メーテルのリーディング

目を閉じて視たままをお話しています♪

リーディング クライアント

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《お客様のご相談です。公表の許可を取っています。》

リーディングとは対象のエネルギーや気を読み取る、感じるということをします。
人や写真、絵、それぞれにエネルギーがあります。エネルギーのキーワードは集中することで見えてきます。キーワードを繋ぎ合わせていくうちに色々な情報が入ってきます。
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桁外れの頭脳

こんにちは。

すいません。ただ今メーラーが動きません。サーバーのせいだと思います。
夜中から受信もできない(^^;;;;;;;
昨日「返信」なんてタイトルの記事載せたから?
まさかねぇ。

サーバーの社員が出社したら復旧するんじゃないかと・・・?
メールお待ちのお客様、誠に申し訳ございません。


無料ブログで沢山の投稿をいただいてありがとうございます。
今回久しぶりに特別に許可をいただいたクライアントの話です。

この方、現在3カ国語が堪能で、お仕事は和文英訳のお仕事をなさっています。
お仕事が楽しくてと仰います。

大変珍しい話の一つです。最近、なんだか、凄い人が多いんです。

相談の内容です。
話をするとき関係ない言葉を発したり、意識と反対に誇示する発言したり、
電話などどもりがちになります。
音読するときもすらすら読み進むことが出来ず、韓国語、日本語、英語共通に
なります。
ピアノも楽譜を見ながらだとすらすら弾けません。暗譜すれば、上手くいきます。
機能がブロックされているようです。

この方のスキルが凄いのです。
TOEIC:955
70wpm MS Word・Excel,PowerPoint,Access, and English Shorthand
Management Skills Certificate、Marketing Administration
何をそこまで卑下なさる?と言う位の方です。

リーディングすると、頭左が斜めに刃物でスパッと切り取られているかのようです。
まるで帽子で隠れているかのようにです。
半分近くありません。

このせいで、ブロックされているかのように思えたのかと思いますよね?
違います。

この方は頭の脳の部分が少ないと思います。実際どうなのかは、脳みそ診る訳に
いかないので、わかりませんが、ご本人もそう感じるそうです。

精神力でこの足らない脳の部分を補っていいます。自分の不足分を精神力で完全にしようと
活性化しているようなのです。
頭脳の良さは物質の量ではないのですね。努力で沢山の働きをしてくれるようです。

しかし、すらすらしゃべられない、思っていることと違う言葉が出てしまうといったことに
もどかしさがあり、この部分がブロックされているとお考えになっていました。
「なぜ、こんなことが起きるの?」
治したいと思うのも当然ですよね。生活に支障がと思えていると思います。

生まれながら意図的に頭脳を削っています。恐らく生まれる時に約束をしたのでしょう。
かつてはかなりの頭脳の持ち主だったのだと思います。優秀すぎる位優秀だったに違いありません。

それゆえなのか、脳みその可能性を知りたかったのかもしれません。
あるいは、本当の力を試したかったのかもしれません。

脳を削る事が、自らなのか、与えられたのかは分かりません。
頭脳が足らないことを背負って生まれた事に対して、挑戦していたのです。
凄い精神力で不足分の頭脳を補い、それ以上の発達をしています。

その頭脳に今度は体が付いていかなくなってしまったんです。ブロックは体の本能からです。

この方の脳の機能をリーディングすると、殆どの脳が一瞬、ざーーと動き出します。
凄い速さで信号が流れていくのが分かります。でも、すぐ止まります。これがブロックですね。

全てが同時に起こるんです。言語一つにしても、3ヶ国語が動き出すんです。
でも、口は一つです。そしてその言語のどれをしゃべるべきなのかとなるのです。
同時に3ヶ国語をしゃべりたいのに体はそれを許しません。そこでストップがかかります。

クライアントはなんとかならないかとかなり苦しんでおられました。

さて、どうしましょう・・・アズブガ様となります。
この方しか出来ない学びがそこにありました。
「不可能を可能にすることと、無限と有限ということを理解しなければならない」と
仰います。

不足した脳のため、機能がその分劣っていていいはずなのに、精神力で活性化し、不可能と
思われたことを可能にしました。そして、今度、無限に伸びる脳の活性化に対して体の機能
という有限のものの中で活きる制限をさせられてしまったのです。

この葛藤がクライアントの学びなのでしょう。私には決して訪れない葛藤ですね。

脳を後退させなければ、スムーズな行動が出来ないということが起きることをはじめて知りました。
素晴らしい人とめぐり合えた事を皆様にお伝えしたかったのです。

諦めなければ、人の可能性は無限なんですね。

こんにちは。

クライアントの悩みです。
ご本人の了解を得ていないので一般的な話になります。

「もう、これからどうしたらいいのか、分からないです」
と仰る方がご相談にみえることがあります。

大変な事態になっているのも良く分かります。
でも、大抵ご自身でお答えを出しているんですよね。私への相談は
後押しにか過ぎない事のほうが殆どです。

リーディングしていても、言葉と裏腹なものが見えます。

たとえば、もう、離婚しようかと思うんですよ。女癖がわるくて・・・
としましょう。

決心ついていたら私のところになんか来ないですよね。
だから大抵は最初に本心を見ます。

心が揺れているのが分かります。迷っているのも分かります。
でも、根本的に好きなんですよね。ご主人のこと。

「ご主人のこと、嫌いにはなれないですよね?嫌いになりたくても」
「そうですね、きっと。」

彼女の求めている答えは、
「もう、年齢も年齢だから女癖が悪いといっても、これが最後だと思います」
と・・・

結構違うんですよ。そう答えたくても違う。さて、どうしよう。
ひきつる私の顔を覗き込まれても・・・

「一種の病気ですからねぇ(^^;;;;;;;治らないですよねぇ」
「ええ、なんであんなおやじがもてるんですか」
なんとお答えしたらいいのか、困ります。

大抵そういう癖のある人はまたやらかしてしまう。
家庭は家庭できちんとあるから安心してまたしてしまう。
一度甘い蜜を舐めると忘れられないのでしょうね。恋をしたくなるのでしょう。

そういう匂いを嗅ぎ分けるというか・・・相性のいい女性のところへたどり着くから
本能的に優れているのでしょうね。

かつての会社員の頃の後輩で、不倫していた人がいました。
何を聞いてもどう聞いても、浮気としか聞こえない。
要するに本気なんだけど、環境が許されていないということではなくて、浮気なんですよ。

奥さんは妊娠しているから、彼女が代わりという感じにしか見えない。

赤ちゃんが生まれてからも続いていましたが、
「そういう男はもし貴方じゃなくても絶対他に女作る人だよ」
目が覚めてほしかったですね。
年頃でしたから、彼女も結婚を考えてあれから数ヵ月後別れたようです。

最初は信じてもらえなかったですが、やはりそうなりました。

そして1年後、突然姿をあらわしたといいます。
しかも、彼女のところへ不倫の相談にその男が来たというからびっくり。

あれから、別の彼女ができたんだけど。
浮気しているのが女房にばれた。社内不倫だったから、会社まで乗り込んできて、
彼女は退社するはめになってしまったという。

その時にその後輩は私のこと予知能力がある人だと思ったらしい(^^)
そうじゃないっつうの(^^)

マーメードとの恋

こんにちは。

マーメードとの恋の話です。

あるクライアントをリーディングしました。

長い黒髪の女性が光のある方向へ登っていきます。尾ひれがチラッと見えたような?
ここは水の中のようです。上を見上げているマーメードの髪の毛は優しく靡くように揺れながら
上っていきます。

月明かりなのでしょうか。夜なのに明るいです。

海面の上です。岩の上にさっきの女性が座っています。そばに大きなガラスの様な透明の
お皿の様な器が置いてあります。

尾ひれが岩から出ています。まぎれも無くマーメードです。

一人の男性が歩いてきます。この人がクライアントですね。
そのマーメードの横に座ります。そして膝枕のような格好をして
彼は話を始めます。

上から微笑みながら覗き込むマーメードです。

彼は地上の話をします。植物の話、虫や動物の話、星の話沢山の話を聞かせています。
特にマーメードは花の事を聞くのが好きなようでした。

毎晩、二人は同じ場所で逢瀬していました。

そして短い時間なのでしょうが、二人にとって大切な時間でした。
でも、彼は私達同じ、人間なのでしょうか?
もしかして天界の人間に近い種族かもしれません。
地球人だとしても恐らくムーか何かの高い文明の一族だと思います。

儚い恋だと彼は気づいています。いつか消えていく恋だと。
毎晩、一緒に居る時間が幸せな分、別れるときが切ないもの。
座りなおした彼は大粒の涙を流しています。

毎日の事なのでしょう。マーメードは彼の顎から落ちる大粒の涙の雫を両手で受け取っては
ガラスの器に入れていきます。私にはもう、随分溜まっているかのように見えました。

マーメードは涙を知らないようです。悲しんでいる彼を眺めてはその涙を受け取るのでした。

もしかしたら、その涙がガラスの器一杯になった時、奇跡が起きるのかもしれませんね。

視ていて切なくて、私までウルウルしてしまいました。

膝枕の思い出がクライアントにはあるようでした。夢の中でしょうか、
記憶が蘇っていたのかもしれませんね。頭を包んでくれる温かさを
覚えているとお話してくださいました。

それがマーメードだったとは知らなかったようですが・・・

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天界の王女様

こんにちは。

天界には階層がかなりあるようですね?
翼が無い人達で天界に住まれている方がいることを知りました。

クライアントのリーディングです。

綺麗な湖のような場所です。その畔で後ろから女性の腰の辺りから長い剣で刺されています。
お腹を貫通しています。

この女性はその国の王女様のような存在の方です。美しく可憐な人でした。

剣は水で出来ています。不思議なものですが、水ですから、透明で、それでいて、水流が見えます。
その剣で串刺し状態で、貫通して、もう一人刺さっています。

王女様が庇って間に入ったのですが、致命傷を負ったのは庇われた方でした。

ここの国は聖水なのか、水が豊富なエネルギー源のようになっているようです。
ここをお守りしている一族です。王女様の家系が途絶えるとこのエネルギーは枯れてしまいます。
生存しているから、豊富に水が生まれています。

どうしても、天界においてはそれは防がなければなりません。
でも、魔界の奴らはこのエネルギーの水が欲しいので、闘いが起こっています。

貫通した状態で王女様は自ら船を漕いである場所に行きます。
たどり着いたのは、布で作られている様な家並みの街です。テントといえば、テントなんですが、
もちょっとしっかりしていますね。

一人しか通れないような長い階段を登っていきます。
木の楕円形のドアを叩きます。

中に入って治療をしてもらいます。魔法が使えるような人のところといった気持ちになります。
しかし、王女様ですから、魔物が探しています。

その魔物がマンモスの様に大きく長い毛で頭がライオンの様、尻尾が長い四本足の化けものです。
木々をなぎ倒して探しています。

それに気がついて、魔法使いがこの王女様を逃がすために現世に送り込んだようです。
すごいスケールだ(^^;;

天使の子

こんにちは。

久々の更新となりました。

天使の生まれ変わりの人のお話です。勿論実在するお方。

バラの花が大きく見えます。そしてその花が散らばり小さく炎が燃えています。
万人に愛を広げ伝えていく人なんだとただ、何となくそんな役目の人だと感じました。

もともとこの人には青い光を感じていたので、能力がある人だと思っていました。
男性です。

目を閉じてリーディングをしていくと、すぐに見えるのがおでこの目・・・サードアイです。
お目目パッチリ開いていて、正面の私を視ています。

私が探られている様な気分になります。このクライアントは心眼?というか、
人を見抜く能力があります。
第一印象でその人の大体を掴んでしまいます。
しかも、外れません。

私の様な凡人は人を見る目がないので、こんな人だと思わなかったということをやらかしてしまいます。
いい例が旦那(^^;;;;;;;

でも、このクライアントはそういう気持ちが逆に理解できないようです。
「みんな誰もがしていることで、特別な事ではない」といいます。
こういう能力がある人、この方含めて二人目です。

暫くその目をみていると穴が開きます。いつものように中に入るトンネルです。

普通の人より小さい穴です。かなり細い私なんかつっかえてしまうくらい。
そういう印象でした。長く長く続きます。

出口は花の中からでてきました。

花から生まれている妖精のようでした。
花は勿論この世のものではありません。

つぼみは百合のようで開くと4枚の花びらが上を向いたまま開きます。
中には羽を付けた5〜6歳くらいのお子さんです。
穴が細く小さいわけです。子供ですもの。
掌に乗るくらい小さいですね。

私からみるとラファエルの親族のように感じました。赤ちゃんとか、子供の妖精は
ラファエルが管轄しているかせも知れません。

背中には身体に似合わない位大きな白い羽です。肩よりも高い位置で開きます。

愛というものを花から学んだのかもしれません。
それを実践しにこの世に生を受けて学んだことを確認しているようです。

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