『正直者が馬鹿を見る世の中』ベンツ9台も持っていて「生活保護受給」はありえない!この国は何なんだ・・嘘つきが栄える世の中か?政府は身体検査などしていないだろう、各府県・市町村はは申請があれば調べずに生活保護を与えているだろう「財政が困窮していると言いながら」中国や韓国にODA や国債購入で血税を垂れ流す!「消費税を増税しないと国の予算が成り立たない」、と生活保護を誰でもチェックなしで血税を垂れ流す!
ベンツなど9台保有の男、生活保護費詐取認める読売新聞 10月23日(火)14時29分配信 札幌市白石区で6月、覚醒剤取締法違反(使用)容疑で緊急逮捕された後、乗用車で約9時間にわたり逃走し、同法違反などに問われている住居不定、無職伊藤学(まさと)被告(53)の公判が23日、札幌地裁であった。 年収1億円超なのに生活保護!? 78歳被告年収が1億円以上あるのに、熊本市をだまして生活保護費を受け取ったとして、詐欺などの罪に問われた熊本市の投資勧誘業、有馬常時被告(78)に、熊本地裁は18日、懲役3年、執行猶予5年、罰金3千万円(求刑懲役3年、罰金3500万円)の判決を言い渡した。 河村宜信裁判官は判決理由で「セーフティーネットである生活保護制度を悪用した悪質なもので被害も大きいが、事実を認めて反省している」と述べた。
判決によると、有馬被告は2005年5月から06年6月までの間、投資勧誘業で大きな利益を上げたため収入が増えたのに届け出ず、05年6月から06年7月まで14回分の生活保護費約211万円を熊本市からだまし取った。有馬被告の06年の年間所得は、約1億4900万円だった。
生活保護を貰い協定や競馬やパチンコ三昧 客の大半が生活保護…競艇ノミ屋容疑で山口組組員ら逮捕2012/10/22
東京・山谷地区で生活保護受給者相手に競艇のノミ行為をしていたなどとして、警視庁保安課などはモーターボート競争法違反(ノミ行為)容疑で、東京都荒川区南千住、指定暴力団山口組系組幹部、宇賀神歩(42)と墨田区堤通、飲食店経営、武藤勇三(73)の両容疑者ら胴元側3人と、客の男3人を逮捕した。同課によると、宇賀神容疑者は黙秘している。
逮捕容疑は20日午後3時ごろ、武藤容疑者が経営する台東区内の焼き鳥店のテレビで、競艇の中継映像を流し、客に1口100円で計1万500円分の予想をさせ、的中者に当せん金を払い戻したとしている。
同課によると、宇賀神容疑者らは平成20年ごろから1億円以上を売り上げ、大半が暴力団の資金源になっていたとみられる。客の大半が生活保護受給者で、賭け金は1人1万円を上限に設定していた。
7年間で約2500万円不正受給 返還求め、40代男性を提訴 千葉市2012.10.22 11:22
生活保護費を不正受給したとして、千葉市は22日までに、同市中央区の40代男性に支給した7年分の保護費約2500万円の返還を求めて千葉地裁に提訴した。市によると、生活保護の不正受給分の返還を求める訴訟は珍しい。提訴は5日付。
男性は「収入がない」と生活保護を申請し、2005年10月から家族分も含めて毎月約30万円を受け取っていた。市の調査で今年7月、男性が事業を営んでおり、一定の収入や財産があることが判明した。
千葉市保護課は「不正受給の期間が長い上に多額。調査を免れようと転居を繰り返したとみられ、厳しい対応が必要と判断した」としている。 母親が生活保護を受給している売れっ子芸人 「課徴には自重しろ!」 レギュラー、準レギュラー合わせて約10本のテレビ、ラジオに出演するだけでなく、役者としてドラマや映画などにも出演する人気お笑いコンビのA。誰もが知ってる売れっ子芸人の母親が生活保護を受給していたことが明らかになった。 ■「タダでもらえるならもろうとけ」一体誰なのか憶測飛び交う 同誌は、役所が生活保護受給者である母親のサポートを頼み出るも、前述した芸人が「そんなん絶対聞いたらアカン!タダでもらえるんなら、もろうとけばいいんや!」と発言した旨を伝えるも、これがネットユーザーの反感を買い、掲示板上では「一体どの芸人なのか」と憶測が飛び交う事態となっていた。 ■「書いたら許さへんで!」 舞台裏を知る人物は「社会問題化している生活保護の不正受給に一石投じるためにも、同誌は最初、実名報道するつもりのようでしたが、Xと所属事務所側から予想以上の抗議が入ったそうです。とくにXは『名前出したら名誉毀損で訴えるで!』と、そりゃあものすごい剣幕だったそうです。結局、実名報道は断念したそうですが、Xの粘着質な性格に同誌側は近いうちの“リベンジ”を誓ったとか。ほじくればいくらでも(スキャンダルは)出てくるでしょうね」と話す。 ■人気芸人は「河本準一」!?報道で騒ぎが拡大 ■母親との関係は「良好」 絶縁状態などではない ■吉本も不正受給を認めるが、本人は「完全無視」 元記事では、実名が伏せられていたが、その後日刊サイゾーに実名が掲載され、吉本興業も認めた。 河本準一のTwitterを見ると一目瞭然だが、河本自身はこの疑惑について、コメントを発表せず完全無視を貫く方針のようだ。 ハンマー投げ室伏の母親が生活保護 「親子の縁切った」に様々な意見 五輪男子ハンマー投げ銅メダリスト、室伏広治選手(37)の母親が生活保護を受給していたことが分かり、ネット上で様々な意見が出ている。両親離婚後は接点がないと援助していないが、親子なのは変わらないからだ。
受給がクローズアップされたのは、「女性自身」2012年8月21日発売号が「ロンドン五輪番外秘話」として特集記事を出したことだった。
一般論として「援助できないかお願いする」 室伏広治選手は、中学生のころの1988年に両親が離婚し、親権は同じハンマー投げの選手だった愛知県みよし市在住の父親の重信さん(66)が持つことになった。そして、妹で女子円盤・ハンマー投げ選手の由佳さん(35)とともに、重信さんの下で選手として大成した。
これに対し、女性自身の記事によると、ルーマニア出身の母親、セラフィナさん(62)は、隣接する豊田市内の自宅で15年前から生活保護を毎月7万円ほど受給するようになった。離婚後に別の男性と結婚したものの、男性は事業が失敗して連絡が取れなくなった。また、自らも持病と高齢のため十分に働けず、男性との間にできた息子も地方に就職してギリギリの生活を送っており、支援を受けるのは難しいという。
室伏選手は、由佳さんと同じくセラフィナさんに援助していない理由として、「母と何らかの関わり合いを持つ事は、父親に対して重大な裏切りだと認識しております」と説明している。そして、「今後も母親と接点を持っていく考えはありません」と断言した。セラフィナさんとは親子の縁を切っているので、援助はできないということのようだ。
豊田市の生活福祉課では、このことについて、「個人的なことはお話しできない」としているが、一般論としてこう説明する。
「両親が離婚しても、戸籍は消滅しないので、実の子どもだとみなします。そして、援助できないかお願いすることになります」
母親に会っていたとの情報もあるが不明 ただ、現行法上、援助の強制はできないと言う。
「親子関係の絶縁や経済的な事情などの理由があれば、どうしようもないです。また、援助できないと言われれば、権限はないですので、お願いする以上のことはできません」
室伏選手は、これまでCMに多数出演しているほか、11年からは中京大准教授にもなっている。女性自身の記事では、実家に高級車が2台あったとしており、援助ができるような一定の収入はあるようだ。
また、一部報道によると、室伏選手が2004年のアテネ五輪で金メダルを獲得した当時、妹の由佳さんとともに母親のセラフィナさんに会いに行っていたという。アテネでいい成績を上げたらセラフィナさんの面倒を見ると言ったという情報もある。
室伏選手は、定期的にセラフィナさんに会っているのだろうか。もしそうなら、援助できないとは必ずしも言えないことになる。
所属するミズノの広報宣伝部を通じて、室伏選手に取材すると、「女性自身に書かれていることがすべてです。それ以上のコメントは特にありません」とのことだった。その理由については、本人から聞いていないという。
ネット上では、室伏選手の対応について意見が分かれている。離婚後は接点がないと説明していることから、「これの何に問題が?」「母親をネタにして仕事して仲良しアピールしまくりの芸人とは事情が違う」といった声がある。一方で、「離婚しても親だろ」「親権を持ってないから会うことが裏切り |

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障害者用の「駐車禁止除外指定車標章」を偽造して使ったとして、大阪府警は、有印公文書偽造・同行使と偽計業務妨害の疑いで、大阪府東大阪市の駐車監視員の男(71)を書類送検したと明らかにした。「駐車料金を浮かせたかった」と容疑を認めている。
送検容疑は、障害者の親族がいる同僚監視員の男(57)=同府八尾市=から標章を借りてカラーコピーした上、1月25日、大阪市北区西天満の府道で、自分の車を路上駐車する際に掲げたなどとしている。
府警によると、男はこの日行われた駐車違反の府内一斉取り締まりに参加した際に偽造標章を使用し、警察官が発見した。
府警は同僚の男も偽計業務妨害幇助(ほうじょ)の疑いで書類送検。2人は昨年1月から、府警から駐車監視員の委託を受けている会社で勤務し、同社は今年1月下旬、2人を解任した。
2017/3/19(日) 午後 8:50 [ 駐車監視員様に感謝 ]