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アメーバーブログの
マグマリのブログに書いたことに若干、関わるけれど、。

イサクは、、イエス様の予型だというのは、神学での定説、。

でも、、、なぜか、、イサクは助かったのに、、
イエス様の場合は、、、十字架ありき、。で、、
死ぬのが、当たり前になってる、。

なんで?予型が助かったのなら、、その時が来たら、
同じこと、似たことが起こるのが必然となるのが、
当たり前ではなくて?

聖書は、同じことを繰り返しているわよね、。

だから、イサクが助かったのだから、イエスさまも、
十字架にかかること一択だけではなく、
十字架にかからないで済む道も、、本来はあった、。

でも、イスラエルの支配層、律法学者、ファリサイ人らの不信仰、
敵意、、妨害、、、更には、弟子の失敗もあって、
十字架の道を選ばざるを得なくなった、。

その理由はマグマリのブログには書いたけど、。
儀式は、、失敗したら、より大きな犠牲に寄って贖わないといけない、。
3弟子が起きて、、イエス様と心ひとつにして、祈れなかったことで、
3弟子が失敗したから、、

師であるイエス様が、責任を取って、御自身を捧げるしかなくなった、。
3弟子が、イエス様と心ひとつにしてたら、、
サタンの霊的な眠気の誘惑に、負けることはなかった、。

イエス様は、すでにサタンに勝っていたから、。
アブラハム、、鳥は切り裂かないで生贄の儀式を失敗した、、
この生贄の儀式の時、眠気に襲われて眠ったのよね、。

創世記
15:12 日が沈みかけたころ、アブラムは深い眠りに襲われた。すると、恐ろしい大いなる暗黒が彼に臨んだ。

これはサタンが作用した霊的眠り、。
サタンの象徴の禿鷹が、、
神様への捧げ物を奪いに来たことが書かれてある、。

創世記
15:11 禿鷹がこれらの死体をねらって降りて来ると、アブラムは追い払った。

アブラハムは、儀式に失敗して眠気にも負けた、。
天からの火を送られるまで、起きてないと行けなかったのに、。

でも、鳥を割かなかったことで、失敗し
サタンに奪われた儀式だったから、火は、すぐに降らなかった。

闇に覆われた、のが、その証拠の聖句、。
間違えた儀式でなかったら、
神様はすぐにアブラハムの祈りに答えて居ただろうけど、。

鳥の捧げ物の仕方を間違えていたから、、
神様はすぐに受け取りたくても受け取れなかった、。

創世記
15:17 日が沈み、暗闇に覆われたころ、突然、煙を吐く炉と燃える松明が二つに裂かれた動物の間を通り過ぎた。

でも、神様が憐れまれて、
アブラハムの子孫が400年間、苦しむのと引き換えにではあっても、
アブラハムと契約を結び、、生贄の半分を聖別し、
神様が受け取られた、。

サタンの、眠りの誘惑、、は、アブラハムにもあった、。
アブラハムは、祭儀のときに眠ったのよね、。


ノアも祭儀のときに、、、、強いマンドラゴラ入りの媚薬を
末の息子のハムに飲まされて、サタンがした霊的な眠り以外に、
物理的な要因もあって、深く死んだように眠ってしまった、。
                       
ノアは、神様の聖所で、ハムに裸にさせられる、、という
失敗をしてしまったけれど、。

イエス様は、ノアの時の、聖所で眠ってしまった失敗を、
再現して、それを眠らないことで、、
摂理の回復をしようとしたのでした、。

摂理の回復をすることで、、祈りの捧げ物が出来、、
神様が、それを受け取ることで、、
神様が、悪魔に奪われたものを取り返せるわけですから、。

十字架以外の別の道が開けたからです、。

悪魔は、摂理が正され、正しい方に進むことで、
負けて、立ち去るしかなくなりますからね、。
悪魔が、民を扇動しなければ、、
イエス様は、少なくても死なないで済みました、。

アブラハム、、、狂おしいほどの想いで、自分が、イサクを手に掛けたあと、
自分も死ぬ覚悟をして、その上でイサクを捧げようとし信仰を立てた、。

弟子たちが、本気で、イエス様のためなら、
死んでも良いと思って、、死にものぐるいで、
祈り願って、イエス様への愛という心の絆を結んでたら、、
悪魔は、、どうやって、イエス様を取り去れたでしょうか?
弟子たちから、、奪えたでしょうか、。

真実の愛の前には、、悪魔は無力なのです、。
悪魔と言えど、、彼はもと天使、。
真実の愛の前には、、悪魔は、、逃げ去るしか無い。
その美しい輝きに、、闇に住まう彼は耐えられないのだから、。

十字架は、、最善ではなく、次善のものでした、。

イエス様は、本当なら、あの最後の晩餐の日の夜に、マグダラのマリアと、、
結婚するおつもりでいたのですから、。
民が不信し、3弟子が起きていれずに
祈りを失敗して、出来なかったけど、、、。

3弟子が失敗しなかったら、、民が、弟子が、、信仰を立てれてたら、
天使が、きて、、イサクを助けたように、、
イエス様を、、助けることが何か、起きたのです、。

十字架のとき、、イエス様のそばには、、人には見えなくても、
天使は居たのです、。イエス様を慕い、、励まし、
イエス様の、苦しみを辛さを、、嘆き、もう、、やめてほしいと、
サタンに向かい叫び、、、

イエス様のことを、、思いながら、、、イエス様の側に居た、。
イエス様を助けたくて、、助けたくて、、歯噛みをしながら、。

イエス様が、死ぬために生まれたのなら、
33まで生きたりしないで、
もっと幼いうちに死んだほうがイエス様も楽でしょ、。

イサクだって、アブラハムによって生贄にされようとしたのは、、
7,8歳ころだったと思うし、。

アブラハムとイサクに信仰がなかったなら、、
逆にアブラハムも
イサクも 死ぬことになっただろうから。
アブラハムの兄弟ナホルに、神様の祝福は移動した、。

もし、生き延びたとしても、ヤコブの時代に、、、
ヤコブの苦しんだ10倍の困難が待っていたでしょうね、。

小さな失敗でも、失敗したら、最低でも等価で、、
下手したら、割増しで贖わないといけなくなる、。
その代ではなく、次の世代で贖う場合は、10倍、。

イサクが、救われ生きたように、、
イエス様も、生きる術はあったのです、。
民が不信し、3弟子が失敗しなかったら、、。

十字架ありき、、ということは、、
弟子の失敗が、イスラエルの民の不信が、必然ということなのですか?

違うでしょう?
神様は、人が、従順に従うことを喜ばれますよね!
イスラエルが不信しないで、いたことが、最善だったのですから、
イスラエルが、不信しなければ、
イエス様は十字架にはかかってはいないのです、。

背いてなければ、イエス様は打ち砕かれる必要はなかった、。

イザヤ
53:5 彼が刺し貫かれたのは/わたしたちの背きのためであり/彼が打ち砕かれたのは/わたしたちの咎のためであった。彼の受けた懲らしめによって/わたしたちに平和が与えられ/彼の受けた傷によって、わたしたちはいやされた。

十字架ありきの神学は、悪魔の喜ぶ神学です!!

父さまも、天使も、マグダラのマリアも、御母マリアも、
女の弟子たちは全員、ひとり残らず、、
イエス様が十字架にかかることは望んでなかった、。

私自身も、、
イエス様の十字架は、、あってほしくなかった、。
生きて、マグダラのマリアと結婚して、御子をもうけて、
御子から、、無原罪の血筋が増えて、、、世界中に広がって、

人類すべてが、無原罪になる方が良かった、。
今となっては、、すでに過去のことで、、
変えようはないのだけど、、心だけ、、想うだけは、
良いでしょう?

イエス様の幸せを、願っても、、。
大好きな御方には、、最高に、、幸せでいて欲しいと
私は強く願うのです、。


イエス様は、、我主、私の救い主。
永遠におそばにいて、、仕えまつる、。

命かけても、、魂ごと、、霊も心も、全部、
あなたに、捧げて、惜しくない、。
地獄の苦しみから、、お救いいただいた御恩は、、
忘れません、。

私のような、いやしき者を、憐れまれて、、
あなたこそ、、私の永遠の主です、。
おそばに、、いれる、、そう思うだけで、、
幸せで、ありがたくて涙が溢れます、。

天地の生まれる前から、、、
私が人となる前から、私は、、あなただけを、求めて、
探していたのです、。

会いたくて、、逢いたくて、あいたくて、、
探しにさがして、、求めにもとめて、、
やっと、見つけた、、。
やっと、、逢えた、、。

私の父さま、、、私のイエス様、、愛しています、、永遠に、。

マグダラのマリア

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コメントと記事が投稿できなくなる8月末までは、
こちらと、ここと両方に居ると想いますが、、
9月1日以降は、、お手数ですが、、
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  • おはようございますお疲れ様です今日水曜急遽公休なりました感謝ちなみに先ほど起きましたこれから二度寝します、記事、頭下がります 話し変わりますがもう五月はやいですね ⛪

    [ aya***** ]

    2019/5/1(水) 午前 5:58

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