ストロベリー・オンザ・ショートケーキ

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ジョニー・デップ

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ヤニ下がったジョニー

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モテ男のジョニーも50代になり、老化に向かっていく、ついに、バネッサと結婚することなく、若い、バイセクシャルのアンバーに懇ろになるあたり、ジョニーもヤニ下がったんだと、がっかりしました。しかし、彼の選ぶ映画は毎回良い作品が多いので、俳優としての彼をリスペクトして、これからも、ジョニーの映画は観ていこうと思う。所詮、50代ジョニーも若い女性のエキスが欲しくなったと、解釈しました。女の方は、功名心と、ジョニーの妻の称号が欲しかったんでしょう。若い女性ならでは、若さを最大の武器にして、攻略したんですね。。。わたしも、若さと魅力を磨かないと、勉強になりました!!

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ジョニーは本当に独自路線を貫く俳優。

更に映画の題材がキースとなると、興味深い。個性のぶつかり合いを好み、昇華させ素晴しい作品に繋げて来た経験が監督としても活かされる事でしょう。円熟味を増したジョニーの活躍に目が離せません。


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最新作『アリス・イン・ワンダーランド』の公開を4月に控えるジョニー・デップが、ザ・ローリング・ストーンズのギタリスト、キース・リチャーズのドキュメンタリー映画『HAPPY』(原題)の監督を務めることになり、ロサンゼルスでキースを撮影している現場が目撃された。

アメリカの「The Playlist」の報道によると、1月に盟友エミール・クストリッツァ監督がセルビアで主催した映画祭にゲストとして呼ばれたジョニーが地元紙の取材に答えて、ドキュメンタリーの製作予定を明かしたという。以前からキースの大ファンを公言していたジョニーは『パイレーツ・オブ・カリビアン』シリーズのジャック・スパロウを演じる際にキースを役作りの参考にしたことは有名。シリーズ3作目の『パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド』では親子の役で共演もしている。

ジョニーは1997年に『ブレイブ』で監督デビューしたが、カンヌ国際映画祭の上映時に酷評され、フランスや日本では公開されたものの、アメリカでは公開に到らずじまいだった。ジョニーは「僕も賢くなったし、充分な時間も経ったいまなら、また監督ができる」と当時をふり返り、「来週からキース・リチャーズのドキュメンタリーにとりかかる予定なんだ。僕がドルヴェングラードにいる間、編集者がキースの過去映像、コンサート映像の山をチェックしているところだ。キースが僕のカメラの前に立つことを承諾してくれたことに、とても感動している」と語った。

1月30日、ロサンゼルスのダウンタウンで行われた撮影には、パティ・スミスやノラ・ジョーンズがゲスト出演。ジョニーのパートナー、ヴァネッサ・パラディも2人の子供を連れて撮影を見学していた。


パブリック・エネミーズ/ジョニー・デップ主演 12・12公開予告
解説: 大恐慌時代のアメリカに実在した伝説のアウトロー、ジョン・デリンジャーと彼の恋人との逃亡劇を描いたラブストーリー。無法者として生きる男とFBIの攻防を軸に、運命の恋人との純粋な愛もスクリーンに焼き付ける。主演は『パイレーツ・オブ・カリビアン』シリーズのジョニー・デップ。その恋人に『エディット・ピアフ〜愛の讃歌〜』でアカデミー賞に輝いたマリオン・コティヤール。美男美女による愛の逸話と、手に汗握るアクションが同時に楽しめる。シネマトゥデイ(外部リンク)

Johnny Depp on Tokio Japan 12/8/2009

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ジョニーは映画になると架空の人物も彼なりのアレンジし、ユニークなキャラクターにしてしまう定評のある俳優です。
今回もご覧のように奇抜ですがセンスの良い、かわいいキャラクターになり、人気がでるのは間違いない。
ジョニーファンなら、出る映画は必ず良い仕上がりの物なので、外す事なしです。ましてや原作が有名な「不思議な国のアリス」なら、大人が観ても楽しめそう。ファンタジーに浸れるでしょう。公開が楽しみです。


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:児童小説家ルイス・キャロルが1865年に発表した「不思議の国のアリス」と、その続編「鏡の国のアリス」のヒロインであるアリスの新たな冒険を、ティム・バートン監督がイマジネーションあふれる世界観で描くファンタジー。アリスを演じるのはオーストリア出身の新進女優ミア・ワシコウスカ。ストーリーの鍵を握る重要なキャラクターである帽子屋を、バートン監督と7度目のコンビとなるジョニー・デップ。そのほかにヘレナ・ボナム=カーターやアン・ハサウェイら豪華キャストの出演も話題となっている。

ストーリー:白ウサギと遭遇したことによって不思議の国へと迷い込んだアリス。そこは、美しくもグロテスクなファンタジーワールドで、トゥィードルダムとトゥィードルディーや、赤の女王とその妹で慈悲深い白い女王たちに出会う。


(C) Disney Enterprises, Inc. All rights reserved.
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ジョニー・デップ登場で大歓声!コミック・コンのサプライズゲストとして
7月24日23時3分配信 シネマトゥデイ


 プレゼンテーションの最後にバートン監督が「僕には想像上の友だちがいるんだ」と言うと、突然ジョニーが舞台に登場。集まった観客約6,500人は一斉に大歓声を上げた。バートン監督の新作は、世界中で愛される児童小説「不思議の国のアリス」をベースにしているが、「ルイス・キャロルの本をそのまま映画化したのではなく、本の中のキャラクターやシーンを取り出し、ストーリーをアップデートした」ものだそうだ。観客の要請に応えて、3度も繰り返し上映されたクリップには、ジョニーふんするオレンジ色の髪の帽子屋、ヘレナ・ボナム=カーターふんする赤の女王、アン・ハサウェイふんする白の女王、そして白ウサギや眠りネズミなどが登場、アリスの体が小さくなるシーンなどが披露された。バートン監督ならではのオリジナリティーにあふれた素晴らしい映像に大きな拍手が起きた。

 バートン監督は「ジョニーとは何度も一緒に仕事をしてきたけど、オレンジのヘアーのキャラクターをやってみたことはなかったよね(笑)」とコメントし、それぞれのキャラクターが画面に映し出された後には「フリークショーみたいだよね!」と観客を笑わせた。

 ジョニーは常にコスチューム選びにかかわるそうで、「彼は、着るもののルックスがキャラクター作りに大きく影響を与えるタイプの役者なんだ。靴をはじめとしてね」と語った。意外なことに、バートン監督がコミコンのパネルディスカッションに登場したのはこれが初めてなのだが、観客としてコミコンに参加していたそうだ。「1970年代、僕が学生のころからコミコンには来ていたよ。ほとんど人がいなくて、ひどいスライドショーを見せられていたんだけどね」と話していた。

 ところで、コミコン・スペシャルとして、コミコン会場近くに、本作で使われた美術や衣装、小道具が特別展示されておりマスコミだけに披露された。アリスや帽子屋、赤の女王たちの衣装や、ティーパーティーのセット、そして実際に撮影に使われた赤の女王や白の女王の宮殿のミニチュア・セットなどが飾られ、摩訶不思議なバートン・ワールドを垣間見ることができた。(取材・文:吉川優子 / Yuko Yoshikawa)

映画『アリス・イン・ワンダーランド』は2010年4月17日より全国公開

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