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今日は座間の公民館にて演奏会。 |

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こんにちは、ゲストさん
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今日は座間の公民館にて演奏会。 |
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先日の演奏会 聴きに来てくれた SUGIZOさんです。 (載せて良い許可を頂いたので。 あれ?写真撮ってくれた○○さんの著作権もあるかなぁ〜。) SUGIZOさんとの出会いは 2003年のオーチャードホールの 反戦コンサート。 私は一人でソロを吹いた。 舞台袖で楽器を温めている私のそばを 茶髪の怖いにいちゃんの視線に 私は怯えていた?!? 「それ温めるんですか?」 と話しかけられても 私は素っ気なく 「はい」 と答えるだけだった。 だいたい私はロックなるものが大っ嫌いだった。 こんなチャラチャラした兄ちゃんが チャラチャラ弾くのが許せなかった (いちおう・・・偏見・・・でした。。。) でもこの人 リハーサルの時から 本番まで ずっと他の人の演奏まで聴いていたのですよね〜。 私も出来る限り他の人の演奏は聴きたいので 舞台袖にいたのだが ずっとこの兄ちゃんも 舞台袖をふらふらしていたのを知っている。 私の演奏が終わるなり 近寄ってきて 「すばらしい」 と言ってくれた。 それが私とSUGIZOの出会いである。 彼に言った事がある 「私ロック嫌いなんです」 「それはある意味ロック魂かも知れない」 と彼は言った。 彼は某有名オーケストラのTpとVcの両親の元に生まれたのですね。 私は周りがみんなロックに染まる中 クラシックに走った。 それはSUGIZOの進んだ道と同じ事らしい。 まぁそんなことはともかくとして そんなにロック嫌いな私の演奏を聴いて 「ハードロックのようだった」 と言われる事は何とも心地よい事だ。 かくなる上は ロックスターのように舞台で暴れる術を身につけたく SUGIZOに聞いてみたが・・・ 「頸痛めないように気をつけて下さいね」 と軽くかわされてしまった。。。 なかなか一緒に何かをする機会には恵まれませんが こうして時々、こんな小さな会場の演奏会にも足を運んで頂き 何か感じてもらい、その創造活動の一部に影響を与える事ができれば 嬉しいなぁと。 また、私も彼のライブを聞き そこから何か得るものがあればなぁと。 この写真から思うのでありました。 それにしても SUGIZOさん
かっこいいなぁ〜 |
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だいたいというもの 怠け者の私は 一つ終わると もう精魂使い果たして・・・ ひと月くらい寝て過ごしたいものだが・・・。 と言うか もうこんなん 一年にいっぺんくらいで良いわ と そんなに身体が持たないわ。。。 といつも思います。 2〜3年分の演奏したんじゃないかと。 まぁでも自分が思っているだけで 周りがそう思わなければそうなので。 とりあえず木曜日に終わって 金土日月と練習はサボって 久しぶりに昨日から復活。 明日は厚木の小学校で 盤渉調調子(ばんしきちょうちょうし) 越殿楽 モーツァルト=真鍋尚之編曲「Ave verm corpus」 真鍋尚之「呼吸III」 2月20日は 座間市東地区文化センター にて 高校の同級生の久森さんとの共演で またまたハードな演奏が続くのです。 太字が私。 双調調子 バッハ「フランス組曲第6番」 モーツァルト=真鍋尚之編曲「Ave verm corpus」 ベートーベン「ピアノソナタ25番 」 シューマン 幻想小曲集より 「夕べに」「飛翔」 川島素晴「手遊び十七孔」 ショパン エチュードより 「別れの曲」「木枯らしのエチュード」 真鍋尚之「呼吸III」 休むとか言っている場合じゃあないのですが。 そもそも演奏家でない私は どうやっても身体が動かないのです。 まぁきっと
舞台に上がった瞬間 何とかするとは思うのですが |
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一昨日、 |
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明日は演奏会です。 |
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