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憩い兄、、事後承諾で、、ごめんなさいね、m(_ _)mペコリ。
転載させて頂きましたぁ、。


私が子供の頃は、パンの耳はおやつ兼御飯だった、。
パンの耳を油であげたものに、
砂糖を少しだけまぶしたもの、。

甘いお菓子自体がない時代、、
とても楽しみな食べ物だった、。

だから、今でもパンの耳だけが買えるなら
買って作ってると思う、。
子供たちが小学生になる頃までは、
パンの耳が近くのコンビニパン屋さんで30円で、
食パン一斤分くらいの量を買えたので、。
よく作って食べさせていた、。

私が子供の頃は、
食パン3斤分が入っている大きな袋にパンパンに、
食パンの耳が入っているものが、30円とかで安く売っていたり、
ご自由にお持ちください、、と
パン屋さんの入り口に置いてあったりした、。

今は、パンの耳、近所では買えない、。
売っていない、。
パン屋さんが潰れてなくなっているせいもある、、。

貧乏でお金が無い時、パンの耳が量も多いし、
良かったのけど、ないので、
食パンを買って食べたりした、。


そうやって、、貧しい暮らしをしたことがあれば、、
それ以上の良い暮らしを、現在、出来ているなら、
感謝すべきなんだけどもね、。

あれが足らない、これが欲しいと、
不満を言うのが、、世の常、。

どんな時にでも、
生きているだけでも幸せなのですから、。
神様への感謝を忘れたらいけないですね、。

ちょっと、、辛かった昔のころを思い出していました、。
今は、、その時の苦しさに比べたら、天国です、。
改めて、、父さまに感謝です、。

マグダラのマリア



ユーチューブで、
アンジェリカの天国と地獄の動画を観ました、。

 

本当にある天国と地獄の証 Part.2

イエス様と、、父さまが、、泣き叫んで悔いている者に、
もうチャンスはないと、拒否なさるお方であるならば、
私は、、、到底、救われるべきものとはいえない、。

天国と地獄があることを、私は知っている、。
天国は、神様の御心を行う人、全てが入り、、
地獄は、、神様の御心に背いた人、全てが入る、。

生きている間に何も良いことを努力せず、
何も悔い改めず、罪を認めないと地獄に堕ちることは、
私は知っている、。

だけど、、、罪が永遠に赦されない、、ということはない、。
海外では、道徳心が薄い人達が多い、、、。

だから、厳しすぎるぐらいの言葉と、
ショックを与えないと回心出来ない場合が多い、。

だから、便宜上、、生きている間に、、
聖書に書かれているように生きなければ、
イエス様を受け入れなければ、地獄に永遠に堕ちる、、と
言うような強い言葉になるのかもしれない。

清い生き方をしなければ、確実に地獄にいくという、
大いなる恐怖がなかったら、天地創造の神様に立ち返れないほど、
この世に、悪が満ちているのでしょう、。

パート1では、幼子でも、親に言い逆らい不従順で、
悔い改めもしないものは、地獄に行くと言っていた、。
それも、悪に走り、親を親とも思わない子供が
増えているせいでしょう、。

この関連の動画をみて、、
アニメも、テレビも、悪魔の道具、怖い、、、と
洗脳?されたお子さんがいるようですけど、。

父は、恐怖心を煽ることで
従順さを求めるようなお方ではないです、。

この動画が、仮に、すべて事実だったとしても、、
海外では、このぐらい過激でないと、効果が薄いという
便宜上の、厳しい言葉であると、私は考えています、。


霊界に幼い子(10歳位以下)らがいくと、
罪があったとしても少ないので、。

この世で言う所の更生施設の様なところ?で
神様からの保護する存在の指導と守りのもと、
反省することがあれば反省し、、。

反省する部分がなければ愛を注がれ養育されて、
人のいう天国の方へ行けると、私は思っていますけど、。

少し大きくなって、10歳過ぎたあたりから、
自我が芽生えて来るころの子で、、、生きていた時に、
悔い改めておらず、悪いこととも思わず、人や親に悪意を持って
生きていた場合は、、煉獄みたいな所、、へ行って、
自己反省を促されて、反省したら天国へいける、と思っています、。

もっと悪意が強い大人は、もっと自分にあった地獄世界へいって、、
自分自身と似た思考を持つ者たちと向き合わされる、という
厳しい処遇をうけるけれど、、心から反省出来たなら、
罪の赦しを得れるチャンスは、必ず与えられると思っています、。

動画で、言っている様な罪は、私は全て犯していました、。
でも、、私は、、自分を滅ぼしたいくらいに、
嘆いて悔いたことで憐れみを受け、赦されたのです、。

生きている間に悔いたから?
死んでから悔いても手遅れ??

そんなことない、。

永遠に赦されないということは、
救われないままの罪人が残るということです、。

生きている間だけではなく、
肉体の死後であっても、気づいて悔いたなら、赦される、。
赦されないということはない、。

なぜなら、罪が赦されないままであるものが、
一人でも残っているままならば、
聖書に書かれた完全善なる世界の成就、、。

黙示録
22:3 もはや、呪われるものは何一つない。神と小羊の玉座が都にあって、神の僕たちは神を礼拝し、
22:4 御顔を仰ぎ見る。彼らの額には、神の名が記されている。


呪われたものは、1つもなかったという、この御言葉は
成就できないままとなるからです、。
それは、父の御心ではない、。

はっきり言っておきます、。
私が知った父は、、赦されるお方です。
慈悲深いお方です、。
罪だらけの私を赦し、憐れんで救いを与えて下さいました、。

私も、不品行を犯し、親である母に反逆し、憎み恨みました、。
でも、、悔いた私を、父とイエス様は、お赦し下さいました。

父さまの名誉のために、、再度、断言していいます、。

私が知った父さまは、赦されるお方です、。
愛してくださり、赦されるお方です、。永遠に赦さない?
そんなことは絶対に無いです、。

何度聞かれようとも断言します、。

生きている間に、罪を悔いてイエス様にすがることが、
地獄に行かないで済むということは同意出来ますが、

そうでなければ、、永遠に罪は赦されない、、。
献金や奉仕の完全厳守、及び牧師に完全従順でなかったら地獄行き、
幼い子でも罪が赦されず、永遠に地獄行き、等、、
の部分においては、

私、マグダラのマリアは、完全否定致します、。

上で書いたように、
厳しくないと回心出来ないからという、救うための方便、
人の救いのための便宜上ということであるならば、
まだ納得出来ますが、、、。

この動画で言っているのが、、
父さまとイエス様の真のお姿と真のお考えだと言うのならば、
絶対に納得が行かない、。

私には、真実の神様とは思えない、。

神様は、赦すだけの御存在ではないことは、よく知っている、。
逆らい続けて、いつまでも悪意を持ち従わなければ、
厳しい懲らしめを与えることも、よく知っている、、
その上で、、、そう想う、。

私の知る父さまとは、違う、。
この動画にあるお姿が、本当ならば、

父さまは、ノアの洪水で殆どの人を滅ぼした、、、。
人類を再出発させるために、。

生きている間にしか反省して悔いることが許されず、
認められないのなら、皆殺しになんて、とても出来ないはず、。
イエス様が、まだ生まれておられないのだから、
なおさら、滅ぼせない。

死んだ後でも悔い改めたら、救いが与えれるから、、、、と
心を鬼にして滅ぼされたのでしょう?

ただ、地獄は生易しいところではないし、
悔い改めるには、時間がかかるということは、知っている、。
自分でそれと気づかなければ、悔い改めにくい場所である、、
という部分はありますが、。

死んでしまったあとでは、
罪が永遠に赦されない、地獄に行きっぱなし、
という部分は、

動画の体験者本人は、真剣に必死で話しているのでしょうけど、。
悪いけど、、私には理解不能で認めれない、。

イエス様と父さまが、
生きている間に悔い改めて、行いも完全で、思いにも罪がなく、
完全に清いものしか救わないというなら、

私は、、既に除外されていないといけない、。
救いも与えられては居ない、。
私の平安は、とっくに取り上げられて当然、。
私は、大罪人のかしら、、でしかないのだから、。

マグダラのマリア




困った顔

「ニュースサイトの転載」はサービス終了になりました。


【4月7日 AFP】パキスタンで、生後9か月の男の子が殺人未遂容疑で逮捕・訴追された。
背景にパキスタン特有の法律上の欠陥があるという。

 担当弁護士がAFPに4日、明かしたところによると、モハマド・ムーサ(Mohammad Musa)ちゃんは家族とともに、2月1日に労働者階級が多く住むアハタ・タネダラン(Ahata Thanedaran)地区でガス会社の社員に石を投げつけたとして逮捕された。
犯行現場に居合わせたとされる警察官の調書によれば、容疑は殺人未遂だという。

 ムーサちゃんは3日、祖父ムハンマド・ヤシン(Muhammad Yasin)さん(50)に肩車をされ、泣きながら出廷した。
取材に応じたヤシンさんは、ムーサちゃんに哺乳瓶でミルクを飲ませながら「法廷では、誰もが口々に『あんな小さな子がどうやって事件に関与できるというんだ』と言っていた。
この国の警察はいったいどうなっているんだ」と怒りをあらわにした。

 パキスタンでは2013年に刑事責任を科し得る最低年齢が、テロ容疑を除き7歳から12歳に引き上げられたが、ムーサちゃんの訴追はこの年齢規定に矛盾している。

 ヤシンさんは、一家にかけられた容疑は警察のでっち上げだと批判した。警察が、ヤシンさんたちを彼らの土地から追い出したいと考えている人々と結託し、ガス供給を止める命令を出したのだという。「警察とガス会社の社員たちは、何の事前連絡もなくやってきて、家々からガスメーターを取り外し始めた。
住民が抗議を始め、道路を封鎖したが、警察の高官がやってきて不正は一切行われないと約束したため、住民たちは引き下がった。ところが、後になって私たちが訴追されたことが分かった」とヤシンさんは説明した。

 ラファカット・アリ・カマル(Rafaqat Ali Qamar)判事は、現場に居合わせ調書を書いた警察官を停職処分とし、ムーサちゃんについては保釈命令を出した。
ただ、ムーサちゃんはまだ4月12日の次回審理に出廷しなければならない。

 一家の弁護士は、裁判所はムーサちゃんに対する訴追を取り下げるべきだと主張している。

パキスタン最高裁のフェイサル・ナクビ(Feisal Naqvi)弁護士はAFPに対し、警察の調書で容疑者の家族を連座させるのは、何らかのトラブルをめぐって対立する利害関係者が被害届を出す際に、相手方に圧力をかける目的でよく使われる手だと説明した。
赤ちゃんまで含まれることは珍しいが、一家が同罪とされることはよくあるという。

 一方、元警察所長のショエイブ・サドル(Shoaib Suddle)氏によれば、パキスタンでは、英国植民地時代に定められた「ファースト・インフォメーション・レポート(First Information Report、FIR)」と呼ばれる申立書の提出によって被害を訴え出るが、申立人の主張が必要以上に強調される傾向があるという。

 被害を訴える際、申立人は、訴えられた側が証拠がなくとも身柄を拘束され、取り調べが始まることを要求するという。(c)AFP/Waqar Hussain

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わけわかんない、。
 生後9か月の赤ちゃんに、
そんなことできるわけないじゃない、。

大丈夫??パキスタン警察??何考えてるの???

マリア 





現在は牧師に転身した金沢泰裕さんの下で、更生支援スタッフとなっている額田陽介さん(51歳)も元薬物依存者だ。

「35歳で覚醒剤取締法違反で逮捕され、妻も仕事も名誉も失った。ある日、母親から『こんなキリスト教会がある』と言って連れてこられたのが金沢先生の教会でした。今とは違い最初は『何がイエス・キリストや』と思っていましたし、何も信じてませんでした」

 額田さんが当時の薬物入手の話をしていると、元密売人の信者から「そんときオレに言ってくれれば、安く卸してやったのに」という声が上がり一同大爆笑。こうした際どい会話がほのぼのとした雰囲気のなかでやり取りされ、記者は思わず噴き出してしまった。

 人の言うことを聞かないアウトローがなぜ、信心深くなるのか。金沢さんはこう分析する。

「彼らも私ももともと悪かったから、何が正しいことかわからない。じゃあ正しいことは何か?となりますよね。聖書の勉強会ではイエス・キリストの教えを学ぶことで正しいこととは何かを学びます。それは、今までの自分と向き合い、正しい道を歩むことに繋がるのです」


座談会形式で和気あいあいと聖書の教えを学ぶ。ここでは懲役6年程度では赤子扱いされるようなメンバーが集う。「この1週間で何があったか?」「今の自分はどう変わったか?」などを自問自答させる。更生は「価値観を変える」ことから始まる

 つまり聖書を通じた“カウンセリング”によって、正しい価値観を持つことだと金沢さんは言う。勉強会の雰囲気は断酒会や薬物依存患者たちが行うグループワークという集団カウンセリングに似ているように記者は感じた。

 金沢さんもヤクザ時代はあらゆる犯罪に手を染めた。警察の厄介になったことも一度ならずある。だからこそ元アウトローたちの気持ちが痛いほどわかるのだ。

「僕らは“動物人間”やったんですよ。食べたいときに食べて、寝たいときに寝る。やっぱり価値観が変わらんと、無理やろうね。暴排条例は仕方ないと思いますよ。でも、ヤクザの人を追放するだけじゃなくて、足を洗った彼らを生かす道も作ってあげないといけない。受け皿が必要ですよ。僕らはそれを手助けしていくことかな。悩んでる人は、一度キリスト教会に行ってみたらいいですよ」

 そして、全員が口を揃えたのは「もう二度とアウトローの生活には戻りたくない」ということだ。

【金沢泰裕氏】
’64 年、大阪府生まれ。18歳でヤクザとなり、背中には見事な龍虎の入れ墨がある。精神的に追いつめられ、28歳で足を洗う。現在は大阪弟子教会担任牧師や大阪府薬物乱用防止員などを務め、元ヤクザや問題を抱えた若者の相談に乗っている。映画『親分はイエス様』のモデルの一人でもある

取材・文/SPA!アウトロー取材班
― 元アウトローたちの新生活【6】 ―

記事引用先http://nikkan-spa.jp/860536

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人間、どん底落ちようが、、やれば出来る、。

人生での地獄を見た方たちばかり、、
どうぞ、父さまを見上げ、イエス様を見上げて、、
これからは、神様の愛の中で生きて下さいますように、。

さらに多くの祝福がありますように、。

マグダラのマリア



3月11日に卒業祝い給食は非常識? 吉川の中学校で賛否、市教委は困惑

埼玉新聞 3月10日(木)6時2分配信

 吉川市の中学校の給食で、「卒業お祝い献立」があす11日と重なり、教職員から「震災のあった日にお祝いなんて非常識」という声が一部で上がっている。市内には中学校が3校あり、3年生の卒業を祝う最後の給食には赤飯などが並ぶ予定。学校現場からの声に市教委は「既に献立も各校に配布しており、材料も発注している。変更は極めて難しい」と困惑している。

 吉川市の中学校では毎年、給食提供の最終日に卒業お祝い献立を提供している。今年は15日が卒業式で、土日を挟むため11日が最後の給食になった。献立は栄養士、市教委の職員、学校給食センターの所長など20人以上で構成する研究協議会で決めているが、市教委によると、3月の給食を決めた際、異論は出なかったという。

 しかし、市内の中学の男性教諭は「献立は3月に学校に配布され、市教委に日にちの変更を求めてもなしのつぶてだった。生徒に説明できない。鎮魂の日で祝う日ではない」と問題視している。

 ただ、赤飯は普段とは違う「ハレ」の日に食べるもので、県立歴史と民俗の博物館の民俗担当学芸員は「ハレには冠婚葬祭全てを含み、お祝いで赤飯を食べるが、不祝儀などの時に赤飯を食べ、供養する地域の習慣もある」と話している。

最終更新:3月10日(木)22時48分
埼玉新聞

記事引用先

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娘に言われて、検索してしらべて、、
これ読んで思った、、。

311の震災は風化させてはいけないことだとは思う、。
でも、、小学校や中学校の卒業式は一生に一度、
お祝いしてあげても、、被災地の人は怒るかな、、、。
怒んないと思うよ、。

わかってくれると思うけどな、、、同じ日本人同士、、。
同じ日本を愛する者同士なんだもの、。

自粛することよりも、、
早く復興できるように、、と、心を込めて黙祷することで、
十分、思いやる気持ちは伝わると思うよ、。

こうやって、ガタガタ表立たせて、しまうと、、
被災地の方々は、優しい方々が多いから、、
かえって、自分たちのせいで、、と気が重くなると思うなぁ、。

きゃ〜〜〜7時だ、、
お掃除に戻ります〜〜(T_T)/==3

マグダラのマリア

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