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今日は昼から少し時間が出来ましたので、いつものSHERPA COFFEEさんにコーヒー豆を買いに行って来ました。 今日の豆は、コスタリカ ラ・ピラ農園産で、トロリと滑らかな口当たりで完熟チェリーの様な爽やかな甘みを楽しめる豆で現地では最高級の位置づけられているそうです。 もう一つは、エチオピア イルガチェフ ミスティバレーと言う豆です。若い豆をハンドピックして完熟豆だけを天日乾燥させています。フローラルで南洋系フルーツを連想させる芳醇な香味の豆です。 SHERPA COFFEEとビートル 分けて頂いたコスタリカ ラ・ピラ農園産とエチオピア イルガチェフ ミスティバレー。 その後長良川から岐阜城を眺めていましたら、川面に屋形船の船頭さんが練習をして居ました。 この場所は長良川の鵜飼が行われる所ですので屋形船に乗り鵜飼見物ができる場所です。 岐阜城とビートル 長良川の鵜飼は有名で、古典漁法を今に伝える岐阜市の夏の風物詩です。その歴史は古く、約1,300年前までさかのぼり織田信長や徳川家康など時の権力者たちの保護を受け、松尾芭蕉も「おもしろうて やがてかなしき 鵜舟かな」という有名な一句を残しています。また、昭和11年と昭和36年の2度にわたり、チャップリンも見物のために来岐。鵜匠をアーティストと賞賛し「ワンダフル」を連発したといわれています。 鵜飼は鵜匠が10〜12羽の鵜を見事な手縄さばきで操り、鵜が次々に鮎を捕る日本の伝統漁法の1つ。毎日を鵜とともに暮らす鵜匠は代々世襲制で、常日頃から鵜と一緒に生活しているので、鵜匠と鵜は呼吸の合った動きを見せ、見事に鮎を捕らえてくるのです。暗闇に満ちた水面にかがり火を焚いた鵜舟がゆっくりと現れ、鵜が鮎を捕らえる様子を眺める事ができます。目の前で、勇壮な歴史絵巻が繰り広げられ、幽玄の世界へと導かれます。 5月から10月までの期間限定で行われています。また機会がありましたらご紹介出来ればと思っています。 SHERPAさんで、美味しい珈琲を分けて頂きましたのでまた明日から会社で飲めますので、楽しみですね〜〜〜。
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ビートル カブリオレ
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今日は、赤とらTR3がまだまだ修理に掛りそうなので、ビートルカブリオレで散歩に行って来ました。 岐阜の山の方に目的も無く走って居たら、綺麗な梅林が山全体に広がっていて管理された公園とは違った艶やかさが有り見とれてしまいました。 写真を撮っていたら、小鳥が近づいて来てやはりパチリ。可愛いですね〜〜〜。 天気も良く気温もとても温かく春を感じながらのドライブでした。しかし花粉症の僕には、くしゃみと鼻水と目のかゆみとの闘いながらのドライブでした。まだまだ続くのでこれだけは嫌ですね〜〜〜(笑) 川沿いのビートルカブリオレ 綺麗な梅林 可愛い小鳥(名前はわかりませんが) もう季節も春に突入です。早く赤とらTR3の復活が待ち遠しいです。 速く治って、また一緒にお出かけしたいですね〜〜〜〜。
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今年の初乗りです。赤とらTR3とR90Sが年末から入庫したまま帰って来ませんので、ビートルカブリオレ君との初乗りと成りました。 年末より新しく仲間入りした、デジタル一眼の50Dを持っての今年初めての散歩です。 岐阜方面に向かいました。 竹林を発見。 ビートルと竹林。 竹林。 竹林を抜けると小さな公園がありました。 公園を後にして山里に降りビートル君をパチリ。 のこり柿を見つけました。鳥も食わない渋柿でしょうか?? 時期が遅く綺麗でありませんが、場所は覚えましたので是非来年は綺麗な時期に写しに来ようと思います。 雪がちらつく非常に寒い散歩に成りましたが、今後、楽しみが増えた一日でした。 写真はカメラに慣れることからですね〜〜〜。扱いが難しくて全然ダメでしたね〜〜。また頑張ります。 今度は赤とらTR3でこの竹林を訪れたいですね〜〜〜。きっと赤いボディーが竹林によく映えて綺麗でしょうね〜〜。
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今日はミニカー屋さんのカルフォルニア クラフトさんから、クリスマスセールの案内が来ていましたので久々にビートル君で散歩を兼ねて行って来ました。 |
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今日はビートル君と三重県にある、なばなの里という所に行ってきました。なばなの里は四季ごとに色々な花を展示してあり、園内にはレストランや温泉や足湯、土産物屋さんが常設してあり、年中楽しめる施設となっています。今はチューリップがとても、きれいででした。 |
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