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イースター
おめでとうございます♪

イエス様の御誕生の感謝と
御復活を讃えて、。

感謝ですね〜。

ハレルヤー。

マタイによる福音書
28:5 天使は婦人たちに言った。「恐れることはない。十字架につけられたイエスを捜しているのだろうが、
28:6 あの方は、ここにはおられない。かねて言われていたとおり、復活なさったのだ。さあ、遺体の置いてあった場所を見なさい。
28:7 それから、急いで行って弟子たちにこう告げなさい。『あの方は死者の中から復活された。そして、あなたがたより先にガリラヤに行かれる。そこでお目にかかれる。』確かに、あなたがたに伝えました。」
28:8 婦人たちは、恐れながらも大いに喜び、急いで墓を立ち去り、弟子たちに知らせるために走って行った。
28:9 すると、イエスが行く手に立っていて、「おはよう」と言われたので、婦人たちは近寄り、イエスの足を抱き、その前にひれ伏した。
28:10 イエスは言われた。「恐れることはない。行って、わたしの兄弟たちにガリラヤへ行くように言いなさい。そこでわたしに会うことになる。」

イエス様に従った婦人たちは、、
神様の特別なとりはからいで、、、
天使を見ることが出来ました、。

それまで、彼女たちはみたことはなかったのですから、
御母マリアと驚いていないマグダラのマリア(ベタニアのマリア)は、除いて、。

マルコ福音書
16:8 婦人たちは墓を出て逃げ去った。震え上がり、正気を失っていた。そして、だれにも何も言わなかった。恐ろしかったからである。

マグダラのマリア以外は、、驚いて固まったのね。
だから、弟子たちに知らせに走ったのは婦人たちじゃなくて、マグダラのマリアただひとり、。

単数なので、マグダラのマリアが、ただ独りで、イエス様はお墓にいない、。と良き知らせをもって知らせに行った、。
ところが、、マグダラのマリアが、12弟子のもとに行っても

◇結び 一
◆マグダラのマリアに現れる
16:9 〔イエスは週の初めの日の朝早く、復活して、まずマグダラのマリアに御自身を現された。このマリアは、以前イエスに七つの悪霊を追い出していただいた婦人である。
16:10 マリアは、イエスと一緒にいた人々が泣き悲しんでいるところへ行って、このことを知らせた。
16:11 しかし彼らは、イエスが生きておられること、そしてマリアがそのイエスを見たことを聞いても、信じなかった。

弟子たちは、マグダラのマリアの言葉を信じなかった、。
男性の弟子たちは、常にイエス様の側近くに居たマグダラのマリアを、うとみ、嫌って居たことが分かる、。

イエス様が生きておいでの時は、、態度を明確にはしなかったけど、、イエス様が亡くなられたことで、マグダラのマリアを排斥する意思と態度が、強くなった、。

だから、、マグダラのマリアは、初代教会を作った弟子らとともには居れなくなった、。嫌われてたから、、、。

愛を説くはずのカトリックの大本になった弟子らは、、、
マリアはイエス様の婚約者だった女性なのに、排除した、。
しかたなく、マグダラのマリアは次第に彼らからは、、離れていった、。
彼らとともにいたのは、、イエス様が帰天されたときくらいまででしょう、。


私の次に、、マグダラのマリアの名を継ぐ者は、、
私と同じに、クリスチャンでありながら、
他宗の宗教の中身も知る者がなるでしょう、。

12弟子らが作り上げた女性排除の思考からくる
キリスト教の教え自体、
教義教典の中身等には、救いはない、。

救いは、、真実の愛を持たれておいでの
イエス様のみに在る、。
神様に在る、。

イースターにも、、へーきで爆弾宣言するやつ、。笑
でもホントだから、、。

だから、カトリックでも、プロテスタントでも、
自分の罪を赦し救い愛して下さったイエス様を愛して
イエス様に、べったんこして、あなたが必要ですと
求めまくる人は救われるし、

自分んちは代々カトリック教徒で偉い、。
これだけ献金してて偉い、。
奉仕もしてるし神父さんとも親しいから偉い、。
ロザリオの祈りもしまくってるから偉い、。

沢山献金して、奉仕もして礼拝も無欠席で、
何年も信仰してるから偉い、。
祈祷会にも出てて偉い、。
自分信仰深くて、頑張ってて偉い、。
役員もしてるし、長老職も引き受けてるし偉い、。
と、、心が奢りだしたら、、
サタンに足元掬われる、。

転んでからだと、、、痛いわよ、、。
傲慢山に登ったあとだと、、落とされた時、泣くから、。

(私は残念ながら、頂上まで登り詰めて、蹴落とされたから、痛かったわ、、。落ちてよかったけどね、。そうでなきゃ、まだ救われてないもの、。)

自力の救いに、シフトしたら、、いけないのよ、。
救いを与えるイエス様の救いに、、、
素直に、、身と魂を任せないといけない、。

ありのままの私を救ってくださいって、、。
頭を下げて、へりくだって、、土下座して、、
恥でも、隠したい自分でも、、、
そのまま
差し出せばよいのだから、。

穢れてても、醜くても、ダメダメでも、、
何もできてなくても、、、
神様は、素直に、お側に行くものを、、憐れみ、
永遠に嫌わないからねー。

心の外側、身体の表面についた跳ねた泥は、
イエス様に洗っていただけたら、、綺麗になる、。
心の内側、魂や霊が、泥んこ遊びしてたら、、いつまでも
綺麗にならないのよ、。

自分の心次第なの、。
心が、泥遊びを楽しいと想ううちは、救われない、。
泥遊びは罪だと、気づいて認めてやめなければね、。
自分の意志で、、そう決めないと、。

泥自体を洗わずに、、綺麗な美しいガウンを着込んで、
きらびやかな典礼をして、綺麗になったつもり、のカトリック、
いい加減泥を洗い流しなさい。

マグダラのマリア



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    イースターおめでとうございます㊗
    ってか、マリアさんのこの画像可愛い💕
    傲慢山って、登り易いんですよねー。気を付けなければ。
    本当は、傲慢山って、下り坂なのかも。落ちてる事に気が付かない。頂上?は登ってるつもりが、転げ落ちてるのかもですね。傲慢山、いくつも登った記憶が(-。-;

    [ Kuremakana ]

    2019/4/21(日) 午後 4:49

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    > Kuremakanaさん
    こんばんは。

    傲慢さは天狗の鼻のように高く登って
    謙虚さは地の下のように下って、
    霊的には地獄まで堕ちて、いいとこなしの傲慢山

    気づくと登ってる怖い山。
    救われてからは、
    登る前に、入り口にいるって気づくので
    登らずに済んでいますけど、

    二度と登山したくは無いですわ。
    エベレスト並みの
    最高峰の傲慢山を制覇したので、
    もうこりごりです。

    落ちたときのこと思い出すと、泣けて泣けて、
    ごめんなさい。もうしません。って
    今でも古傷が痛むのでそう思います。

    Mary Magdalene

    2019/4/21(日) 午後 7:41

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