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なんと、この最後のヌードは41歳の時のリーボックのスニー広告の写真です。芸術的な全裸、惚れ惚れします。 |

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なんと、この最後のヌードは41歳の時のリーボックのスニー広告の写真です。芸術的な全裸、惚れ惚れします。 |
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知的で上品なクリスティー、たたずまいも物腰も優雅で、うっとりします。何を着ても、上品に映る。
Christy Turlington - CBS News, Sunday Morning, 5'8'11 【9月11日 marie claire style】1988年にフレグランス「エタニティ カルバン・クライン」の顔となり、一躍スーパーモデルの仲間入りを果たしたクリスティー・ターリントン(Christy Turlington)。その魅力は年々深みを増し、それから約25年を経た今年、家や映画監督としてマルチに活躍する夫エド・バーンズ(Edward Byrnes)とともに再びキャンペーンに登場し、話題となった。モデル以外にも、ヨガのインストラクターやチャリティ活動家など、さまざまな顔を持つクリスティーの素顔に迫る。
1990年代も第一線で活躍していたスーパーモデルたちは、ナオミ・キャンベル(Naomi Campbell)にしても、リンダ・エヴァンジェリスタ(Linda Evangelista)やクリスティー・ターリントンにしても、まるで歳を取るのを忘れてしまったかのように、今も20数年前と変わらない美貌で脚光を浴び続けている。
とりわけクリスティー・ターリントンの場合は、18歳の時にモデルとしてデビュー間もなく、「カルバン・クライン(Calvin Klein)」のフレグランス「エタニティ カルバン・クライン」のキャンペーン・ガールとなり、一躍国際的知名度を得ているが、それから約25年経った今年、夫のエド・バーンズとともに、「エタニティ カルバン・クライン」の顔として再登場している。イネス・ヴァン・ラムスウィールド&ヴィノード・マタディン(Inez van Lamsweerde&Vinoodh Matadin)の撮影したその写真の中では、ふたりは知り合ったばかりの情熱的な恋人のように、砂浜で愛し合っている。その姿は、結婚して12年目、10歳の娘と8歳の息子がいる夫婦にはみえない。
彼女は若い頃からモデルのキャリアの傍ら、社会貢献のための活動をしていて、出産に関する悩みを持つ世界の母親たちに手を差し伸べる「エブリー・マザー・カウンツ(Every Mother Counts)」という団体を創設している。今回、「エタニティ カルバン・クライン」アニバーサリー・エディション・ボトルの、米国内での5月30日から1週間分の売上からの収益金はすべて同団体に寄付されたという。「どんな不幸にも、みてみぬふりはできないし、いつも大きく眼を見開いていたいのよ」。彼女はそう語っている。
ニューヨーク大学では、東洋哲学や宗教学を学んでいたそうだが、夫のエドも、映画監督で脚本家、俳優といった多面的な顔を持っているので、妻の活動にも理解があるそうだ。
「子育てをして家にじっとしているような性分ではないのよ」と本人もきっぱりといい切っている。
69年にカリフォルニアのウォールナッツクリークで、英国人の航空パイロットだった父と、エルサルバドル出身のキャビンアテンダントだった母のもとに生まれた彼女は、13歳の時にマイアミで乗馬をしていて、モデル事務所の人にスカウトされている。それから2年後、もっと国際的な仕事をするため、ひとりでニューヨークに移り住み、最強のモデル・エージェンシー「フォード(Ford Models)」に所属。それからすぐに一流ファッション誌へのモデル起用が決まったというから、資質だけでなく運にも恵まれていたのだろう。
その後は「シャネル(CHANEL)」「ヴェルサーチ(VERSACE)」「クリスチャン・ラクロワ(Christian Lacroix)」といったメゾンから引っ張りだこになり、次々に世界のファッション誌の表紙を飾るようになって、約500ものファッション誌と仕事をしたというから、そのブレイクぶりは驚異的だ。23歳の時に、メトロポリタン・ミュージアム(Metropolitan Museum of Art)から「20世紀の顔」に選ばれ、94年には、ロバート・アルトマン監督の映画『プレタポルテ』に女優として出演し、その直後にミュージシャンのボノとエイズ撲滅キャンペーンを始めたという。
活動はそれだけでなく、数年前、ヨガに夢中になった彼女はインストラクターになり、それでも飽き足らず『リヴィング・ヨガ――YOGAのある生活』という本まで出版している。
容貌だけでなく、精神的、肉体的調和をとことん追求して、最近もイギリス版『ヴォーグ(VOGUE)』の表紙を艶やかな表情で飾った。今も大御所フォトグラファー、スティーブン・マイゼル(Steven Meisel)のミューズのひとりだといわれている。 その活躍ぶりから、ただの“カムバック”ではなく、彼女の場合は“メガ・カムバック”といわれているのだ。
【関連情報】 ・【無料ダウンロード】marie claire style PDFマガジンをチェック! (c)marie claire style/cover photo: Christophe Jouany Photography /Contour by Getty Images/text: Kasumiko Murakami |
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80年代90年代のスーパーモデルの中で一番好きだったのがリンダエヴァンジェリスタでした。とにかく、彼女は変幻自在、魅力全開、神々しささえ感じる美しさ、前衛的な雰囲気も時に感じさせ、可愛子ちゃんのイメージも演じられる。スーパーモデルの中でも、スーパー級でした。今も、健在です。
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私は、スーパーモデルに夢中でした、特に、80年代90年代のスーパーモデルの人たちは、魅力全開、女性でも惚れ惚れするくらいの魅力を備えていました。最近、彼女たちが再び脚光を浴びています。素敵な人は、幾つになっても素敵なんですね。シンディークロフォードと子供達です。プレスリーくんと、カイヤちゃん。絶世の美少年と美少女。最後のショットは旦那との2ショット。スーパースターは、幸せでいるのは、ファンの喜びでもあります。
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可能性の追求に妥協をしないナオミは今回の報道にもとても興味深い印象を持ちます。かなりグローバルな人生の展開が今後も起きてくる予感。 |
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