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アトムの国のカントリージェントル。
「遅れまい・外れまい・田舎と思われまい」という近代化のメンタリティが終わりに近づいていることをヒシヒシと感じています。
  • イメージ1 9月23日の日曜日。 秋分の日で秋のお彼岸の日。 父の十三回忌、伯母の七回忌、叔母の納骨法要を執り行った。 父の命日は10月の末だが、こんなに早めに行ったのは三連休に合わせたからだ。 僕以外の参加者は熊本に住んでいない。 福岡や中国地方や関西や関東からわらわらとやってくる。 ほとんどの参加者が働いているので休日がまとまっている中での開催日でないと厳しい。 それで9月のお彼岸の日に実施となった。 8月は僕の仕事が混んでいた。 これは予想していたこと。 それで9月になったら我が家の法要準備に勤務時間以外をかけようと思っていたら。なぜか椀子そばのようにプレゼン作業が到来する。そのほとんどは一回断っていたのだが、ある企画書提出が終わると断ったはずの仕事がゾンビのようにそこに待ち構えているという状態。 休みもおちおち取れず ...すべて表示すべて表示

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