ストロベリー・オンザ・ショートケーキ

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リトルプリンス

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http://wwws.warnerbros.co.jp/littleprince/
http://www.fashion-press.net/news/14278
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ワーナーブラザーズが贈るファンタジーアニメですが、この原作を理解するには、映像美とユーモアが、描かれている映画だと思いました。
私は、若干、キャラクターが、デフォルメすぎて、あまり可愛く見えなかったのですが、星の王子様は、紙細工のような絵で、狐もですが、可愛いと思いました。登場人物のアニメの人間たちは、おかしな風貌の人間に、描かれていました。
ピクサー特有の、目を異常に大きく口を異常に小さくえがいてあります。
それは、好き好きなので、私には、奇妙に移りますが、あの絵が可愛いと思う人もいると思って見てました。最後は、感動して、泣けました。人間の一番大事なものは、心の目で見ないと見えてこないのだと。。。

FOUJITA

http://foujita.info
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レオナールFOUJITAこと、藤田嗣治画伯の映画を鑑賞してきました。私の父が20代の頃にPARISにいまして、親交があった関係で、映画宣伝番組に、ゲストで出演させていただきました。NHKのアーカイブに記録が残ったと喜んでいました。プライベートを知る、唯一無二の存在で、今となっては、世界の中でも、数名の生きた証人に成ってしまったのです。映画は鎮魂歌のような作風で、最後まで、じっくり鑑賞できましたし、藤田嗣治が、もしも、生きていたら、この小栗康平監督
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の映画を、大変喜んでいたことと思います。映像美、深層心理描写を丁寧に描いていました。
私は、父から聞く藤田像しか知りませんし、絵画から察する本人の人格的なことを推察するくらいですが、映画はドキュメンタリーではなく、叙情詩のような柔らかな印象で、最後まで釘付けに、楽しみました。主演のオダギリジョーは、ハマリ役で本人にそっくりな風貌で、役に打ち込んでいた様子に大変、感動し驚きました。
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小さな世界はワンダーランド予告篇(ナレーション斎藤工)
本物の映像の迫力に圧倒されます。自然を観察できる映画、とても勉強になります。動物たちは一生懸命生きているのが良くわかりました。楽しく、微笑ましい映画です。
以下参照
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ネイチャードキュメンタリーのトップブランド<BBCアース>が、子供から大人まで幅広い世代に愛される〈ピクサー・スタジオ〉の協力を得て生み出した、映画『小さな世界はワンダーランド』。

本作の監督・脚本・製作を務める、マーク・ブラウンロウが初来日し、BBCアース作品の監修を手がけ、TV番組にも出演する、日本が誇る野生動物のスペシャリスト新宅広二先生(生態科学研究機構理事長)と共に、Apple Store銀座店で開催されるトークイベント「Meet the Filmmaker」に登壇しました。

 
「昨年みた作品の中で一番よかった!」と熱を込めて語る新宅先生が、ブラウンロウ監督ならではの撮影秘話や、BBCが誇る世界最高の撮影技術、そして未だ謎の多いネイチャー・ドキュメンタリーのトップブランドNHU(ナチュラル・ヒストリー・ユニット)の内側に迫りました。

新宅先生が、今まで大きな生物を撮ることが多かったBBCのネイチャー・ドキュメンタリーが、今回シマリスやスコーピオンマウスなど小さい生物を主人公にした理由を尋ねると、監督からは「私たちの足元に潜む小さな生き物こそ、すごく力強く生きていると気づいたからです」との答え。「例えば、どんぐりが一つ落ちるだけでも、彼らにとっては隕石が落ちてきたくらいの衝撃を受けるわけです。すごくドラマチッですよね」と、今回のテーマを選んだ理由を明かしました。

さらに「小さい動物を撮るには機材がないんです。全部半分のサイズぐらいでないと。今回、潜望鏡の先にカメラがついているような、そんなカメラを開発してもらって、それで撮影しました」とBBCの技術力を窺わせるエピソードも披露。そして、作品の世界をよりリアルにするために、自然の音を録音して、人間が聞いている音ではなくて、小さな生き物たちが実際に聞いている音に近づくように試行錯誤を重ねたことを明かしました。例えば、スコーピオンマウスの遠吠えのシーンも、人間が聞くとただの「キーッ」という高音にしか聞こえませんが、小動物にはライオンの鳴き声のように力強く聞こえているそうです。見ている人にもその世界を感じてほしくて、楽しみながら音を作ったとのこと。

そのような制作の舞台裏が垣間見える話題に加え、来場したお客さんとの質疑応答も交えて、盛況のうちにイベントは幕を閉じました。

■作品情報
『小さな世界はワンダーランド』
2015年5月9日(土) TOHOシネマズ 新宿 他全国順次ロードショー

監督/脚本/製作:マーク・ブラウンロウ『プラネットアース』
脚本/製作:マイケル・ガントン『ライフ −いのちをつなぐ物語−』
原題:TINY GIANTS3D/2014年/イギリス/カラー/5.1CH/ビスタ/44分/
吹替翻訳:中島多恵子/提供:BBCワールドワイド ジャパン
配給:ギャガ

http://wonderland.gaga.ne.jp/ 
 
(2015年04月24日 CREATIVE VILLAGE編集部)
想像していた以上の大人の感動するストーリーでした。子供には少し分かりにくい大人の題材かもしれません。しかし、深い意味の真の愛とは?を考えさせられる内容でした。

映像は、ハリウッドならではのスケール感と、美しい表現技術でした。

主役は貫禄の魔女を演じきりました。怖いくらいです。。。イメージ 1

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