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ふと思い出す
オレンジの夕日が僕の頬を染めた日を
君と出会ったあの日から
僕の中で何かが生まれた
優しく風が吹く
暖かな夕暮れ
その中で
側にいてほしいと思う自分に気付く
君は僕の零れる悲しみを
そっと拭ってくれるのでした
君がいなくなってしまってからでは遅いから
僕はもっと君を大切にしよう
人生に光があるとするなら
それを見失いかけた僕は
君に助けられました
一人でいる時に感じる不安
それこそが寂しさというのでしょうか?
それなら僕はこんなに寂しいと思った事はないかもしれません
これからもずっと
そうでありたい
君じゃなきゃだめだよ
さぁふたりで歩こう
しっかりと手を繋ごう
あの
風の似合う場所で。
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歌詞みたいでいいですねww
「君は僕の零れる悲しみを
そっと拭ってくれるのでした」
が何だかいいなぁて思いました☆
2010/1/23(土) 午後 7:13 [ sky ]
いいですねえ。
人間が人間として生きる目的の原点のような言葉ですね。
よい人、大切な人が出来たとき、
自分の中で何かが生まれて、心が浄化されて優しくなれるって
本当に素晴らしいことだと感じますねえ^^
2010/1/23(土) 午後 7:24
あの風。。。^^。
人の心には、
いろいろな風が、
吹きますね。。。^^。
どうぞ、
また来てくださいね。。。^^。
2010/1/23(土) 午後 8:27
一諸に手をつないで歩ける。。。幸せなことですね^^
2010/1/23(土) 午後 9:04
君じゃなきゃだめだよ・・
って・・言われてみたい
2010/1/24(日) 午後 1:31 [ 玉鬘あやめ ]
ずっと、手を繋いで歩ける人と出会いたい…
って思っちゃった(笑)
2010/1/24(日) 午後 2:30 [ ゆる ]