|
<script src="http://adm.shinobi.jp/s/078ad6807217dcb87443244dc80b1cb3"></script>
|

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- ブログバトン
こんにちは、ゲストさん
[ リスト | 詳細 ]
|
<script src="http://adm.shinobi.jp/s/078ad6807217dcb87443244dc80b1cb3"></script>
|
|
さあ、祭りのあとは、PubへGo!実はこれが、聖パトリックスデイの醍醐味なのですが、終わってから、Pubをはしごして、ひたすら飲み歩き。いける口なら朝までも。
私も今回三軒のパブをはしごしましたが、一件目のオーストラリア式パブのフードで、おなか一杯になってしまいました。このボリューム。サンドイッチ一つでおなかいっぱい、もう食べられない…
|
|
さあ、今年も、アイルランドの祝日、聖パトリックデイがやってきた。それは今年2015年は昨日3月17日のことでした。
日本でも、このアイルランドのお祭りは、年々認知度が高まってきて、東京、大阪、名古屋などの大都市で行われるようになった。日本に住んでいるアイリッシュ民族の情熱を感じるし、日本人だけでも、こんなに熱心に取り組んでいるのは驚きだ。
私は今、名古屋に住んでいるので、ここは3月15日に行われた聖パトリックデイパレードの様子をお伝えしたい。
名古屋はここ老舗の商店街、大須観音でおこなわれた。待ち合わせスポットで有名な招き猫広場もこの日だけは、アイルランドの国旗の色、オレンジ、白、緑で満たされた。
ステージでは、アイルランドの国旗の色について、レクチャーがあった。
中央の白は、平和の意味があるということだ。
今年初の試み、St Patoricks day 仕様だ。
|
|
先学期が終わり、夏休みに入りました。ここで、印象に残ったクラスの活動を紹介します。
子どもたちの豊かな感性が伝わってきます。
幼児期のKindergartenの日本語に関する活動の一つに、ことばのえほんというものがあります。
これは、つよい、やさしい、おもしろいなどの形容詞の絵カードと、肩、背中、こいのぼり、だるまなどの、日本の文化的なものも含む名詞カードにを組み合わせて、自由にことばを作り、それを絵に描いて表現するというもの。
子どもたちのイマジネーションを自由にふくらませ、ことばにあった絵がきちんとかけていればよく、ことばと絵が合っていること、これがこの活動の狙いになります。
絵が完成したら、グループごとに、そのことばのえほんについてみんなの前で発表します。絵の表現だけではなく、みんなの前で発表するということも、大事な活動の一つです。
今回は、このことばのえほんの活動を通して、私が特に印象に残ったことばを紹介します。
それはおいしい、を使っているのですが、一つとして、同じ表現はなく、子どもたちの豊かな表現力を感じます。
おいしい さんかく
これを絵に表現した子は、三角形のものを口にほうばろうとしている絵をかきました。そう、このさんかくとは、おにぎりのことなんです。確かにおにぎりは三角形をしていますね。
おいしい くち
とかいて、ショコラ色の口紅を塗った、本当にセクシーなそれでいておいしそうなくちびるを描いた女の子、きちんとことばと合った絵がかけているのに、おどろきました。
おいしい みんな
これは、クラスのみんなが、ジンジャーブレッドマンに変身していました。
たくさんのジンジャーブレッドマンがおいしそうでした。
|
|
わたしのインターン先は、日本語のイマージョン教育を行っている公立小学校です。
日本の小学校とは異なり、クラスは幼稚園クラスから、五年生まであります。六年生からは、中学校になります。
幼稚園クラスは、Kindergartenと呼ばれ、わたしはこのクラスにいます。
日本では保育施設での助手をしていたことから、このクラスで教えてみたいと思いました。
対象は、5歳から7歳までの子どもたちです。
まず、しっかり、「せんせい」「〜ちゃん」「〜くん」と日本語でいえることにびっくりしました。
また子どもたちは、クラスに居る間、いろいろな表情を見せてくれます。
おしゃべりが止まらない子、好きな歌をひたすら歌い続ける子。かたづけで競い合う子、ロックンロールを聞くように、日本の童謡に聞き入る子…
この年代の子は、どんな小さなことでも、エキサイトなんです。
校庭で、長いミミズをみつけた、と言ってはエキサイト、
こんな子どもたちの様子をこれからじっくり語っていきます。
|
[PR]お得情報