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今日は、息子くんの心療内科の通院日です。
気が乗らないのですけど、、

また、、五分診察で、薬出して退場かな、、、と、、
聞かないから、話さないし、、

指示という形で命令すれば、するだろうし、。という思考だし、。
どうなることやら、、。

後でまた、、追記します、。

追記、、
10分診察、病院内会計待ち、15分、、
薬出し待ち&薬会計待ち時間、1時間、、、
合計、1時間25分、。

ほとんど、調剤薬局で時間かかってる、。はぁ、。
話聞いたのも太鼓の達人のことと、何か悩みある?だけで、
息子、コミ障なので、、別に、、。と口ごもったら、
それで、終了、。

しかも、こっちの予定確認する前に、
診察券に次の診察予定日書くの、、
いい加減やめて欲しいんだけど、、、。

じゃあ、次は、○月○日ね、また会いましょう、、。
といきなり言われて、
慌てて手で持ってるカレンダーと、にらめっこする私、、。

もう何度も行ってるんだし、、
学校行事があるから、すみません、。
次は別の日でお願いします、と言ったことも、、あるんだから、
勝手に決める癖、直してくれないかなぁ、。

先生、申し訳ないのですけど、、次回の診察日、決めるの、
こちらに確認とって聞くまで、
ちょっと待って頂けます?
、、と言いたくても、、、

2年後、愛の手帳の保持のことで意見書を書いて
貰わないといけないので、。

悪印象を、うちらに持たれても困るので、、。
こちらの願い通りに書いて貰えなくなる可能性が、
どうしたって高くなるので、。

いくらそう思ってても、、何も言えない、、もの、、、。
はぁ、、、立場が弱いって、、損だ、。
せめて、対等ならいいのに、。

というか、、今まで、私や息子が通った病院で、、
勝手に次の診察日決めて診察券に、書いちゃう先生は、
今回、初めてなんだけど、。(-_-;)

だもんで、息子の診察券、ボールペンで
線引いて消して訂正入ってるとこあるし、。

心療内科の先生なんだし、、
もう少し、気遣いして貰えると助かるんだけども、。

しくしく、、ほんと、、病院行くたび、、
そこかる〜くストレスで、、。
またぁ〜〜。゚(゚´Д`゚)゚。
少しは、こっちの慌てる態度で、気づいてよ〜〜。
と思うので、。若干、胃が痛くなります。


マリア


イスラエルでは、特別な人の場合
最初、神様が祝福し、こう名付けなさい、、と名付けたり、
人を改名して、新しい名前を与えて名付けたことがありました、、、
他に、御使いが遣わされ名前を与えたり、、していました、。

基本的には家長が自分の先祖の名前を子に名付けるのが普通でした。
時には、家長である父親以外、
妻などが名付けること、、がありましたが、。

こういう名づけの流れがイスラエルでは継承されていました、、。

日本の旧家では、
代々、名前に決まりがある事がありますね、。
元夫の渡○家では、代々、
男の子は、名前に、さんずい“氵”のつく名前にしてました。
なので、元夫は、渡という名前でした。

元夫はお婿に来てたので、私の子は、
渡○の家の規則に縛られる必要はなかったのですが、
聖書の中の潤うという字から取って、、潤と、
私が息子の名前を名付けました、。

私が流産した子が男の子だったら、

涼という名前、、を名付ける予定でした。
涼しい風、、のようにと思って、。

それをそのまま、離婚した後、
元夫が元の奥さんが産んだ男の子に名付けたので、、
息子だけではなく、、記事で良く登場するRちゃんも、、
私が名付け親ということなんですね。苦笑。

流産した私の子は、、
性別不明だったので、数年前まで、
名付けれないままでした、、。

私の子供たちと相談して前に、、優ちゃんと名付けました。
優という字は、、男の子でも女の子でも使いますものね。

他に、、日本には、上で書いたような、
名付け親という文化があります、。
名付け親は、実の親と同様の扱いを受けたようです、。

名付け親というのは、、
大元は、イスラエルの名付けの慣習のような、、
祝福を与え人を名付けた神様の身代わりだったのかも、、、、
そう考えると納得がいきます。

他に、教え子という考え方、、、
イスラエルでも、、師と弟子の師弟愛の繋がりがありますし、、。
日本の文化は本当にイスラエルに似てますね。

マリア

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