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Springっつう聞き慣れないレコード会社のメタルCD買ったら、 レコード所属の女性アーティストの生写真が付いてきた Aldiousのラミ、イッサ、コリ、ベッキーの4人 残念ながらイッサとベッキーは日本人のあのヒト達ではない こういうのいらないからCD安くしてくれ、と思いつつ ふと写真のウラ見たら Jpgかい・・・! で買ったのはウクライナのMortonというバンド でなんでこのバンドのCDを買ったかというと、試聴して良かったのもあるが ジャケットが気に入ったから、そう通称 ジャケはメタルの楽しみの1つである 他のジャンル、特にポップなんかではデカデカとアーティストの写真や、セクシーで目を引かせるジャケばかりで何も伝わってこない その点、メタルのジャケはそのアルバムの音楽性が滲み出てなおかつ美しい、そうまさに芸術なのだ 例えばコレ
美しい 単純に美しい、そしてどこか悲しい
爽快感があるし、アイデアもいい アルバムも爽快だった
題名Autumnalにふさわしく、秋の馬車道を描いている 映画スリーピングホロウにもでてきそうだ Catamenia 寒さと狼の勢い、スピードを感じる とまぁ、ジャケがアルバムを如実に現しているのだ!!! なかには
宗教、死を表現しているからやはりそうなってしまうのが自然であろう でたまにこういうのもある
全体的にやる気が感じられない メンバーチェンジやらなんやらでモメてた時期で、アルバム内容もクソだった・・・ メタルあるあるとして、ジャケでなんか怪しい感じがしたら中身も怪しい 例外もある
どう見てもふざけて聴く気も起きないジャケットなのだが、意外とまとも パンクやハードコアに近いせいかスラッシュ系はシンプルなジャケが多いかも メロディックスピードメタル、シンフォニック、シンフォニックブラックあたりのジャケットが一番手がこんでいるだろう ジャケ買いして家で聴くまで心臓ドキドキ股間ボッキボキにするのも楽しみの一つ 珍しい例として Exodusの こういうジャケあまり好きじゃない このジャケで若さ以外何が伝わってくると言うんだ?? メタルじゃ写真ジャケ有り無いぜ・・・と思ってたら
アンタ自分大好きだな! Fuck!! ・・・ でもソロだからいいか、オジーのソロアルバムもだいたいそうだし・・・ 最近買ったメタルCD ウクライナの正統派ヘヴィメタルMortonの1st http://www.youtube.com/watch?v=LX84nLnv6K8&feature=related 他のバンドのプロデュースをやっているモートンが中心となって結成されたバンド 歌メロがしっかりしていて、数あるパワーメタルの中でも目立つデビュー作 将来に期待 ノルウェーのブラックメタルEnslavedの11th http://www.youtube.com/watch?v=Ddes3psWpg4&feature=related もはや初期の爆走ブラック感は皆無、 しかしプログレさに磨きがかかり今までの試行錯誤の歯車がガッチリ噛み合った! 前作より疾走している点もいい 傑作! クソライブ情報 すごい重要なLIVE 『DOUBLE TITANS TOUR Vol.4 feat. THE HAUNTED vs IHSAHN』 12月5日 渋谷O-East 『Anthrax,Hellyear』 12月13日、14日 渋谷O-EAST 『Judas Priest』 2月9日 パシフィコ横浜 『Opeth』 2月18日 新木場スタジオコースト >Run to the hillsさん なるほど 【自動詞】+ 【副詞】ってやつですね!Fuckも奥が深い・・・ |

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