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ひゃくにちぎょう(1)〜(12) オグ・マンディーノ著“この世で一番の奇跡”は どこを読んでも素晴らしい「ことだま」で溢れています。 心が迷ったときや、自分の行き先を見失いそうになったとき 力強い言葉たちが読む人の心を慰め、力づけてくれるでしょう。 (1)あなたの叫びが聞こえます。 私は あなたの悲しみの原因も・・・・それを癒す方法も知っています。 http://blogs.yahoo.co.jp/magnoria_flora/38104721.html (3)あなたは誰も信じなくなりました。 無意味さと自己憐憫の暗闇のなかで つまづき、迷い、恐れ、ついには自分で生み出した地獄に落ちてしまったのです。 http://blogs.yahoo.co.jp/magnoria_flora/38118973.html (4)あなたは、風や周囲のものにいじめられるまま、 小さな一点に縛り付けられている木ではありません。 http://blogs.yahoo.co.jp/magnoria_flora/38131200.html (6)なぜあなたは自分を裏切ったのですか? 自分の人生を変える力がないと、どうして自分に嘘をついたのですか? http://blogs.yahoo.co.jp/magnoria_flora/38163214.html (7)あなたは、すべての子供がそうであるように、 まだ人間に失望していないというメッセージを携えて到着しました。 http://blogs.yahoo.co.jp/magnoria_flora/38298442.html (12)今あなたは、自分の不運がわたしの意志でなかったことを知っています。 今では、あなたは大きく成長して賢くなりました。 http://blogs.yahoo.co.jp/magnoria_flora/38591188.html <訳者あとがきより> オグ・マンディーノ著“この世で一番の奇跡”は1970年代の半ばに書かれ 世界22ヶ国で翻訳され、700万部以上も売れたといわれる、世界的なベストセラーです。 自己啓発やセルフヘルプの本が次々に出版されているなかで この本ほどストレートに、しかも心に染みいるような方法で、 自分らしく生きるために必要なことを教えてくれる本はめったにありません。 歌手のマイケル・ジャクソンやABCテレビのニュースキャスター、ポール・ハーベイ、 アムウェイ・コーポレーションの社長、リッチ・デヴォスを初めとする 各界の著名人からの賛辞も沢山寄せられています。 本書がこれほどまで人気を集めているのは 多くの現代人が、物質的には恵まれた社会に生きていながら、自分自身を見失い、 むなしさを感じているからでしょう。 マンディーノは本書のなかで、自分を見失っている人を手厳しく 「生きた屍」と呼んでいます。 そのような人たちをいかにして「復活」させ、幸福な人生へと導くかが、 本書のメインテーマになっているのです。 |
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