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今日の写真は台湾のスーパーレディーこと
Spalady・Windy 楊 麗芳さんです。
台湾にて何度かお会いしましたが、いつお会いしても愉快な方です。
よく飲み、よく食べ、よくしゃべり、台湾語と日本語そして英語も堪能な方で三ヶ5國語を交えての身振り手振りのお話を、いつも愉快に聞かせていただきました。
Windyさん!いつも楽しいお話有難うございました、そしてますますのご活躍をお祈りしております!
Spalady・楊 麗芳さんは台湾通の方ならご存知の人も多いと思いますが、知る人ぞ知る文字通り温泉を愛でる、台湾を代表する旅行作家です。以前訪台した折に彼女から頂いたパンフレットの全文を載せて私の拙文に代えたいと思います。
ニイハオ!こんにちは! 台湾のSpalady・ウィンディです。
皆さまからの多大なるご協力とサポートを頂戴致しまして、癒し温泉宿の記事が素晴らしく出来上がりました。いろいろと大変お世話になりました。誠にありがとうございました。
「十二萬分謝謝!シェーシェーニィ!」
ごく最近完成した特集は、台湾の人気トップの専門旅行雑誌―「Travel.Com 行遍天下」の
2008年12月号に「Healing Onsen for YOU」というタイトルで22ページにわたり掲載された特集です。
私、ウインディも記事を書きながら、それぞれ個性的な温泉宿に対しての認識をより一層深まりました。温泉はウインディの恋人であり、また限りないインスピレーションを与えてくれる、Spa Ladyの『霊感泉源』です。ウインディと温泉の馴れ初めは、1980年12月のことでした。丁度、ウインディの初恋が「ラブ・イズ・オーバー」の頃に北海道の温泉町登別で『温泉』と初めて出逢ったのです。寂しい真冬でしたが、初めての温泉とのふれあいは,凍てつく身体も心もやさしく温めてくれました。それは、まるで熱い恋をしたかのようでした。その時以来、ウインディは、新しい恋人−「温泉」−を追い求め、日本、韓国、インドネシア、スイス、フランス、オーストリア、ハンガリーなどの温泉地巡りをしてまいりました。
温泉と恋をしてるウインディは、恋人である温泉のために、自己流で「温泉日本語」を学びました。1999年春、新潟県の月岡温泉、瀬波温泉、群馬県の草津温泉、伊香保温泉を訪れ、伝統的な接客のノウハウを学びました。また、頭で理解するだけでなく実際に体験したいと考え、伝統ある温泉旅館の従業員用の寮に入り、そこで働く人達と共に生活をしながら、昔から引き継がれている接客の基礎、おじぎの仕方や膝の付き方などから学びました。その体験実習で、リラックスした環境の中での物静かできめ細やかなサービスこそがおもてなしの基礎であり、また同時にこれは従業員の物静かで献身的なサービスがもたらす魔法なのだと実感しました。
最近のウインディはめまぐるしい活動をしています。毎日、充実した素敵な生活をおくれることを幸せと思い、私は、神様に心から感謝しております。
「一期一会」 また、皆様とお会いできる日を楽しみにしております。
湯と共に皆様方のご健勝とご発展を
心からお祈り申し上げます。
台湾旅行作家 楊 麗芳 サイン
2008年12月吉日
そして
Spa Lady・Windy 楊 麗芳さんのHPを紹介いたします。
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( ´ー`)y─┛チァーパーボェー
温泉紀行ですか 存じ上げませんでした 記憶しておきます〜
ポチ
2010/10/25(月) 午後 11:17
今、台湾は温泉ブームだそうで台北の近郊の温泉地を数か所案内していただきました。良かったです。ポチありがとうございます。
2010/10/26(火) 午前 10:00 [ 天空小僧 ]