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【KSM】多くの国民が知らない自衛隊の真実 給食支援活動 日本共産党を絶対に許さない理由


---------------
自衛隊のみなさん、。
ありがとう御座います、。

自分たちでは自分たちで作ったのに食べれない、。
お風呂にも入れない、。

被災者、私達国民のことを守ってくださって、、
ほんとに、、ありがとう、。

どうぞ、健康に留意されて、御身お大事にされて下さい、。

父さま、どうぞ、、お守り下さい、。

マリア




https://youtu.be/LgmjwICYmoo
私の投稿が動画になって、ユーチューブにアップされました。韓国からの妨害に何度も苦しめながらもとうとうこの動画をアップしていただいたKSMのKawada様に感謝致します。日本語訳は昔の投稿から探してこちらに貼り付けます。



朝鮮人へ

 あなた方は長い間政府によって騙されてきました。
第二次世界大戦中に性奴隷などはいませんでした。...
彼女たちは朝鮮人の男性によって親の借金の代わりに集められたただの売春婦達なのです。彼らがお金儲けするためにね。おそらくあなた方は信じられないでしょうが真実です。
なぜなら日本軍がセックスのために女性たちを誘拐した証拠が朝鮮にも日本にも一切無いからです。唯一あなた方朝鮮のおばあさんたちが政府の命令で嘘を言わされているだけのなのです。そしてそれは証拠にはなりません。彼女たちは朝鮮の男たちに金儲けのために誘拐されて売春婦にさせられたのです。
 あなた方は朝鮮が日本の植民地だったと思っていますがそれは真実ではありません。
日本は朝鮮人を日本人と同じにしたかったのです。
それで日本が最初にやったことが戸籍を作ることでした。
なぜなら朝鮮政府は自分の国の人口がわからなかったからです。
 そして次に、日本はあなた方が今使っている昔のわかりやすい文字ハングルを発見し朝鮮国中に広めました。なぜならほんの少しの特別な人達(両班)しか漢字が読めなかったからです。だから日本は殆どの低い階級の人達にハングルを広めたのです。
それで今、あなた方独自の文字、ハングルがあるのです。
 そして日本は国立大学も含めたくさんの学校を作りました。
 大きな病院もたくさんつくりました。
 その前に日本は、たくさんのインフラ整備しました。
道路、ビル、田んぼ、畑、上下水道、橋、鉄道、レール、発電所、電線、そして農業を教えました。それであなた方の人工は倍になり平均寿命も倍になりました。そして学校では技術を含むたくさんの科目を教えました。それは本当です。あなた方は本当の歴史を受け入れなければいけません。私はもう一度言います。日本は決して朝鮮を植民地支配したのではありません。
 台湾も同じでした。日本は台湾も近代国家にしたのです。
それで彼らは今でも日本が大好きなのです。
 そしてまた日本は満州も近代国家にしたのです。そして日本は朝鮮もまた近代国家にしたのです。それは日本が西洋の国々と戦うための計画だったのです。だから日本にとって朝鮮と台湾と満州は皆同じだったのです。日本はあなた方を日本人と同じにしたかったのです。日本人は、朝鮮人や、台湾人や、満州人を差別しませんでした。 台湾人は今でもそれを知っています。
 しかし私は、あなた方が、何故、あなた方の本当の歴史を知らないのかがわかりません。  
それで私はあなた方が政府のマインドコントロール下にあるものと考えます。
どうぞ、目覚めて下さい。あなた方は第二次世界大戦が終わるまでは我々の、友人だったのです。そして我々は一緒に西洋人と戦ったのです。どうぞ目覚めてください。そしてあなた方の教科書を信じないでください。そしてあなた方の本当の歴史をあなた方自身で見つけて下さい。
 
小沼実より
みなさま是非これを朝鮮人に見てもらうためにシェア敷いて下さい。
世界中の人達にこれを呼んでもらうためにシェアして下さい。お願い致します。

【KSM】To fellow Citizens of Korea, Be awaken You were our comrades until the end of World War II
To fellow Korean Citizen. You were our comrades until the end of World War II . We fought together against…



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テキサス親父さまのペティション以来の超大拡散を願っております。
それが世界中の人々に出来るだけ沢山読んでいただけるようになる事ですから。

転載元転載元: ボストン日誌 by MA州数学教員免許を持つ経営者

3.11の時もだけど、、
今回の熊本も、、やっぱり人工地震かもしれない、。

 

3.11人工地震の証明〜日本人が知らねばならない真実〜

イメージ 3 イメージ 4











↑人工地震関連の新聞記事例↓こちらのサイト様の画像のほうが綺麗です。
http://daidaikonn.blog27.fc2.com/blog-entry-416.html


人工地震、考えたくないけど、、
震源地移動なんて、自然の地震ではあり得ない、。

人工地震について、、
まずは、一番上の↑動画を見ると、、
人工地震が起こせるということは、
既に国際的な常識であるということ、。
それがよく分かる、。

私ゃ、、ゾッとしましたわ、。

3:46ころからのこと、、
戦時中の1944年12月7日におきた東南海地震のことに関して、、、
B29が毛筆で書いたビラをまいて、、それに、
地震の次は、何をお見舞いしましょうか?って
書いてあったという証言の一言に、。

すでに、70年前にやってたのなら、、
今なんか、もっと朝飯前でやるでしょ、。

いま、、震源が、阿蘇方向から、
原発方向へ移動しているようですけど、。
自然ではありえない、。震源に足が生える訳がない、。
誰かが何かしてるに決まってる、。

だから、、事故でもあったら、
怖いから稼働するの止めてほしいのに、、、
原発止めない、。

国と、九電は何考えてるんだか、。
口が悪いですけど、、
あんた達バカなの?って思ってしまいます、。

そういうことしてるから、
人工地震だと、100も承知した上で、、
知ってての黙認か??と、勘ぐってしまいます。

人工震源地あちこち変えて、、
何とか阿蘇山を大噴火させたいの?

で、、次は日本分断で、南海トラフ?
それとも東京狙いで富士山?

3.11の時、東京も狙ってたの?
で、うまく行かなかったから、今度は富士山を爆発させて、
都市機能を麻痺&壊滅させようと言う魂胆??

↓記事画像引用先http://habamaoh.com/archives/115

イメージ 1














↓熊本の地震の地震波形、。
熊本の地震も、上の↑画像の人工地震の波形に酷似、。

どう見ても、自然地震の波形とまるで似てない、。

防災科学技術研究所のトップページから、、、
"K-NET.KiK-net 最新登録地震"の詳細をクリック、
地震一覧にある2016年14日21時26分の部分をクリック。
そうすると、強震記録一覧から、、
記録された地震波形を見ることが出来ます。

イメージ 2

























3.11も、、熊本も、、
どちらも、人工地震の波形と酷似しています。

それでなくても、震源地は足生えて歩かないし、、
同時に何箇所も震源?自然ではありえないわ〜〜。

色々ネットで人工地震のこと調べたら、、
頭、、飽和しそう、。

人工地震起こす人は、、死んだ後、間違いなく、
被害にあった人たちから袋叩きにされるわよ、、。
首を洗って、待っていなさい、。

その時、父なる神様の公平さと厳しさが、魂にしみるほどに、
よ〜〜〜く分かるでしょうよ、。


マグダラのマリア






情報拡散の協力、お願いします!

熊本にいる親戚、友達等に下記の情報をLINE、Facebook等で連絡してもらえたらと思います。

一部の人にしか情報が行き渡っていない状態で、来る人が少ないのが現状です。
一人でも多くの人に伝わればと思います。

皆さん忙しいでしょうが宜しくお願いします(please!)

熊本の熊本港、八代港、三角港に巡視船が停泊し、給水、お風呂、おにぎり、携帯充電の用意をしております。

時間は朝8時から夜8時までです。

どこからかは伝わる可能性があると思いますので、ご協力お願い致します。

営業してるお風呂だそうです
拡散願いますm(_ _)m

【営業する銭湯一覧】
銭湯名 住所 電話番号 営業時間 定休日
菊の湯  熊本市中央区新町4-7-46
096-354-5976 15時〜21時 土曜日

龍の湯  熊本市中央区琴平本町5-54
096-366-9231 15時〜22時 1・5・11・15・21・25日
大福湯  熊本市中央区坪井2-5-28
096-343-7868 13時〜23時 火曜日

たかの湯  熊本市東区栄町1-46
096-369-9512 14時〜23時 月曜日

冨乃湯  熊本市南区川尻4丁目10−20
096-357-9221 16時〜18時 月曜日

あしはらの湯  熊本市北区植木町田底2031-1
096-274-7212 9時〜22時 第3水曜日

松の湯  熊本市北区植木町田底311
096-274-6115 8時〜21時30分 なし

仙望湯  宇土市赤瀬町777-6
0964-27-1880 10時〜21時 なし

城乃井温泉  菊池市隈府1375
0968-25-1188 6時〜23時 なし

サンパレス松坂  山鹿市山鹿1104
0968-43-3083 11時〜22時30分 第2・4水曜日

玉名ファミリー温泉  玉名市立願寺428
0968-74-3888 16時〜21時 不定休*事前にお電話を

潮湯センター海老屋  玉名郡長洲町長洲3308
0968-78-0666 9時〜20時 第2・4火曜日

田崎市場で本日11時より500食分の炊き出しがあるとのことです。
明日も予定しているそうです。

皆さま拡散よろしくお願いいたします。
m(_ _)m


(転載元)
まるちゃんのブログ
http://blogs.yahoo.co.jp/kukukumethod/12944693.html

---------------------
こちらのブロ友様からの二次転載です。

hanのぶろぐv(^_^v)♪
http://blogs.yahoo.co.jp/hanpabaka/27952265.html?vitality

お風呂、、入りたい方、多いと思います、。
お風呂情報、、いいですね、。

マグダラのマリア

幾分か、情報に食い違いがあるようですが、

エル・ムンド[EL MUNDO:スペインの新聞 ]2003.6.8

調査報告/原子力発電所における秘密

日本の原発奴隷

日本の企業は、原子力発電所の清掃のために生活困窮者を募っている。 多くが癌で亡くなっている。クロニカ〔本紙〕は、このとんでもないスキャンダルの主人公達から話を聞いた。

DAVID JIMENEZ 東京特派員

 福島第一原発には、常に、もう失うものを何も持たない者達のための仕事がある。松下さんが、東京公園で、住居としていた4つのダンボールの間で眠っていた時、二人の男が彼に近づき、その仕事の話を持ちかけた。特別な能力は何も必要なく、前回の工場労働者の仕事の倍額が支払われ、48時間で戻って来られる。2日後、この破産した元重役と、他10名のホームレスは、首都から北へ200kmに位置する発電所に運ばれ、清掃人として登録された。

 「何の清掃人だ?」誰かが尋ねた。監督が、特別な服を配り、円筒状の巨大な鉄の部屋に彼らを連れて行った。30度から50度の間で変化する内部の温度と、湿気のせいで、労働者達は、3分ごとに外へ息をしに出なければならなかった。放射線測定器は最大値をはるかに超えていたため、故障しているに違いないと彼らは考えた。一人、また一人と、男達は顔を覆っていたマスクを外した。「めがねのガラスが曇って、視界が悪かったんだ。時間内に仕事を終えないと、支払いはされないことになっていた」。53歳の松下さんは回想する。「仲間の一人が近づいてきて言ったんだ。俺達は原子炉の中にいるって」。

 この福島原発訪問の3年後、東京の新宿公園のホームレスたちに対して、黄ばんだ張り紙が、原子力発電所に行かないようにと警告を発している。“仕事を受けるな。殺されるぞ”。彼らの多くにとっては、この警告は遅すぎる。日本の原子力発電所における最も危険な仕事のために、下請け労働者、ホームレス、非行少年、放浪者や貧困者を募ることは、30年以上もの間、習慣的に行われてきた。そして、今日も続いている。慶応大学の物理学教授、藤田祐幸氏の調査によると、この間、700人から1000人の下請け労働者が亡くなり、さらに何千人もが癌にかかっている。


完全な秘密
 原発奴隷は、日本で最も良く守られている秘密の一つである。いくつかの国内最大企業と、おそるべきマフィア、やくざが拘わる慣行について知る人はほとんどいない。やくざは、電力会社のために労働者を探し、選抜し、契約することを請負っている。「やくざが原発親方となるケースが相当数あります。日当は約3万円が相場なのに、彼等がそのうちの2万円をピンハネしている。労働者は危険作業とピンハネの二重の差別に泣いている」と写真家樋口健二氏は説明する。彼は、30年間、日本の下請け労働者を調査し、写真で記録している。
 
 樋口氏と藤田教授は、下請け労働者が常に出入りする場所を何度も訪れて回り、彼らに危険を警告し、彼らの問題を裁判所に持ち込むよう促している。樋口氏はカメラによって―彼は当レポートの写真の撮影者である―、藤田氏は、彼の放射能研究によって、日本政府、エネルギーの多国籍企業、そして、人材募集網に挑んでいる。彼らの意図は、70年代に静かに始まり、原発が、その操業のために、生活困窮者との契約に完全に依存するに至るまで拡大した悪習にブレーキをかけることである。「日本は近代化の進んだ、日の昇る場所です。しかし、この人々にとっては地獄であるということも、世界は知るべきなのです。」と樋口氏は語る。

 日本は、第二次世界大戦後の廃墟の中から、世界で最も発達した先進技術社会へと移るにあたって、20世紀で最も目覚しい変革をとげた。その変化は、かなりの電力需要をもたらし、日本の国を、世界有数の原子力エネルギー依存国に変えた。

 常に7万人以上が、全国9電力の発電所と52の原子炉で働いている。発電所は、技術職には自社の従業員を雇用しているが、従業員の90%以上が、社会で最も恵まれない層に属する、一時雇用の、知識を持たない労働者である。下請け労働者は、最も危険な仕事のために別に分けられる。原子炉の清掃から、漏出が起きた時の汚染の除去、つまり、技術者が決して近づかない、そこでの修理の仕事まで。

 嶋橋伸之さんは、1994年に亡くなるまでの8年近くの間、そのような仕事に使われていた。その若者は横須賀の生まれで、高校を卒業して静岡浜岡原発での仕事をもちかけられた。「何年もの間、私には何も見えておらず、自分の息子がどこで働いているのか知りませんでした。今、あの子の死は殺人であると分かっています」。彼の母、美智子さんはそう嘆く。
 嶋橋夫妻は、伸之さんを消耗させ、2年の間病床で衰弱させ、耐え難い痛みの中で命を終えさせた、その血液と骨の癌の責任を、発電所に負わせるための労災認定の闘いに勝った、最初の家族である。彼は29歳で亡くなった。

 原子力産業における初期の悪習の発覚後も、貧困者の募集が止むことはなかった。誰の代行か分からない男達が、頻繁に、東京、横浜などの都市を巡って、働き口を提供して回る。そこに潜む危険を隠し、ホームレスたちを騙している。発電所は、少なくとも、毎年5000人の一時雇用労働者を必要としており、藤田教授は、少なくともその半分は下請け労働者であると考える。

 最近まで、日本の街では生活困窮者は珍しかった。今日、彼らを見かけないことはほとんどない。原発は余剰労働力を当てにしている。日本は、12年間経済不況の中にあり、何千人もの給与所得者を路上に送り出し、一人あたり所得において、世界3大富裕国の一つに位置付けたその経済的奇跡のモデルを疑わしいものにしている。多くの失業者が、家族を養えない屈辱に耐え兼ねて、毎年自ら命を絶つ3万人の一員となる。そうでない者はホームレスとなり、公園をさまよい、自分を捨てた社会の輪との接触を失う。


“原発ジプシー”
 原発で働くことを受け入れた労働者たちは、原発ジプシーとして知られるようになる。その名は、原発から原発へと、病気になるまで、さらにひどい場合、見捨てられて死ぬまで、仕事を求めて回る放浪生活を指している。「貧困者の契約は、政府の黙認があるからこそ可能になります」。人権に関する海外の賞の受賞者である樋口健二氏は嘆く。

 日本の当局は、一人の人間が一年に受けることが可能である放射線の量を50mSvと定めている。大部分の国が定めている、5年間で100 mSvの値を大きく超えている。理論上、原子力発電所を運営する会社は、最大値の放射線を浴びるまでホームレスを雇用し、その後、「彼らの健康のために」解雇し、ふたたび彼らを路上へ送り出す。現実は、その同じ労働者が、数日後、もしくは数ヵ月後、偽名でふたたび契約されている。そういうわけで、約10年間、雇用者の多くが、許容値の何百倍もの放射線にさらされている説明がつくのである。

http://www.jca.apc.org/mihama/rosai/elmundo_fig1.jpg
長尾光明、78歳、多発性骨髄腫に罹患。
東電・福島第一原発で働いた自分の写真を抱える/ 撮影:樋口健二

長尾光明さんは、雇用先での仕事の際に撮られた写真をまだ持っている。写真では、彼は、常に着用するわけではなかった防護服を着ている。病気になる前、5年間働いた東電・福島第一原発で、汚染除去の作業を始める数分前にとった写真である。

78歳、原発ジプシーの間で最も多い病気である骨の癌の克服に励んで5年を経た今、長尾さんは、原発を運営する会社と日本政府を訴えることに決めた。興味深いことに、彼は、契約されたホームレスの一人ではなく、監督として彼らを指揮する立場にあった。「大企業が拘わる仕事では、何も悪い事態が起こるはずはないと考えられてきました。しかし、これらの企業が、その威信を利用し、人々を騙し、人が毒される危険な仕事に人々を募っているのです」と長尾さんは痛烈に批判する。彼は、許容値を超える大量の放射線にさらされてきたため、歩行が困難となっている。

 30年以上の間、樋口健二氏は、何十人もの原発の犠牲者の話を聞き、彼らの病を記録してきた。彼らの多くが瀕死の状態で、死ぬ前に病床で衰弱していく様子を見てきた。おそらくそれ故、不幸な人々の苦しみを間近で見てきたが故に、調査員となった写真家は、間接的にホームレスと契約している多国籍企業の名を挙げることに労を感じないのだ。東京の自宅の事務所に座り、紙を取り出し、書き始める。「パナソニック、日立、東芝…」。


広島と長崎
 企業は、他の業者を通してホームレスと下請け契約をする。労働者の生まれや健康状態などを追跡する義務を企業が負わずにすむシステムの中で、それは行われている。日本で起こっている事態の最大の矛盾は、原子力を誤って用いた結果について世界中で最も良く知っている社会の中で、ほとんど何の抗議も受けずに、この悪習が生じているということである。1945年8月6日、アメリカ合衆国は、その時まで無名であった広島市に原子爆弾を投下し、一瞬にして5万人の命が失なわれた。さらに15万人が、翌5年間に、放射線が原因で亡くなった。数日後、長崎への第二の爆弾投下により、ヒロシマが繰り返された。

 あの原子爆弾の影響と、原発の下請け労働者が浴びた放射線に基づいて、ある研究が明らかにしたところによると、日本の原発に雇用された路上の労働者1万人につき17人は、“100%”癌で亡くなる可能性がある。さらに多くが、同じ運命をたどる“可能性が大いにあり”、さらに数百人が、癌にかかる可能性がある。70年代以来、30万人以上の一時雇用労働者が日本の原発に募られてきたことを考えると、藤田教授と樋口氏は同じ質問をせざるをえない。「何人の犠牲者がこの間亡くなっただろうか。どれだけの人が、抗議もできずに死に瀕しているだろうか。裕福な日本社会が消費するエネルギーが、貧困者の犠牲に依存しているということが、いつまで許されるのだろうか」。

 政府と企業は、誰も原発で働くことを義務付けてはおらず、また、どの雇用者も好きな時に立ち去ることができる、と確認することで、自己弁護をする。日本の労働省の広報官は、ついに次のように言った。「人々を放射線にさらす仕事があるが、電力供給を維持するには必要な仕事である」。

 ホームレスは、間違いなく、そのような仕事に就く覚悟ができている。原子炉の掃除や、放射能漏れが起こった地域の汚染除去の仕事をすれば、一日で、建築作業の日当の倍が支払われる。いずれにせよ、建築作業には、彼らの働き口はめったにない。大部分が、新しい職のおかげで、社会に復帰し、さらには家族のもとに帰ることを夢見る。一旦原発に入るとすぐ、数日後には使い捨てられる運命にあることに気づくのである。

 多くの犠牲者の証言によると、通常、危険地帯には放射線測定器を持って近づくが、測定器は常に監督によって操作されている。時には、大量の放射線を浴びたことを知られ、他の労働者に替えられることを怖れて、ホームレス自身がその状況を隠すことがあっても不思議ではない。「放射線量が高くても、働けなくなることを怖れて、誰も口を開かないよ」。斉藤さんはそう話す。彼は、「原発でいろんな仕事」をしたことを認める、東京、上野公園のホームレスの一人である。



http://www.jca.apc.org/mihama/rosai/elmundo_fig2.jpg
原子炉の内部。下請け労働者のグループが日本の原子炉内部で働く。彼らのうち何名かは原発奴隷である。彼らは、何らかの技術的知識が与えられることはなく、国際協定で認めら れた最大値の1万7000倍の放射線を浴びている/撮影:樋口健二
 原発で働く訓練と知識が欠如しているため、頻繁に事故が起きる。そのような事故は、従業員が適切な指導をうけていれば防げたであろう。「誰も気にしていないようです。彼らが選ばれたのは、もしある日仕事から戻らなくても、彼らのことを尋ねる人など誰もいないからなのです。」と樋口氏は言う。

 









一時雇用者が、原発の医療施設や近くの病院に病気を相談すれば、医者は組織的に、患者が浴びた放射線量を隠し、“適性”の保証つきで患者を再び仕事に送り出す。絶望したホームレスたちは、昼はある原発で、夜は別の原発で働くようになる。

この2年間、ほとんど常に藤田、樋口両氏のおかげで、病人の中には説明を求め始めた者達もいる。
 それは抗議ではないが、多くの者にとっての選択肢である。村居国雄さんと梅田隆介さん、何度も契約した末重病にかかった二人の原発奴隷は、雇用補助の会社を経営するヤクザのグループから、おそらく、殺すと脅されたために、それぞれの訴訟を取り下げざるをえなかった。



毎日の輸血
 大内久さんは、1999年、日本に警告を放った放射線漏れが起きた時、東海村原発の燃料処理施設にいた3人の労働者の一人である。その従業員は、許容値の1万7000倍の放射線を浴びた。毎日輸血をし、皮膚移植を行ったが、83日後に病院で亡くなった。

 労働省は、国内すべての施設について大規模な調査を行ったが、原発の責任者はその24時間前に警告を受けており、多くの施設は不正を隠すことが可能であった。そうであっても、国内17の原発のうち、検査を通ったのはたったの2つであった。残りについては、最大25の違反が検出された。その中には、労働者の知識不足、従業員を放射線にさらすことについての管理体制の欠如、法定最低限の医師による検査の不履行なども含まれた。その時からも、ホームレスの募集は続いている。

 松下さんと他10名のホームレスが連れて行かれた福島原発は、路上の労働者と契約する組織的方法について、何度も告発されている。慶応大学の藤田祐幸教授は、1999年、原発の責任者が、原子炉の一つを覆っていたシュラウドを交換するために、1000人を募集したことを確認している。福島原発での経験から3年後、松下さんは、「さらに2、3の仕事」を受けたことを認めている。その代わり、彼に残っていた唯一のものを失った。健康である。2、3ヶ月前から髪が抜け始めた。それから吐き気、それから、退廃的な病気の兆候が現れ始めた。「ゆっくりした死が待っているそうだ。」と彼は言う。

             * * * * *
 この新聞は、インタビューを受けられた樋口健二氏より提供された。記事の訳内容の一部は、樋口氏によって訂正されている。なお、原文では、写真は全てカラーで掲載。
訳責:美浜の会

-------------------

原発は、
生活困窮者、底辺にいる人達の命を踏みにじり、
彼らを犠牲にして成り立ってる、。

それが、政府の暗黙の了解と、
大企業から依頼されたヤクザの主なしのぎになってる??
やくざも、、今のご時世、生きていくのは大変だと思うけど、、
住所不定で、探す人もいないから、、と、、
人扱いしないのは、、どうよ、。
代わりがきく鉄砲玉のつもりなの??わけわかんないわよ、。

ふみにじられた命を返して!!40年以上もやってた??
文明や技術が高度成長したって、、、大事なもん捨ててたら、
退化してんだろが!!!

お父さん、、ひどいよ、。ここまで酷いなんて、、、。
酷すぎるよ、、、、。

これが、今の社会の裏側、、、。

お金に心を売り渡した、人の姿をしたバケモノが、
大勢いる、社会、、、。

この世の君は、、サタン、、、。
でも、、でも、、、イエス様は、既に勝ってる、、。

だから、必ず逆転する時が来る、。
いや、、絶対に、そうさせてみせる、。

私の人としての命が失われたあと、、であっても、。
父さま、、それが、あなたの願いですものね、。

マグダラのマリア



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