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買いました
焼きたてのパンが食べれます
なかなか良いかも
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料理
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今日は
牛すじ肉の赤ワイン煮込みを作りました。 牛すじ肉に塩・胡椒をして フライパンで焼き目を付けてから 小麦粉をかけてみました。 小麦粉でくるんでからフライパンで焼くって よく書いているんだけどこれだと ちっとも焼き目がつかないので。 よく焼けたところから小麦粉まぶして 別の鍋にお湯を沸かしてその中にどんどん 放り込んでいく。 ついでにフライパンを洗い流しつつ 残った小麦粉も鍋の中へ。 後は刻んだタマネギと生姜に トマトの缶詰を一缶入れて 赤ワインも適当に あく取りシートを乗っけてしばらく煮て、 あくが出なくなったら チキンブイヨンを二っつ放り込み 後は保温調理器の中へ。 出かける前にここまでやっておいて 帰ってきた時はすっかり煮えていて 牛すじがとろとろに。 スープは網で濾してトマトやらタマネギの残骸は無くして さらに煮込み塩コショウで味を調え バターも入れたりして 今日はかなりいい感じにできました。 分量は適当なので 同じものは二度とできないでしょう・・・ |
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今日は朝から調律です。 早くしないといけない楽器が・・・。 すっかり後回しになっていました。 以前にも書いていますが 笙の調律とは リードを全部外し 綺麗に洗って クジャク石を粉末にした 青石(しょうせき)を塗る事が 作業の大半です。 真ん中が乾いたもの 左が乾きかけ 右が全然乾いてないもの 乾くまで数時間かかります。 湿度と塗った水の量に因るのですが 一番遅いのが乾ききるまで5時間とか・・・ もっとの時も。 そんな合間に 今日は牛テールの赤ワイン煮 実は先週、 牛もも肉の赤ワイン煮を作ったのですが 最初に調子に乗って沢山塩をすり込みすぎたら しょっぱくってしょっぱくって・・・。 見た目はいいんですが。 今日はまず牛テールを焦げ目が付くまで 焼きます。 そして、焼き上がったところで ワインの入った鍋へと入れていきます。 全部焼き終わったら火をつけて煮込みます。 入れるのはローレルの葉っぱ トマト缶半分 そして、前回しょっぱかったスープを取っておいたので それを半分くらい。 とりあえず味を見ながらスープ足していきます。 そして煮込む煮込む煮込む・・・ って、保温調理器の中に入ってるだけだけど。 リードも乾かず 調理も一段落した今は CDでも聞きながら のんびりブログを書いているのでした・・・ つづく そして料理は完成したのでした。 調律は完成しません。
悪戦苦闘です。 何でだろう・・・ |
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銅のフライパン買いました。
送料含めて5000円弱。 16センチの小さめのフライパンです。 テフロンの小さいフライパンが焦げ付くようになったので 買い換えました。 テフロンて結局時間が経つとダメになっちゃうじゃないですか これならうまく手入れすればずっと使えるかと 買ってみました。 焦げ付きが心配ですが。 やっぱ油多めに塗ったりしないといけないのかなぁ? |




