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僕の好きなソフト・ロックのグループ”The Association”ですが、
この3rdアルバムともなると日本ではほとんど無名の存在です。
収録されている曲の中には”Everything That Touches You"や”Time for Living"
のような、ベストアルバムには収録されているようなヒットソングがあります。
このアルバムはこのバンドの発売した中でも、コーラスが秀逸な一枚です。
リードボーカルはバンドの中でも一番ソフトボイスのジム・イエスターがとっている
曲が多く、2ndアルバムで参加したラリー・ラモス(東洋系の男)も次に目立った
存在になっています。僕の好きなラス・ギグアーがリードボーカルの曲は減ってる
かな。
このバンドのメンバーはそれぞれ声質が違うのですが、コーラスではとても
調和した爽やかな印象を与えます。ブライアン・コールの低音が、コーラスの
どこに重なっているのか不思議に思えます。
興味を惹かれたら是非聴いてみて下さい。
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そうですね。ボクはリアルタイム世代だけど Never My Love までの記憶しかないです。
東洋系、彼はネイティヴ(インディアン・・差別語だから使ったいけないことになってます・・苦笑)です。
2013/8/4(日) 午前 1:32 [ sho*ha*ng*5 ]
ご指摘ありがとうございました。
平らな顔族かと思ったらネイティブなんですね。
最近はyoutubeで彼のひょうきんな一面を見ることができて
笑いながら楽しんでいます。
今更ながらの遅レスで誠にすみません。
2014/12/20(土) 午後 9:37 [ 泰司楼 ]