Good job Mak

もっと料理を楽しみたいのに。

脱・不妊

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寝耳に水。

あらお久しぶり。

暇な時もあれば忙しい時もあり、なかなかなもんですよ。
トレーニングが週2だからかな。

さてと、
寝耳に水ですよ、まさに。

10月の初旬、不妊治療をしていた広島のクリニックから電話があったんですよ。

スマホの画面を見つめながら数秒。
坊ちゃんの経過観察かな〜なんて思いながら、、、

出るとまず培養士さん。
私が本人だと確認してから院長が登場。


面倒だから要約すると、
坊ちゃんの時の胚盤胞がまだ保存されている。
貴方とご主人の大切な大切な遺伝子である。
10月一杯返事を待つ。
返事が無い場合は廃棄する。


おっとビックリ。
頭が真っ白ですわよ。


大切な遺伝子ってことと、廃棄って言葉が胸にズドーン!!



いやいやいやいや、
一人っ子と思って育ててきたし、
とっくに処分?されてると思ってたし。
2人目とか無理やし!!


遺伝子とか言われても。。
廃棄とか言われても。。。


でも…

と、まぁ、頭をぐるぐる。
ついでに、その頃丁度夫と喧嘩中で口も聞いてない状態です。
そこから2週間、夫と話すことなく1人で悩んでいましたよ。

夫はきっといいんじゃない?って言うだろうし、いや間違いなく言うと確信があったもんだから、
これは私次第なんだ!と。


んで、結局のところクリニックに電話して、凍結胚盤胞移植をすることに。

確実に妊娠するわけではないけれど、胚盤胞を無駄にはできん!ってことだ。

それに、その胚盤胞はまだ私と夫が若い頃のものだからねぇ。


そんな訳で、只今新幹線で広島に向かっている最中。
スケジュールを組まなきゃね。

なんか変な感じ。


以前とは違う気持ちはまた今度。


では。







帝王切開2 〜誕生

陽気な手術着に迎えられ、
手術台へ促されるまま横になるワタシ。

麻酔と術後の麻酔が切れた後が痛いんだろうと勝手に思い込んでたワタシ。

サクッと切ってポイッて出してチクチク縫ったら終わりと思ってたワタシ。


人生そんなに甘くない。


そんなこと分かり切った人生だったはず。


19時半に先生登場。
麻酔にビビる私に、最初だけチクっとするだけよ〜と。
横向きになり、猫のように丸くさせられ、背骨と背骨の間の脊髄へ麻酔注入。
ズンと重くなる感覚はあったものの、たいして痛くはなかった。

再び仰向けになり、麻酔の効き具合を調べて行く。
ヘソの下から足の指先までを何度も何度も感覚があるかを確認。
痛いのはぜーったいにイヤだから、ここは神経質に感覚を研ぎ澄ませて感じておりました。

そして、切開開始。

なんとなくお腹で何かをしているのは分かるけど、痛くも痒くもない。
すこーしだけ引っ張られている感じもわかるけど、やっぱり痛くない。

カチャカチャと音がなり、ギリギリと音がなり、よくドラマなんかで見かける、
器具を使って腹を開くアレでもしてるのかな、と。

暫くすると先生が一言。

『こりゃデカイわ』

その後も、デカイなーと連呼。

どうやら予想以上にデカかったらしく、なかなか出てこない模様。
もうすぐよーと言われてからが長かった気がする。
そして取り上げられたらしく、助産師さんにお腹が軽くなったでしょ?と言われた瞬間、ざわつく室内。

所々で、
『わー!おっきいー!』の連呼。
そして拍手。そして大きい!の声声声声。


どんだけなん、と思いつつ、
取り上げられた瞬間から軽くなったことすら分からず、
むしろ意識が飛びかけるワタシ。
気持ちが悪くなり吐きそうだと訴える。

直後から胃に激痛が開始。
羊水やら胎盤やらを吸い上げ綺麗にする処置が始まる。

痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い。


痛過ぎて呂律も回らない。
泣き叫び、それに驚いた夫が分娩室を覗いたらしい。

とにかく、とにかく胃に激痛。
グツグツに煮立った熱湯を胃の中で掻き回しているような、
ハバネロを熱く熱く熱くして胃の中に塗りたくったような、
とにかく痛い。
多分、引っ張られて痛かったんだろうけど、ヘソの上は麻酔が効いていないのである。

叫んで叫んで、もはや声も枯れ・・・
そこでようやく何かの静脈麻酔が入った。
三分の一くらいの意識が飛び、
胃の痛みが遠くに感じた頃、今度は声が出なくなった。
低く小さな声しか出ない。
もはや痛がることも苦痛を訴えることもできなくなった。

それでもまだ子に会えず、
なので、ずっと手を握ってくれてた助産師さんに、
とにかく夫に一番に抱かせてあげてくれとお願いした。
夫だけに。
姉にも両親にも抱かせるな、と。

姉は本当は抱かせてあげたかったけど、
そばにいる親に流れで触られたらたまったもんじゃない。

なので夫だけに、と。
よもや遺言にでもなるのでは、と。

その後も手術は続き、縫い始めた事を知ったので夫に入ってきてもらうことに。

これは先ほど聞いたのだけど、
どうやら入ってきた頃はまだ私の腹は開いてたらしい。

手を握ってもらっていたけれど、
話したいのに声がうまく出せない。
喋ってるけど何を話してるのか自分でイマイチわからなかった。
麻酔で気持ちも悪い。
そしてやはり胃が痛い。

夫はどうやら縫合に興味があるらしく、私を見ない。
あの針すげぇとか、糸が太いとか。
知らんがな。
こっちはこのまま死ぬ覚悟である(え

縫合も終わり、先生達にお礼を言う夫。

まほちゃんは見ないほうがいいよと、私の全裸を眺める夫。

どうやら血が凄いことに。
とはいえ600cc程度の出血。


その後はストレッチャーで部屋へ。


下半身の感覚が全くない。
尿管もはいってるけどこれも感覚がない。

意識も朦朧とし、やはり上手く話せないし気持ちが悪い。

結局、当日は抱っこはできなかった。
22時くらいに部屋へ連れてきてくれたのだけど、身体が動かないので隣に少しだけ寝かせてくれたのである。
子どもが引き上げたら夫も帰宅して行った。

痛みと気持ち悪さと興奮で一睡もできず、
深夜0時頃には麻酔が切れ、とんでもないことに。
寝返りどころか、お腹を1ミリでも動かそうものなら激痛が走るのである。
呼吸すら痛い。

なんの拷問だ………

痛くないとか言ってた人もいるってのに……


何もできないまま、動けないまま、
空が明るくなるのをただひたすら眺めておりました。


そして、術後の悶絶の日々の始まり始まり……………


で、ですね。

産まれた我が子、ね。


イメージ 1




所謂、巨大児(笑)

羊水やら胎盤やら800グラムあったらしい。
それこそ驚愕よね。
なので、子宮環境が良くてたっぷりの栄養を補給。

糖は出ておらず、コレ。

とっても立派な子。
シワシワで産まれて来ると思いきや、
ツルンツルンだったの。

私も夫も背が高いからアリみたいね。
でも、4426グラムとは…(笑)
中途半端なデカさじゃないとこがいいわね。
夫も、体重言うとみんな驚くから面白い〜って。

確かに。
なかなかいないわよね。

でも、ムチムチだけど、ガッチリしてるのよ。
なんて表現したら良いのやら。

まぁ、そんな感じですわ。


巨大児、誕生。


産んだというより、出した、の感覚。

母性は………ね、うん。
それはまた今度。


術後の翌日はガスが出るまで絶食。
後に重湯やらおかゆやら…
お腹空いてイライラしてきたのを先生に訴え(え
おかゆ食を2回飛ばして常食にしてもらいました(笑)

ぬいぐるみは夫が自宅から持ってきましたよ。
タロさんとニコに会えないからかな。
さみしかったけど頑張れそうよ。

ってことで、とりあえず。

ではでは〜


頑張ったよ〜
何から書き留めたらいいのかしら…

前回からの流れ・・・

入院翌日の促進剤が効かず、
でも陣痛の痛みはあの時に経験しといて良かったかな、と。


入院3日目。
分娩室に朝9時には入り、2回目の促進剤を開始。
前日の痛みの流れから、すぐに陣痛が始まるんだろなと身構えておりました。
案の定…すぐにお腹の張りが表れ、
それに伴い痛みも…と思いきや。

30分くらいしか続かずに反応がなくなってしまったのです。
気が付いたらお昼の12時。
昼食はハンバーグと肉じゃが〜♪( ´▽`)
なんて促進剤打ちながらガツガツ食べてたら先生が登場。


促進剤が効いてないねぇ、と。
そうそう、むしろ昨日より軽くて困ってるのよ〜どうするんー?なんて。

この2回目が終わったら、違うのを使ってみようということに。
成分は一緒なんだけど違うメーカー?らしく。
感受性の問題もあるかもだから、試してみようだって。

それ効かんだったらどうするん?と、とりあえず尋ねてみた。
そしたらその先を考える、とな。
その先…つまり切腹ですか。。。


そんなこんなで、途中に夫が登場。
顔色が恐ろしく悪い(笑)
胃の痛みがピークを迎えたらしく、病院へ行ったそうな。
私に付いてくれてた助産師さんたちも心配してくださり、何故だか夫がこれから産むんじゃないかというような対応で(笑)
逆に励まされて帰って行った夫。

2回目の促進剤が終わる頃にまたもや先生が登場。
どうやら夫と話したらしく、
夫の顔色の悪さに驚愕したらしい。
その顔色を見て、夕方までに促進剤が効かなかったら腹を切ろうと。

いやいや…
まさか先生、夫が不憫で帝王切開か??
助産師さんも先生も、子どもが産まれて来ず、それをストレスに感じて胃が悪くなったと思っておる!!
みんな!違うんだよ!!
目を覚まして!!アレは単なる食当たりなんだよ!!

…と、言いたかったけど、
私もすでに促進剤は3回目も効かないと思ってたし、苦しみから解放されたかったので黙っておいた(−_−;)

先生が去ったあと、
すでに助産師さんたちは帝王切開モードへ突入(え

促進剤終わっとらんよ〜?
と思いつつ、周りもそれを分かってか。。。
なので、どうせ効かんだろし切るだろから促進剤やめようよと提案(笑)

助産師さんたちも賛同。
先生にも報告…で、またもや先生登場。

よしじゃあ19時半開始、と去ってった。
早いね。普通は昼間なんだって。
時間ないもんだからバタバタし始めた助産師さん&看護師さん。

夫にも報告。
19時には分娩室に入るからそれまでに来てもらうことに。
帝王切開となると、ここはやはり両親に報告か…と。
それでもやはり口はききたくないので姉に報告。
今日は連れて来るなと足止めしてもらうことに。
術後に母親の顔なんか見たら吐くわ、と。


しかし結局最初に現れたのは両親で、ワナワナなったんだけどね(怒


それはさておき。


開腹が決まってからはのんびり病室で待機してましたよ。
夫が来てから先生に説明を受け、同意書にサイン…の途中に両親登場。
部屋に入れるわけもなく。
助産師さんたちには私の親嫌いを伝えてあったので、とってもステキな対応を皆様してくださいました。

帝王切開も立ち合えるらしかったけど、やはり拒否され。。。
そりゃそうか。
説明が終わるとすぐに7時になり、分娩室へ。
両親が居たけど見事にスルー。
身を清めるとかでシャワーを浴びたとかいう気味の悪い母親。死んでくれ…

そして分娩室へ入ってビックリ!
助産師さんと看護師さん、合わせて10人くらい居たの!
それに先生が二人加わるワケで。。

そして助産師さんは陽気な柄の手術着で、思わず笑ってしまったわ!
ここはハワイか!



……なんて。
この時は本当に余裕でしたが。

地獄の門にも到達していない道中ということに後々気が付いた。


では、怒涛の続きはまた(笑)









続・産気中

もはや産まれる気がしない(−_−;)


促進剤前に浣腸でスッキリ…とは行かず、我慢できずにすぐ出してしまった。。。


促進剤は11半に投与開始。
採血が下手な人が点滴刺してくれましたよ……
コレ、終わった後に腕から大量に出血&内出血したっていうオチ付き。


投与開始してすぐにお腹が張り出した。
分娩室で投与開始で驚いた!
このまま産まれればラッキーらしかったけど…

お腹は張るものの、痛みは伴わずに1時間くらいは余裕だったのね。
しかし、いつからか痛みが現れて…
あっという間に激痛バンザイ。

夫が来たのが13時半くらいだったから、投与してわりとすぐでしたかね。


夫はワタシをからかって去って行きましたよ………
何しに来たんだか…。


その後も五分〜七分置きくらいに激痛バンザイ。
しかし本陣痛ではないのが残念。
ひたすら耐えて、耐えて耐えて、気が付きゃ促進剤投与からおおよそ6時間。

本日の投与終了。
ひたすら痛かったのは四時間くらいですかね。
その間、助産師さんがずーっと腰をさすってくれてました………
ありがたや。。。

前日は眠れず、日中は促進剤で疲れ果て、なので、18時くらいからは灯りを消して横になっております。。

明日も朝から促進剤投与。
どうなるんだろう。
破水してるから出してしまうのだろうけど、ちゃんと出てくるかしら…?

今日はしっかりと寝て体力を回復しておかなくては。
か弱い夫は来るのだろうか…

お腹痛いから来るならさっさと来てもらいたい(笑)

25日に産みたかったのだけど無理っぽい。
あーあですねぇ。


そんなこんなで、
微妙な腹痛に我慢しながら本日を終えそうです。


ではでは〜

産気中。

お腹いたーい。
でもまだ余裕とか…(−_−;)


経過メモメモ_φ( ̄ー ̄ )


昨日はNSTの日だったので、早々に病院へ。
9時20分からモニターして異常ナシ。
予定日も過ぎてるし、ちょいと刺激しとこかーって先生。
内診でグリグリ…と思いきや!
まったく頭が降りておらず、おまけに子宮口もガッチガチに閉じてるから無理!と言われてしまった。。。


次は水曜日にね〜と帰されましたよ。
いつもの助産師さんと苦笑いして(笑)


お腹空いてたんで、ローソンのアイスカフェラテとパンを食べながら帰りました。

帰ってる最中に夫からメール。


『微熱がある』


はぁぁ???

もうね、ガッカリよ。
おまけに胃痛もあるとかで!
なにこの体調管理の甘さは!

急遽、薬局でお薬を買って帰宅。

自宅でタロさんとニコとまったりしてたらウトウトと…
11時半に母親から電話があったけど、無視。
二日に一回くらいは最近あるけど、無視。
懲りない女だわ。

本気寝ではなくウトウト…
目を開けてタロさんとニコの体勢が面白くて足でつついたりしておりました(−_−;)

中の人もやたらと動き回り、
痛いくらいに蹴られ、膀胱が刺激されたのかトイレに行きたくなったのです。
でも眠いし、もうすぐ夫から帰るコールがあるだろからこのまま横に…と。

でもどうでも我慢できん!ってことで、
友人からのラインの返信がてらトイレへ。


便座に座った瞬間に、バシャッと何か出た。
あら、ワタシったらこんなに我慢してたのね〜…なんて。
用を済ませたら、またもやバシャッと。
そうね、うんうん、まだ残ってたのね〜…なんて。


立ち上がりソファへ向かう途中にまたもやバシャバシャと…


そこでようやく何かおかしいと気付く。
まさかねぇ?
さっき病院でまだまだなんて言われたしー、と。
しかし、興味本位でちょっと力を入れてみた。
またもやバシャバシャ…

慌ててトイレへ駆け込むワタシ。
吸水シートは臨月に入って毎日してたんだけど、外すとタップリ感が満載!

間違いない!破水だわ!

時計を見たら12時半。
夫の昼休み真近だったので先に夫へ連絡。
すぐ帰る!って言ってくれたので、次に病院へ。
13時前後に着きまーす、と。

夫が帰ってくるまでに、
乾燥機が終わってたので洗濯物を畳み、
冷蔵庫の生もの(肉や魚)を冷凍庫へ放り投げ、
タロさんとニコのトイレのお世話、
それからワンピースへ着替え、
テーブルの上に、ワタシが入院している間のやるべき事をメモした一覧を置き、
夫のお茶セットを用意…

なんて。今考えるとたかだか10分少々の間によく動いたな、と。
その間もバシャバシャと羊水放出。
ハッと思い出し、3DSと充電器をバッグへ投げ入れた!
妖怪探しをしてるのですよ(謎
肝心のiPhoneの充電器は忘れて行ったのにね!


夫が到着し、助手席にバスタオルへ敷いて病院へGO!!
破水までの状況をキャッキャしながら説明してたら、夫が大きな大きなため息を……

ハテ?
どしたん?って聞いたら、
胃が痛くてたまらないんだ、と。
そうだそうだ、この人、風邪の引き始めだった。

…めんどくさ(−_−;)

ワタシ、今からお産なのに…
なんでワタシが気を使わなきゃならんのだ……

そこで一気にテンションがた落ちでー。
病院着いてすぐに内診してもらい、
『うん破水じゃね、はい入院〜』
というお言葉をいただきましたよ。

そこで夫には帰ってもらいました。
邪魔だわよ。
痛いだの辛いだの横でブツブツ言われたら滅入るわよ。

そこからモニター撮るも、まったく張らず。
そのまま夜を迎え…
夫からはいつもより早く電話がありました。
どうやらしんどいから早退して帰りよる、と。

いやいや…
病院来ないのかい…?
iPhoneの充電なくなるからせめて充電器を持ってこい!と。

で、10分後に現れた夫は、充電器を手渡しそそくさと帰って行きました。

ちょっとキライになりました。

部屋にあった体温計で熱を計らせたらー、36.9度。
これでしんどいらしい。

もう知らん。。。

その後、姉が現れてこれまた23時まで居座られ…
まあでもそれはそれで楽しかったけど、ね。

夜中は便通の痛みなのかまったく寝れずに過ごしましたよ。

朝ごはんを食べ終わったあとにモニターをしたけど相変わらず張りがなく…

促進剤待ち中。


ふぅ。



結局、夫は今朝も姿を見せず、電話もなく、、、、


ちくしょう。。
で、また姉が来た(笑)
みたらし団子GET。


ワタシのために8連休取ったらしい。
要らんやろ、そんなに。


立ち合う気満々よ、彼女。
今となっては夫があんなんだからいいのかしら?


さて促進剤。
今日産まれるかしら?


ではでは〜

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