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こんにちは。 視得るのはもう、天使か神様といわんばかりです。 やはり大きく感じないですね。白い服で登場してきます。 周りに白い鳩なのかわからないですが、鳥が飛び立ちます。 このかた、特徴が殆どありません。平和の神様といったイメージです。
こんにちは。 エンキの神様についてやはり疑問が残りますので、もう一度視ました。 アズブガ様なしでは無理なのかもしれませんね。 エアの神様が表でエンキ様が裏ということを伝えたかったご様子ですね。 二人は二つに分かれていますが、一体だと仰います。同じ人物ではありません。 体が半分づつ背中合わせだという感じです。 闇の世界にも神様という形で存在していたような感じです。 今では想像も出来ないことですが、当時の神話にあるかはわからないのですが、 闇という認識がなかったように思います。。 不幸とか、災難とかを支配している神様なのかもしれないですね。 あるは、負のエネルギーの場所に行き来できる神様という認識なのかもしれません。 もそかしたら、不幸や災難を浄化するために負のエネルギーのところへ行く神様という 認識かもしれません。 ようするに、エンキ様が闇に関係する神様というか・・・。 メソポタミア文明時代は神の位置がもっと身近だったように感じます。 自然という災害に対して神様の力を借りたい人間は、その時々にお呼びする 神様が毎回お姿が違うので、名前を付けたように思います。 人間という立場で神様を把握するのは無理があるのかもしれませんね。
こんにちは。 何故でしょうか、神様は皆、大きい人しか視てきていないのに、 今回もそう大きく見えませんでした。 かなりこじんまりした感じです。で、大変お洒落だとそうです。 アズブガ様が失礼のないようにと私にくれぐれもお話します。 はい。 視ると襟があります。紺か黒に近いものに白の縁取りのダブルのハーフコートのような ものを着用されています。 当時にしてみれば、それはそれは、未来ものなので、こんな洋服を着ること自体 画期的だったに違いありません。 今の時代だと少し古いかなって感じです。帽子も海賊の帽子のような感じのものを 被っていて・・・お洒落ねぇ?って思っていました。 くれぐれもというのは、きっと私が余計なことを質問するかと思ったからでしょうね。 アズブガ様のお気持ちお察し申し上げます。 しかし、あああ、なんだか視えるものがだんだん怪しく思えてきました。 こんなんでいいのかしら?
こんにちは。 シュメール神話の創造神 エンキ様 私が視えるのは色々なお姿をお持ちのようで・・・ 失敗したのかもしれません。違う神様がみえたのかな? 大きいことは大きいですが、ウトウトされているように椅子にもたれかかっている 姿が見えたと思ったら、だんだん口ひげが伸びてきて日本の武士の様なちょんまげ頭に 変わる・・・そうかと思えば、女性の様な姿に変身なさる。 そうやって変化されて最後ですが、 光の中に沈んでいくんですよ。 普通上に光ですが。 でも、足ものとの光の中に沈んで行くんです。 この方上を見上げながら堕ちていきます。 私、何視てるんだろう?上からこの方を覗き込んでいました。
こんにちは。 シュメール神話のエアー様 神様の座にいますね。 お座りになっていますが、小さい方の様な気がします。頭に大きな獣の顔をした 被り物をつけてるようです。 聞くと小さいことで弱く見られてしまうためにこういうもので偉大さをアピールしているとか? もっとも被り物といっても、ぬいぐるみとは違ってキチンと命があるかのように視えるほどです。 サンタクロースの様なお方ではありませんでした。
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