかもしれませんね。
エアの神様が表でエンキ様が裏ということを伝えたかったご様子ですね。
二人は二つに分かれていますが、一体だと仰います。同じ人物ではありません。
体が半分づつ背中合わせだという感じです。
闇の世界にも神様という形で存在していたような感じです。
今では想像も出来ないことですが、当時の神話にあるかはわからないのですが、
闇という認識がなかったように思います。。
不幸とか、災難とかを支配している神様なのかもしれないですね。
あるは、負のエネルギーの場所に行き来できる神様という認識なのかもしれません。
もそかしたら、不幸や災難を浄化するために負のエネルギーのところへ行く神様という
認識かもしれません。
ようするに、エンキ様が闇に関係する神様というか・・・。
メソポタミア文明時代は神の位置がもっと身近だったように感じます。
自然という災害に対して神様の力を借りたい人間は、その時々にお呼びする
神様が毎回お姿が違うので、名前を付けたように思います。
人間という立場で神様を把握するのは無理があるのかもしれませんね。
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おお、なるほど(^^;)でも、メソポタミアの、あそこの神話を考えれば納得のいくお話ですね。エンリル様も、どちらかというと怖い神様の部類で、かわりにエンリル様のお父様といわれるエア様が人間には優しい神様という神話だそうなので。なんだか、辻褄合うかも知れませんよね。
2006/12/28(木) 午後 1:51 [ lara ]
ふんふん。不幸な時も神様がいるって事ね。しかしそうなると余計、魔と神様の区別は人間につかないね。
2006/12/28(木) 午後 4:39 [ maj**ta9* ]
こんにちは、夕月さん。おおそうでしたか。後押しされると嬉しいですね。
2006/12/30(土) 午前 10:18
こんにちは、majentaさん。この時代は魔の区別がないと思います。もしかしてまだ無い時代なのかな?
2006/12/30(土) 午前 10:22